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化学 高校生

化学、電気分解の問題です。 問3がなかなか答えが、⑦になりません💦 解き方を教えていただきたいです🙏 よろしくお願いします🙇‍♀️

(H=1.00,0=16.0, Na = 23.0, Ag = 108, F = 9.65×10C/mol) 白金板を電極とした電解槽 A, B, Cを図のように接続して, 電気分解を行った。 回路 I の電解槽 A には硝酸銀水溶液が, 電解槽Bには希硫酸がそれぞれ入っている。 回路Ⅱ の電解槽Cには食塩水が入れてあり,陽極と陰極の間は陽イオン交換膜で分離してい る。 電流計が 2.00 A を示す状態で32分10秒通電したところ, 電解槽 A の陰極の質量が 1.08g増加した。 また, 電解槽Cの陰極液中には, 水酸化ナトリウムが 【 】g生 成した。 回路Ⅰ 問1 回路Iに流れた電気量 [C] として, 最も適当なものを一つ選べ。 ① 2.41 ×10² ② 4.83 × 102 3 9.65×10² ④ 1.93 × 103 ⑤ 2.41 × 103 ⑥ 4.83 × 103 ⑦ 9.65 × 10° ⑧ 1.93 × 104 問2 回路Ⅱに流れた電気量 [C] として, 最も適当なものを一つ選べ。 ① 1.45 × 102 @ 2.90×10² ③3.38×102 ④ 3.62 x 102 ⑤ 1.45 × 103 (6) 2.90 × 10³ ⑦3.38 x 103 ~問3 空欄 【】に当てはまる最も適当なものを, 一つ選べ。 ① 0.03 ② 0.06 ③ 0.12 ④ 0.18 ⑤ 0.30 6 0.60 ⑦ 1.20 ⑧ 1.80 FRA Itt n XNLLT EFT ( 硝酸銀水溶液 電解槽 A AgMD3 A 電流計 Nall. 電解槽 C || 直流電源 ⑧3.62 x 103 ④11 回路ⅡⅠ ZOEHOGI.tr. 希硫酸 電解槽 B 陽イオン交換膜 だけの活

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化学 高校生

386Cまでは求められたのですがなぜ386C×2をしないのでしょうか? 私の考えだと386Cは銅の電気量で式で銅に×1/2しているので電子は2molなので×2しないといけないのかなと考えました。語彙力なくてすみません。その後900-386をしているので並列回路なので引くのは... 続きを読む

発展例題22 並列回路による電気分解 2421 硫酸銅(ⅡI)水溶液の入った電解槽Aと,希硫酸の入った電 解槽Bに, それぞれ白金電極を浸し, 図のように並列につ ないで500mAの電流を30分間流した。 このとき,電解槽 Aの陰極の質量が0.127g増加した。 電解槽Bの両極で発 生した気体は, 0℃, 1.013×105Paで何mL か。 ただし, LINE 電気分解によって発生する気体の水への溶解は無視してよ い。 考え方 並列回路では,電解槽AとB を流れた電気量の和が回路全 体を流れた電気量である。 電 解槽Aの陰極では銅が析出 する。 Cu2+ +2e- - Cu また,電解槽Bでは, 酸素と 水素が発生する。 2H2O → O2+4H + + 4e- 2H++2e¯ H2 172 1 2 解答 回路全体を流れた電気量は 0.500A×(60×30)s=900C・・・① 一方、電解槽Aの陰極では, 1mol の電子に相当する電気量 (9.65×10C) で 1/2molの銅が析出するので、流れた電気量を x [C] とすると, 63.5g/mol× -=0.127g x=386C・・・ ② 電解槽B では, 9.65×104C で 1/4molの酸素と1/2mol の水素 が発生し, 流れた電気量は①-②なので, R 22.4×103mL/mol× × 問題 305-306 電流計 可変抵抗 A q x [C] 9.65×10C/mol B H₂SO4 CENT POS <(1/1/+/)×1 900-3860. 9.65×104. mol = mol=89.5mL

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化学 高校生

(3)なのですが、0.003molまでは求めることが出来ました。 ですが電気量を求めるのにファラデー定数とかける際、なぜ4をかけているのかが分かりません わかる方いらっしゃいましたら教えていただきたいです

応用例題 34 電解槽の並列連結 電解槽Aには硫酸銅(ⅡI)水溶液を, 電解槽Bには硝酸銀水溶液を入れ た。電解槽Aと電解槽Bを図のように並列につないで白金 電極を使って電気分解を行った。 電流計の読みが 0.400A の一定値になるように調節しな がら, 64分20秒間電流を通じたところ, 電解槽Aの陽極 で発生した気体は, 標準状態で 67.2mLであった。 Ag = 108, ファラデー定数 = 9.65×104C/mol とする。 (1) 流れた全電気量は何Cか。 (2)電解槽Aの陽極での反応を, e を含むイオン反応式で 表せ。 (3) 電解槽Aに流れた電気量は何Cか。 (4) 電解槽Bに流れた電気量は何Cか。 (5) 電解槽Bの陰極には何が何g生じたか。 指針 電解槽A [陽極] 2H2O [陰極] Cu²+ + 2e¯ 電解槽B [陽極] 2H2O O2 + 4H+ + 4e Cu O2 + 4H+ + 4e¯ → 解答 (1) Q [C] = i [A]xt [s] より, 17 Pt 67.2mL 22.4×10mL/mol A 硫酸銅(II)水溶液 [陰極] Ag+ + e. Ag (4) 電解槽を並列につないだ場合,回路全体を流れた電気量は,各電解槽に流れた電 気量の総和である。 B Pt IPtI 硝酸銀水溶液 0.400AX (64×60+20)s = 1.544×10°C≒1.54×10°C 答 ( 2 ) 2H2O • O2 + 4H+ + 4e¯ (3) (2) より,電解槽Aの陽極では, e 4molが流れると, O21mol が発生することが わかる。 O2 が標準状態で67.2mL, すなわち なんでかける? -=3.00×10-3 mol 発生したので, 流れた電気量は, (1) より (3) より (5) 電解槽Bの陰極の反応は, Ag+ + e → Ag e1mol により Ag 1mol が析出する。電解槽Bに流れた電子は 386 C 9.65 ×10°C/mol×300×10-mol×4=1.158×10°C≒1.16×10°C 圏 (4)電解槽Bに流れた電気量は,回路全体を流れた電気量から電解槽Aを流れた電気 量を引いたものに等しい。 したがって, 1.544×10°C-1.158×10°C=386C ≒3.9 × 10°C 答 9.65×10°C/mol=4.00×10-mol であるから, 108g/mol×4.00×10-mol = 0.432g = 0.43gの銀 Ag が生じる。 圏

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理科 中学生

中2理科の物質のなりたちという単元です。(3)の(ii)の考え方がわかりません。具体的に教えて下さると助かりますm(_ _)m ちなみに答えは①が6で②が0.9gです

の傾 設立 * イ を 合 £ 実験1 加熱後の粉末の質量 試験管の内側のようす 水酸化バリウム水溶液 のようす 実験 2 粉末2gのとき 1.26g 変化はなかった 変化はなかった 炭酸水素ナトリウム 粉末4gのとき 2.52g 変化はなかった 変化はなかった 粉末 6gのとき 4.20g 試験管の口付近に液 体がついた 白くにごった (1) 次の文の (2 にあてはまる語句, 記号を, それぞれ書け。 実験1において,炭酸水素ナトリウムは, 加熱によって, 炭酸ナトリウムなどの複数の物質に分 かれた。 このような化学変化(化学反応) を ① という。また、炭酸水素ナトリウムに含まれ、 炭酸ナトリウムに含まれない原子は、 元素記号で書くと ② ②である。 ①[ ] ②[ (2) 炭酸水素ナトリウムの粉末6gのときの実験2について,次の(i), (ii) に答えよ。 (i)試験管の口付近についた液体に塩化コバルト紙をつけたところ, 塩化コバルト紙の色が青色か ら赤色 (桃色) に変化した。 この液体の物質名を書け。 [ (ii) 次の文は. いたと考 また,こ すると, 013 図の 陰極 らは (1) 陽極か から2つ ア 水に イ 水 ウィ エリ オ 高 (2) この さいほ

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