数学 高校生 12ヶ月前 2つ質問あります。 ①(1)でなぜ青線以下を書く必要があるのでしょうか? ②(2)の答えがOABCの内部とありますがr+s+t=1なのになぜ取れるのでしょうか?r+s+t=3とかではないのですか? 236 四面体 OABC がある。 実数 r, s, tが次の条件を満たすとき, で表される点Pの存在範囲を求めよ。 1 (1) rts+t=1/21, r20, s≧0, t≧0 3 (2) r+s+t<1, r>0,s>0.t>0 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 12ヶ月前 竹取物語について。なぜ、答えがアなのか分からないです。(途中までなので、助動詞の「つ」は使われてないかもしれないですが、問題としては成立すると思ったので、そこは気になさらないでください。) 完了の意味を入れたら、なぜ生き生きとした描写になるのですか 竹取物語 おきな おきな 今は昔 竹取の翁という 今は昔 竹取の翁といふものありけり。 野山にまじりて竹をとりつつ、よろづのこと につかひけり。名をば、さぬきのみやつことなむいひける。 つつ すん その竹の中に、もと光る竹なむ一すぢありける。あやしがりて、寄りて見るに、筒の 中光たり。それを見れば、三寸ばかりなる人。 いとうつくしうていたり。 おきな 翁いふやう、 「我朝ごとにタごとに見る竹の中におはするにて知りぬ。子になりたま ふべき人なり」とて、手にうち入れて、家へ持ちて来ぬ。 妻の娘にあづけてやしなはす。 かご おうな うつくしきこと、かぎりなし。 いとをさなければ、籠に入れてやしなふ。 おきな 竹取の翁、竹を取るに、この子を見つけてのちに竹取るに、 ふし こがね 節をへだてて、よごとに、黄金ある竹を見つくることかさな おきな りぬ。かくて、翁やうやうゆたかになりゆく。(後略) 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 12ヶ月前 (3)〜(6)を教えてください。 4 次の計算をしなさい。(知識・技能2点×6間=12点) (1) V8xv45 3×3×3×5 =212x305 (2)5√3+√6-10V3 513-10√3+346 -5√3 +3√6 6 (4) √12-3+2√27 (5)√5(2+√10) (3)V50-V98+ V18 (6) (√7-2)(√7+8) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 12ヶ月前 全部品詞分解して欲しいです😭 ゆうい ものがたり 説話 2 宇治拾遺物語 +動詞(14) 上一段・下一段・変格活月 今は昔、薬師寺の別当僧都といふありけり。 別当はしけれども、ことに寺の物もつかはで、極楽 よろに に生まれむことを願ひける。年老い、病して、死ぬるきざみになりて、念仏して消え入らむとす。 無下にかぎりと見ゆるほどに、よろしうなりて、弟子を呼びて言ふやう、「見るやうに、念仏は他 急なく申して死ぬれば、極楽の迎へいますらむと待たるるに、極楽の迎へは見えずして、火の車を 寄す。「こはなんぞ。かくは思はず。何の罪によりて、地獄の迎へは来たるぞ」と言ひつれば、車 につきたる鬼どもの言ふやう、「この寺の物を一年、五斗借りて、いまだ返さねば、その罪によりて、 この迎へは得たるなり」と言ひつれば、われ言ひつるは、「さばかりの罪にては、地獄に落つべきやう ずきやう その物を返してむ」と言へば、火の車を寄せて待つなり。されば、とくとく一石誦経にせよ」 と言ひければ、弟子ども、手まどひをして、言ふままに誦経にしつ。その鐘の声のする折、火の車か へりぬ。さて、とばかりありて、火の車はかへりて、極楽の迎へ、今なむおはする」と、手をすり 10 て悦びつつ、終りにけり。 下一段活用 「蹴る」 文法 動詞 上一段・下一段・変格活用 上一段活用 変格活用 主な語は次の九語。 行「着る」 ナ行 「似る・煮る」 「干乾る」 ヤ行「射る・鋳る」 ワ行 「居る率る」 ▼ヤ行とワ行の活用に注意。 マ行「見る」 る。 5 語注 *別当…僧職の一つで大寺 の長。 *きざみ・・・時間際。 *火の車・・・生前悪事を働い た者を地獄に運んだとい う火の燃えた車。 火車。 *五斗…容積の単位。 ここ では、米の容量を指 して いる。 一斗は約十八リッ トル。後出の一石=十斗 =百升=千合。 *誦経…ここでは、読経の ためのお布施物のこと。 ①カ行「来」一語のみ。ただし「出で来」などの複合動詞を作 ②サ行「す」「おはす」のみ。ただし「す」は「具す・信ず」 などの多数の複合動詞を作る。 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 12ヶ月前 古文の動詞の活用の問題です。傍線部の活用の種類だけでいいので教えて欲しいです!😭 全部やるのはめんどくさかったら、気が向いた問題だけでもいいのでお願いします!!!!!!!! 次のそれぞれの和歌の部の活用の種類と活用形を答えなさい。 春過ぎて夏来るらし白たへの衣干したり天の香具山 東の野に炎の立つ見えてかへり見すれば月傾きぬ 君待つと我が恋ひ居れば我が屋戸のすだれ動かし秋の風吹く 人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける ちはやぶる神世もきかず龍田河韓紅に水くくるとは 思ひつつ寝ればや人の見えつらむ夢と知りせば覚めざらましを 道の辺に清水流るる柳かげしばしとてこそ立ち止まりつれ 見わたせば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋の秋の夕暮 玉の緒よ絶えなば絶えねながらへば忍ぶることの弱りもぞする 解決済み 回答数: 1
倫理 高校生 12ヶ月前 涅槃という言葉について。煩悩から解放されることと入滅という意味がありますが、調べていたら仏陀は、亡くなることで涅槃に入ったと書いてありました。ですが、既に仏陀に煩悩は無かったのではないんですか 解決済み 回答数: 1