(北世追人
例題2
〈思考〉
4.台車からの斜方投射
鉛直上向きにy軸をとる。原点Oに静止していた台車が,
時刻t=0 のときに,x軸の正の向きに大きさaの加速度る
で等加速度直線運動を始めた。時刻ちにおいて, x 軸と角 時刻0|→
0をなす向きに,台車に対する速さ voで小球を台車から
発射した。小球の発射による台車への影響はなく,発射後
も,台車は同じ運動を続ける。重力加速度の大きさをgとする。
(1) 原点0にいる人から見た,発射直後の小球の速度のx成分とy成分を求めよ。
(2) 小球が着地する点のx座標を求めよ。
(3) 小球は着地するときに台車に命中した。tan0を求めよ。 くさ(12. 近畿大 改)
■ 図のように,水平右向きにx軸,完
Vo
a
時刻も
0
すさ