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数学 高校生

Kパック模試ですm(_ _)m 1番最後のヌネなんですが、解説(3枚目)の→の置き換えるメリットを教えて頂きたいです🙏 よろしくお願いします。

第4問 選択問題)(配点20) 数列{an}の初項から第n項までの和をS,とおく,つまり Sn=Σanとする。 n k=1 2 数列{an}と{S}は関係式 を満たすとする。 800 23000 a1 = Sn=2n²-an (n = 1, 2, 3, ...) すと ET である。2011.0 Aad である。 ア 0100 00000.0 85000 88000 8000.0 8204.0T800.0 100.0 IT500 SERO.0 200.0 4.0 18061.08851.0 221 6 IS100.0 Sn+1- Sn=an+1 であることに着目することにより, 41 をaとnを用いて表 10. £$15.0, 8808309091o2, 2.80 030102131.0 3.0 0.0 DOLO EEE 0888.0 3088.0 an+1 = Opas oras 0 lappes sasse esss to I Skepa 2 b₁ = aparo a 0 2880.0 230.0 A2 = エオ オ イ ウ JOCUR 17. 2 し、解答しなさい。 750 SS20 PCS ant カ 168.0 C8SE.0 POSE .0 BES8.0 SISE.0 8816.0 128 8.0 2 018361.0 803e to 2880 188.0 BENE. EINE 0 B.T- bn+1 = arab tock. 2.0 Leap 200円 POTS 0 Shas n+ キ DEGE OOREST OLEMA SOSTE 1870. BOTE 0 LU いま,数列{bn} を数列{an}の階差数列とする,つまり bn=an+1-aro Saf 1.08.1- (n = 1, 2, 3, ...) 3.FI 0020.0 58000 800 erer' 'COCA O Sessers.o aos resto desh.0 SSS 0 TOST O ス 50CCP ク サ 110370 0805 001250188 000 SEED 0.1 SEDA.0 ケ haar o 63.00 E90.0 8804.08T8A.OITOP.0 F000.0 0300.0 18.0 18.0 8.1 TATE.0 18.0 82.0 D2TA.0 ATA.0 88.0 SETA.0 8STA.0 C10 KITA 2001 (数学ⅡⅠ・数学B 第4問は次ページに続く。) CRD OFEO EDENO bn+ シ 0 CON

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理科 中学生

問2の求め方が分からないです、、答えは50になります。解き方を教えてください🙇‍♀️

6 水溶液の性質に関する実験を行った。 図は物質 と物質Bの溶解度曲線である。 あとの問いに答え なさい。 (2021 富山 ) <実験1> ア 60℃の水200gを入れたビーカーに物質Aを 300g加えてよくかき混ぜたところ, とけきれ ずに残った。 イビーカーの水溶液を加熱し、温度を80℃まで 上げたところ、すべてとけた。 図 100gの水にとける物質の質量 ② 日 3 エ のように 250 12.12 の 200 と 150 100 50 0 0 さらに水溶液を加熱し、沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 水溶液の温度を30℃まで下げ、出てきた固体をろ過でとり出した。 20 40 60 水の温度 [℃] 物質 A 物質B 80 100 <実験2> オ 新たに用意したビーカーに 60℃の水200gを入れ、物質Bをとけるだけ加えて飽和水溶液をつくった カオの水溶液の温度を20℃まで下げると、物質Bの固体が少し出てきた。 ISOS) 1 2) 001 問1⑨で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aをとかすことができるか,図を参考に求めな 400① JAJEROM 問2 エにおいて,ろ過でとり出した固体は228gだった。 ウで蒸発させた水は何gか,求めなさい。 たた 30℃における物質Aの溶解度は 48g である。 seor 46) TR 50g 4 5 6

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理科 中学生

わからなくて困ってます!教えてほしいです!

CES 5 [実験 1] 小球がもつエネルギーについて調べるため、次の〔実験〕と〔実験2] を行った。 ① 図1のように、レールを用いて水平部分となめらかにつながる斜面 をつくった。 斜面上の高さ 5.0cmの位置に 40gの小球を置き、小球 を支えていた手を静かにはなしたところ、小球はレールを下り、水平 部分に置いた木片に衝突し、 木片は20.0cm 動いて静止した。 小球を置く高さを10.0cm、15.0cm 20.0cm に変えて、①と同じ ことを行い、レールの水平部分に置いた木片が動いた距離を測定した。 [実験 2] scm [実験 1] で用いた小球を20gのものにかえて、図1の斜面上のあ る高さに置き、小球を支えていた手を静かにはなしたところ、小球は レールを下り、水平部分に置いた木片に衝突し、木片は20.0cm 動に て静止した。 (2) 小球の質量を60g、 80gのものにかえて、それぞれを①と同じ高さ に置いて手を静かにはなし、 レールの水平部分に置いた木片が動いた 距離を測定した。 (3) 次に、小球を置く高さを変えて、①、②と同じことを行った。 図2は 〔実験 1] の①、②で得られた結果をもとに、横軸に小球を置く 高さを、縦軸に木片が動いた距離をとり、その関係をグラフに表したもの である。 EN FET ESOS 図1 また、図3は 〔実験2] ①、②、③で得られたそれぞれの結果をもと に、横軸に小球の質量を、縦軸に木片が動いた距離をとり、その関係をグ ラフに表したものである。 ただし、〔実験 1]と[実験2] では、空気の抵抗や小球にはたらく摩擦 力は無視できるものとする。 このとき、小球を置く高さを 12.0cm にし、 小球の質量を50gのも のにかえて実験をしたとき、木片が動く距離は何cm になるか、求め なさい。 2 + 図 2 木片が動いた距離 100.0 木 80.0 [cm] 図3 木片が動いた距離 60.0 40.0 小球 20.0 100.0 木 80.0 0 5.0 10.0 15.0 20. 小球を置く高さ [cm] が 60.0 [cm] い 40.0 20.0 高さ 0 木片 20 40 60 小球の質量 〔g〕

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