また
され、
れる。
を
n
g
Point! 鉛直方向, 水平方向について,運動方
程式 (またはつりあいの式) を立てる。 摩擦力
は、 動きだす瞬間は最大摩擦力, 動いていると
きは動摩擦力となる。
圏 (1) 物体にはたらく力は図a
のようになる。
鉛直方向, 水平方向についての力の
つりあいより
48.
TIFF
鉛直方向 N-mg=0......①
水平方向 T-Fo=0
.....2
すべりだす瞬間, F は最大摩擦力になるので
Fo=2μN
①~③式より T=Fo=2μmg [N]
(2) 物体にはたらく力は図6のように
なる
鉛直方向について力のつりあいより
N-mg=0
Fo=2μN
ma=4μmg-μmg
よって α=3μg [m/s2]
よって N=mg
動摩擦力「μ'N」 はμmg となる。
水平方向について, 運動方程式を立てると
18.
μmg
N
mg
図 a
Na
tatt
N
Img
図 b
引く力
T=4μmg
・③
の運動
くた