BJÆR
問
解
どこから?
類題
2
[[AVITIN
0℃, 2.0×105Paで水10Lに溶ける酸素 O2 の物質量は何mol か。 また、
その酸素を気体として取り出したときの体積は、 溶けていたときの圧力のもと
で何mL か。 溶解度は表3 を用いよ。
➡p.55
酸素が水に溶ける物質量は, 酸素の圧力と水の体積に比例するので,
2.0×105 Pa 10L
×
1.0×105 Pa 1L
※2.20×10-mol×
-=4.4×10-mol
溶けていたときの圧力での体積は,ボイルの法則より,
1.0×105 Pa
22.4×10mL/mol×4.4×10−2mol
≒4.9×102mL
2.0×105 Pa
x
答 物質量:4.4×102mol 体積:4.9×102mL
20℃, 2.0×10Pa で 水 5.0Lに溶けるメタンCH』 の体積は、標準状態
(0℃, 1.0×10 Pa) で何mLか。 溶解度は表3の値を用いよ。
➡p.55