終
15
20
例
22
練習
28
9の平方根は3と 3. すなわち ±3である。
√9 は9の正の平方根であるから √9=3
αの定義から、次のことが成り立つ。
1 a≧0 のとき (√a)=(-√a)=a,
M
次の問いに答えよ。
(1) 49の平方根を求めよ。
√a≥o
(2) 25 の値を求めよ。
(3) (√7)^(-√15)” の値を、それぞれ求めよ。
√2 について,例えば次のことが成り立つ。
α=6のとき
√a²=√62=6=a
ja
a=-6のとき√a
=
(-6)2=√62=6=-a
実数aについて,等式√d=aは必ずしも成り立たない。 等式が成り立たない
深める
のは,αがどのような数のときか説明しよう。