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化学 高校生

考査の問題だったんですけど、化学のこの単元がわからなかったです。どなたか教えて頂けたら幸いです。

1以下の問いに答えなさい。 問1(1)以下の(a)、 (b)の文中の (①~④ ) に適する語句を選びなさい。 (a) O(ボイルの法則 シャルルの法則 )は、一定温度で一定量の気体の体積1/は, 圧カpに 2[比例反比例 ] する。 (b) 3(ポイルの法則シャルルの法則 ) は、一定圧力で一定量の気体の体積1/は, 絶対温度Tに @[ 比例·反比例]する。 (2)(1)の(a), (b)の法則とポイルシャルルの法則の内容を示している式を下から選び、グラフの概形を 解答用紙に答えなさい。式中の k, Rは定数である pV= k 1/=kT pV= kT 元V=CRT 問2 2TC, I.00×10Paで500mL の窒素がある。この窒素を 87C, 体積を 3.0Lにすると,圧力は何Pa になるか。 計算式を示し単位をつけて有効数字2桁で答えなさい。 問3 以下の文を読み問いに答えなさい。 80°℃で9.0×10Pa の水素が入った6.0L の容器と, 80°℃で6.0×10Pa の酸素の入った3.0L の容器がある。 Hz 9.0×10'Pa 6.0L O2 6.0×10Pa 3.0L (1) コックを開き, 2つの気体を混合したとき,水素と酸素の分圧を それぞれ求めよ。計算式を示し単位をつけて有効数字2桁で答えなさい。 (2)(I1)の混合後の気体に着火して完全に反応させた。その後,反応容器を元の温度まで戻した。 このとき,容器内に存在する気体の名称とその分圧をすべて答えよ。 ただし,生じた水はすべて気体として存在するものとする。必要があれば下の表を用いてもよい。 (3)(2) のとき, 容器内の圧力 (全圧)を求めよ。単位をつけて有効数字2桁で答えなさい。

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物理 高校生

どうして振動して静止するのかがわかりません また、pv図を状態1から状態2の範囲で書くならどのようになりますか? 分かる方いたら教えて下さい

答えにいたるまでの過程について,法則,関係式,論理,計算,図などの中から適宜選んで簡潔に書け。 図のように,異なる断面積の円筒部A, Bをもつシリンダーが、 真空中に鉛直に置かれている。円筒部Aには,気密性を保ちつ つなめらかに動く質量Mのピストンがはめ込まれている。円筒部 Aの断面積はSで,その長さは十分長くピストンが外れることはな い。円筒部Bは断面積 aS(aは1より小さい正の定数),長さLで 底面が閉じている。AとBは,相互に中心軸を合わせて,その中心 軸に垂直な円環状のシリンダー壁C(円環部C)で連結されている。 シリンダーとビストンで密閉された空間には,物質量nの単原子分 子理想気体が封入されている。図のように,ビストンの位置をCか らビストンの底面までの距離z(rz0) で表す。シリンダーおよび ビストンは断熱材でできていて,シリンダー壁の厚さは無視できる。 また,円筒部Bの内側底面には,体積および熱容量の無視できる加 熱冷却器がとりつけられている。重力加速度の大きさを g,気体定数をRとして,以下の設問に答えよ。 設問(1):以下の 7)~ )]に入る適切な数式を,{ し,与えられた文字がすべて必要とは限らない。なお,同じ記号をもっ口 はじめ,ピストンはCから距離』(ェ>0) の位置に静止していた。このとき,気体の圧力は Po=(アM, 9. S, a}],体積は Vo=(イS, L, x, a}], 温度は To=(ウM, g. n, R, L, x, a} である。この状態を「状態0」とする。 つぎに,気体をゆっくり冷却したところ,ピストンはゆっくり下降して気体の温度が T= M, 9. L, n, R, a}] になったときに r=0 となり,ビストンはCにぴったりと接し静止した。 それと同時に冷却をやめた。このとき,気体はピストンの面積aS の部分にのみ接している。ビストンが Cに接したときの気体の圧力は Po=|7)]であるので,ビストンはCに接した直後にCから抗力 N=オM, g. a}]を受ける。 ビストンがCに接した状態で気体をゆっくり加熱したところ,気体の圧力が P=(カM, 9. S, a}], 温度が T;=[(キM, g. L, n, R)口になったとき,ピストンはCから離れた。その瞬間に加熱をやめた。 ピストンがCから離れる直前の状態を「状態1」とする。Cから離れたピストンは,Cに再び接すること なく、しばらく振動運動を行ったのち静止した。このときのピストンの位置をェ=2,気体の温度を T。 とする。この状態を「状態2」とする。状態1から状態2に変化した過程で気体の内部エネルギーの変化 は AU=[(クn,R, T, T}], ビストンの位置エネルギーの増加分はヶM, g, L, )]である。この 過程において,気体とピストンを合わせた系と,それ以外の系(加熱冷却器を含めた外部)との間にエネル ギーのやりとりはないとすると,エネルギー保存則より関係式 ク)]+ ) ]=0 が成り立つ。すなわち,気体の内部エネルギーとビストンの位置エネルギーの 和は保存する。この関係式と,理想気体の状態方程式を用いると, I2=L, a, T:=[サ{T, a}]であることが分かる。 設問2):状態0(体積 Vo, 圧力 P) から出発して状態1(体積 Vi, 圧力 P)に至る 設問(1)の過程を,圧力Pを縦軸,体積Vを横軸にとったP-V図として表せ。 ただし、状態1の気体の体積をViとした。解答では,V軸上に V。と Viを,P 軸上に P。とPを明記せよ。また,変化の方向を矢印で表せ。 ピストン 質量 M 断面積S 円筒部A 円環部C 円筒部B- L 断面積 aS 加熱冷却器 )の中に与えられた文字を用いて答えよ。ただ 口には同じ数式が入る。 P 0

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化学 高校生

解答は4.5です。 解説お願いします。

19 25 A 揮発性の液体試料の分子量は, 図1のような装置を用いて下の手順1~5に よって,気体の状態方程式から求めることができる。ある高校生が, シクロヘキ サンと未知の試料Xについて, この手順に従って分子量を求める実験を行った。 穴 はく アルミニウム箔 揮発性の 液体試料 温度計 温水 一ホットプレート 図 -1 手順1:乾燥した丸底フラスコとアルミニウム紹箔を電子てんびんにのせて質量を はかる。 手順2:少量の液体試料を手順1の丸底フラスコに入れて, 穴をあけたアルミニ ウム箔を被せ,ビーカーに入れた温水に浸して温水を加熱する。 手順3:液体試料がすべて蒸発したことを確認した後,丸底フラスコ内の温度が ほぼ一定になったら, その温度を測定し, 丸底フラスコを取り出して, その後,速やかに放冷する。 手順4:丸底フラスコのまわりの水をよく拭き取り, アルミニウム箔を被せたま ま電子てんびんで質量をはかる。 手順5:実験に用いた丸底フラスコをよく洗浄した後,丸底フラスコの口まで水 を入れ,その水をメスシリンダーに移して体積をはかる。 問1 シクロヘキサンについて, この実験の結果から分子量を計算したところ, シクロヘキサンの正しい分子量よりも大きくなってしまった。 どのような原 因が考えられるか。適当なものを, 次の①~⑥のうちから二つ選べ。 ただし, 解答の順序は間わない。 19 20 0手順1で丸底フラスコが十分に乾燥しておらず, まわりに水滴が付着し ていた。 手順2で丸底フラスコに入れた液体試料の量が少なく, すべて蒸発して も丸底フラスコ内を満たさなかった。 手順3で温水から取り出した丸底フラスコの放冷が十分でなかった。 手順4で丸底フラスコのまわりについた水が十分に拭き取れていなかっ た。 ⑤ 手順5で丸底フラスコからメスシリンダーに水を移したときに, 水が丸 底フラスコ内に残っていた。 コEN FI

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