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化学 高校生

[至急お願いしたいです!】 大問8の(6),(7)を教えていただきたいです🙇‍♀️ 答えは (6)が3、(7)が4です。

8.市販の食酢中の酸の濃度を中和滴定により求めるために、次のような実験を行った。 必要であれば次の数値を使いなさい。原子量 H=1.0 C=12 0=16 シュウ酸ニ水和物 (COOH)2· 2H:0 を6.30gとり、(ア) 1L用の器具でシュウ酸標準溶液を調製した。約2.5g の水酸化ナトリウム NaOH を純水に溶かして 250mL の水溶液をつくった。 1の(イ)シュウ酸標準溶液を25.OmL とり、() コニカルビーカーに入れた。これに指示薬を加え、 1 の(エ) 水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると、 10. 20㎡L を要した。 食酢を正確に5倍に希釈した水溶液 25.0mL をとり、コニカルビーカーに入れた。1の水酸化ナトリウ ム水溶液で滴定すると、15.50mL を要した。 (1)下線部(ア), (イ), (エ)の操作に適したガラス器具を、①~⑤から一つ選びなさい。 操作1 操作2 操作3 (ア) (イ)| 22 (エ) 23 21 の (2)下線部(ウ) のコニカルビーカーは、 内部が水で濡れていても、そのコニカルビーカーを乾操する必要は、 ない。この理由として最も適当なものを①~⑥から一つ選びなさい。 の水で濡れていても、シュウ酸標準溶液のモル濃度に影響がないから。 の水で濡れていても、共洗いをするから。 の水で濡れていても、はかりとったシュウ酸の物質量が変化しないから。 の水で濡れていても、 水酸化ナトリウム水溶液を多めに滴定すればよいから。 の水で濡れていても、 ペーパーでふき取る程度でよいから。 (3)操作1のシュウ酸標準溶液のモル濃度を求めよ。 (4)操作2で測定された水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 24 25 26 27 ×10-2 mol/L 30 |×10| 31 28 29 mol/L (5)操作2において、中和点での水溶液の色の変化として最も適当なものを①~⑥から一つ選びなさい。 32 の赤色→黄色 ②黄色→赤色 ③無色→青紫色 ④青紫色→無色 5無色→赤色 ⑥赤色→無色 (6)操作3で、希釈する前の食用酢中の酢酸のモル濃度として、最も適当な数値を①~⑥から一つ選びなさ い。ただし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 O1.90×10-! 33 mol/L 23.80×10-!③7.60×10- の1.90×10-2 37.60×10-2 (7)操作3で、希釈する前の食用酢中の酢酸の質量パーセント濃度として、 最も適当な数値を①~⑥から一 つ選びなさい。ただし、 食酢の密度は1.0g/cm°とし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 23.80×10-2 34 % O1.14 22.28 33.42 の4.56 65.70 66.84 9.1価の塩基Aの0.10mol/L水溶液 10mL に、 酸Bの0.20mol/L 水溶液を滴下し、 pH メーター(pH計)を用いて pH の変化を測定した。 Bの水溶液の滴下量と、測定 された pH の関係を図に示す。 この実験に関する記述として誤りを含むものを、 12 10 8 pH 6 の~ののうちから1つ選びなさい。 OA は弱塩基である。 35 1 2 のB は強酸である。 の中和点までに加えられたBの物質量は、1.0×10-"mol である。 0 012345 6 7 8 9 10 B の水溶液の滴下量 (mL) OBは2価の酸である。

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化学 高校生

全く分からないので教えてください。

5ペプチドの加水分解 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 0 ペプチド Aは7個のα-アミノ酸よりなり,各a-アミノ酸のアミノ基とカルボキシ基がそれぞれ 脱水縮合したもので, 一端にアミノ基(これをN末端という),他端にカルボキ シ基(これをC末端という)をもつ。 2 ペプチド Aは,アラニン (Ala), グリシン(Gly), グルタミン酸(Glu), セリン (Ser), リシン (Lys), ロイシン (Leu)の 6種類のアミノ酸からなる。 3 ペプチドAのN末端アミノ酸は不斉炭素原子をもたないアミノ酸で, C末端 アミノ酸は酸性アミノ酸である。 の 塩基性アミノ酸のカルボキシ基側のペプチド結合のみを加水分解する酵素をペ プチドAに作用させると,ペプチド B, Cおよびグルタミン酸が生成した。 6ペプチドB の溶液ではビウレット反応を示したが, ペプチドCではほとんど変化が見られなかっ た。 装 アミノ酸の等職点 アミノ酸 特電点 アラニン 6.0 グリシン 6.0 グルタミン酸 3.2 セリン 5,7s リシン 9.7 ロイシン 6,0 6 ペプチドBは4個のα-アミノ酸から構成され, これを2つのペプチドに部分的に加水分解すると, それぞれのペプチドはリシン,, ロイシンとアラニン, グリシンであった。 のペプチド Aを塩酸を用いて構成アミノ酸まで完全に加水分解し, その溶液の pH を 5.8 に調整 した。この溶液の少量をろ紙の中央につけ, そのろ紙を pH5.8 の溶液に浸し, 直流電圧をかけて電 気泳動を行った。 8 電気泳動後のろ紙を乾燥させた後,ニンヒドリン試薬を噴霧して加温する と紫色の3つのスポットが現れた (右図) 。 (1) 図中のスポット (ア) , (イ) , (ウ) に含まれるアミノ酸を略号で記せ。 (2) ペプチドAのアミノ酸配列をN末端側から例にならって記せ。 例 - Phe - Met -© (名古屋市立大 改)

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化学 高校生

この問題のように100分のXリットルになってるときと1000分のXリットルになるている時の区別がつきません。 どんな時に1000分のにならないのですか?

問題185-186 調製し、その中から。25.0mL を正確にとり,希硫酸で酸性にした。これを温めながら 発展例題13>酸化還元滴定 正確に100mLの溶液を 0.252gのシュウ酸の結晶 (COOH)22H20 を水に溶かして, 濃度不明の。過マンガン酸カリウム水浴液を少量ずつ加えていくと,20.0mL加えれし ころで,反応が完了した。 DIS → Mn?++4H20 SKCI+B +18 の~のについ (1) 下線部D, ②の操作で用いられる器具の名称を記せ。 MnO-+8H++5e- (COOH)2 2C02+2H++2e- 向動に (2) 下線部3で,反応がちょうど完了した点をどのように決めるか。 (3) この過マンガン酸カリウム水溶液の濃度は何 mol/L か。 )8 0 分 プのッ 解答 (1) 0 メスフラスコ 考え方 (2) (COOH)2が残って いる間は,MnO,-が * Mn?+ となるため, ほぼ 無色になる。 (3) 滴定の終点では, 次 の関係が成り立つ。 酸化剤が受け取った電子 の物質量=還元剤が放出 した電子の物質量 ② ホールピペット (2) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の赤紫色が,消え ずに残る点を終点とする。 A 1 mol の MnO4ーは5mol の電子を受け取り,1 molo (COOH)2は2mol の電子を放出する。KMnO』水溶液の濃度 をx[mol/L]とすると、(COOH)2H,0=126g/mol から。 20.0 x[mol/L)× 1000 25.0 100 0.252 L×5= mol× - ×2 126 x=1.00×10-2mol/L

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理科 中学生

ここが分からないので教えてください🙏m(_ _)m

葉のつき方 回 p.19 口(1) 植物が光を受けて栄養分をつく り出すはたらきを何というか。 口(2) 植物を上から見ると、 (1)を行い やすいように葉がどのようについ ているか。 生 命 2光合成が行われる場所を確かめる実験 回 p.19~20 11晩暗室に置いたオオカナダモから先端近くの 若い葉が2~4枚ついた茎を2本切りとり、 水の 入ったペトリ皿に浮かべ、 1本は光によく当て、 もう1本は暗室に置いた。 2それぞれの茎から葉をとり、顕微鏡で観察した。 3それぞれの茎からとった葉を熱湯につけた後、 うすいヨウ素溶液を1滴落としてプレパラート をつくり、顕微鏡で観察した。 光によく当てた葉 暗室に置いた葉 X ヨウ素溶液と反応させる。 結果口(1) 2で、,顕微鏡で観察できた緑色の粒Xを何というか。 口(2) 3で、ヨウ素溶液によって, (1)が青紫色に染まっていたのは, 光に当てた葉と暗室に置いた葉のどちらか。 考察口(3) この実験から, 光合成は葉の細胞のどこで行われることがわ かるか。 光合成の実験 まとめ口(4)「ふ」の部分が緑色 4 でないのは,その細 ア 胞に何がないためか。ミ 口(5) 16で,葉をあたた めたエタノールにつ 光。 5 熱湯 6 小(5) エタ ノール 青紫色 に染まる けたのはなぜか。 口(6) 7でヨウ素溶液に つけたとき,青紫色 水で洗う 90℃ の湯 7 に染まった部分には ヨウ素溶液 何ができているか。 口(7) 7の結果から, 光合成は葉のどのような部分で行われること がわかるか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 光が当たる緑色の部分 ウ 光が当たるふの部分 イ 光が当たらない緑色の部分 エ 光が当たらないふの部分 体には →次のページに続く 2章 植物の体のつくりとはたらき アルミニウムはく

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