CO.B
130cm
ルは、右の表の時
刻に従ってA駅とB駅の間を往復し、 走行中の速さは一定で
ある。
モノレールが13時にA駅を出発してからæ分後の、B駅か
らモノレールのいる地点までの道のりをym とする。 13時か
ら13時56分までのxとyの関係をグラフに表すと, 図2のよ
うになる。
次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし、モノレールや駅の
大きさは考えないものとする。
(1) モノレールがA駅とB駅の間を走行するときの速さは,分
速何mであるかを求めなさい。(分速
m)
2の変域を次の(ア), (イ)とするとき,yをxの式で表しなさい。
(ア) 0≦x≦8のとき (
)
(イ) 16 ≦x≦24 のとき (
U
モノレールの時刻表
A発→B着
B発→A 着
13:00 13:08 13:16 13:24
13:32 13:40 13:48 13:56
表
(m)
4800
4800m
図1
2400
B 駅
T
0 8 16 24 32 40 48 56 (分)
図2
)
(3) 花子さんは13時にB駅を出発し、モノレールの線路沿いにある歩道をA駅に向かって一定の
速さで歩いた。花子さんはB駅を出発してから56分後に,モノレールと同時にA駅に到着した。
(ア) 花子さんが初めてモノレールとすれ違ったのは,モノレールが 13時にA駅を出発してから、
何分後であったかを求めなさい。 ( 分後)
(イ)花子さんは、初めてモノレールとすれ違った後,A駅に向かう途中で, B駅から戻ってくる
モノレールに追い越された。 花子さんが初めてモノレールとすれ違ってから途中で追い越され