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化学 高校生

「反応速度式」 黄色で線を付けている所の式の立て方が分かりません。 発生速度を求める時は、時間➗変化量だと思ったので、20分の1.5×10^-5だと思いました。なぜ回答のようになるのか教えて頂きたいです🙇‍♀️ また、類題の1はなぜ反応前、変化?、反応後のような表を作って... 続きを読む

制題1 反応保度の計具 1.0mol/L 過酸化水素水 10mL に少量の塩化鉄(Ⅲ)FeCls 水溶液を加えると、 過酸化水素 H.O2が分解して酸素0。 が発生した。また, 過酸化水素水の濃度 は,反応開始から2分後に0.64mol/L になった。 この間の H:O2 の分解速度 は何 mol/(L-s)か。 また, 0;の発生速度は何 mol/s か。 H.O2の分解は, 2H,02→2H,0 + 02で表される。 H.O。の分解速度を濃度の変化量で表すと, 0.64 mol/L-1.0 mol/L (2-0)×60s -=3.0×10-3 mo1/(L's) ひ=ー これを物質量の変化量で表すと, 用いた水溶液は 0.010 Lより, 3.0×10-3mol/ (L·s)×0.010 L=3.0×10- mol/s (O化学反応式の係数の関係から, O2の発生速度は1.5×10-5 mol/s 答 H-O2 の分解速度3.0×10-3mol/(L·s), O2の発生速度1.5×10-5 mol/s 少量の酸化マンガン(Ⅳ)に1.0mol/L 過酸化水素水(50.0mlを加えると, 類題 酸素 O2が20 秒間に 2.0×10-3mol 発生した。この間のO2の発生速度は何 mol/s か。また,過酸化水素 H:02の分解速度は何 mol/(L·s) か。

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化学 高校生

(3)についてなんですが 私は N₂+3H₂⇌2NH₃は発熱反応だから温度を下げる場合右に移動するからアンモニアの体積は増える。 平衡定数を求める時分子の(NH₃)²が大きくなるから速度は大きくなる と思ったのですが、選択肢外でした。 ルシャトリエの原理で発熱反応の場合温度... 続きを読む

論述 329 平衡の移動 窒素と水素を1:3の物質量の比で混合し,触媒を用いてアンモニ アを合成した。 圧力を 3.04 × 10' Pa に保ちながら,温度を200 ~ 700℃ の範囲で変化 させた。平衡状態になったときの混合気体中のアンモニアの体積百分率の温度変化は、 図1の実線(一)となった。また,圧力3.04 × 10' Pa の温度500 ℃ におけるアンモニア の体積百分率は, 時間とともに図2の実線(一)のように変化した。 (1)。下線部のアンモニアが生成する化学反応は吸熱反応か発熱反応か,図1の結果から 判断し,その理由を30字以内で記せ。 (2) 図1の実験で, 圧力を 3.04 × 10' Pa より高くしたとき,平衡状態でのアンモニアの 体積百分率はどのように変化すると予想されるか, A~Dのなかから選べ。 (3) 図2の実験で,温度を500℃ より低くしたとき,アンモニアの体積百分率は時間 0とともにどのように変化すると予想されるか, E~Hのなかから選べ。 [CH'COOH 図1 図2 50 題) 新面 ア 100 A モ 80 Jア | 由 F Agol-=H 40 山里 B .C はHO . ヌ 30 60 HO 40 D G 20 20 H 10 0 200 300 400 500 600 700 0 温度(C) 時間 (群馬大 アンモニアの体積百分率(%]

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