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化学 高校生

この問題の(3)〜(5)の解き方を教えてください🙇‍♀️ 答えは(3)0.0800mol/L (4)0.0720mol/L (5)0.432%です 至急お願いします泣

【10】 中和滴定に関する次の文章を読み、 下の問いに答えよ。 <実験 1 > シュウ酸の結晶 (H2C2O4・2H2O = 126) 0.630gを正確に量はかりとってピーカーに入れ、適量の 蒸留水に溶かした後、容量 100mL の器具①に移した。 さらに蒸留水を加えて,液面が標線と一致 するようにした。 これを酸の標準溶液とした。 <実験ⅡI > 実験1で調製したシュウ酸標準溶液を10.0mL の器具②で正確に量りとって100mLの器具③に入 れ、さらに指示薬として, 1~2滴のフェノールフタレイン溶液を加えた。 一方, 約 0.1 mol/Lの 水酸化ナトリウム水溶液を容量 50.0mL の器具④に入れ,これを滴下して器具 ③に入れた溶液を中 和滴定したところ、下表のような結果が得られた。 ビュレットの読み 実験回数 1 2 3 平均 滴定前 の読み 3.20 15.68 28.20 中和後 中和に要し の読み た量[mL] 15.68 12.48 12.52 12.50 28.20 40.70 12.50 a b C (図)使用した器具 d <実験III > 実験ⅡI の水酸化ナトリウム水溶液を用いて, ある濃度の酢酸水溶液 10.0mLを滴定したところ, 9.00mL を要した。 イやや塩基性側で変色する。 ア やや酸性側で変色する。 ウちょうど中性になったとき変色する。 (3) 水酸化ナトリウム水溶液の正確なモル濃度を有効数字3桁で答えよ。 (4) 酢酸水溶液のモル濃度を有効数字3桁で答えよ。 (5) 酢酸水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 有効数字3桁で答えよ。 ただし酢酸水溶液の 密度は1.00g/cm 3, 分子量 60.0 とする。 (6) 水酸化ナトリウムの結晶は、正確に質量をはかりとっても、正確な濃度の水溶液を調製す ることができない。 そのため、 この実験のようにシュウ酸標準溶液との中和滴定で濃度を決 定する必要がある。 水酸化ナトリウムの正確な質量をはかりとることができない理由を説明 せよ。 【 を (1) 文中の器具 ①~④に該当するものを図のa~d より選び, その記号と名称を例にならって記 せ。(例: 記号, 器具名称) (2) 指示薬に, フェノールフタレインを用いる理由として, 最も適するものを一つ選べ。 酸性側でも塩基性側でも変色する。。 こ 0. レ

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化学 高校生

(2)なぜメチルオレンジなのでしょうか?

モーレムの定量〉 次の文章を読んで,各問いに答えよ。ただし, (3), (4)は有効数字2桁で答えよ。 H=1.0, N=14,0=16, Na=23, S=32, Ba=137 実験操作中に誤って硫酸アンモニウムに硫酸ナトリウムを混ぜてしまった。 そこで, どのくらいの硫酸ナトリウムが混ざっているかを確認するために,次のような実験を行 うことにした。 1440 この混合物 7.5gを水に溶かして500mL の溶液にした。 次に,この溶液を25.0mL とり,水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し,気体を発生させた。 次に、 この発生す る気体をすべて希硫酸 20.0mLに吸収させた。 気体を吸収させた溶液を0.100mol/L の水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると 10.0mLを要した。 さらに,滴定後の溶液に水酸化バリウム水溶液を加えたところ, 0.70g の沈殿が生成 した。 (1) 硫酸アンモニウム水溶液と水酸化ナトリウム水溶液の反応を化学反応式で示せ。 (2) この滴定の終点を知るために加える指示薬としてふさわしいものは何か。 また, そ のときに見られる色の変化を答えよ。 (3) 発生する気体を吸収させるために用いた希硫酸の濃度は何mol/Lか。 (4) 誤って混ぜてしまった硫酸ナトリウムの量は何gか。 準 123. 〈炭酸ナトリウムの段由) [08 高知大〕

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化学 高校生

問4を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

VI. 濃度未知の硝酸の濃度を決定するため、 中和滴定実験を行った。 以下の記述に ついて 問1~問4に答えよ。 解答は各問のア~オのうちから一つ選び、17 AGUA T 20 に記せ。 (配点20) はじめに、 中和滴定に使用する水酸化ナトリウム水溶液の正確な濃度を決定する ため、クエン酸4.8g を正確に量りとり,①を用いて250mLのクエン酸水溶液を 調製した。 この水溶液10mL を②で③にとり、水酸化ナトリウム水溶液を用いて 滴定した。 次に,濃度未知の硝酸を④でとり, ⑤を用いて100倍希釈水溶液を調製 した。 この水溶液を正確に10mLとり, クエン酸水溶液の滴定に使ったものと同 じ水酸化ナトリウム水溶液を用いて滴定した。 クエン酸水溶液の中和には, 12mL の水酸化ナトリウム水溶液が必要であり、希釈した硝酸の中和には, 6mLの水酸 化ナトリウム水溶液が必要であった。 ただし、クエン酸は分子式 CeHO7 の三価の 酸である。 ar .88333TASÍRAD 5 問1. 上の文中の ① ~ ⑤ に当てはまる器具の組み合わせを選べ。 17 アメスフラスコ イ メスフラスコ ウメスフラスコ メスシリン H オ メスシリン ダー 駒込ピペット ホールピペッ ト ホールピペッ ト 駒込ピペット 駒込ピペット イ 0.05 (3) コニカルビー カー G メスシリン ダー コニカルビー カー メスフラスコ コニカルビー カー 0.1 (4) 駒込ピペット ホールピペッ ト ホールピペッ ト 駒込ピペット ホールピペッ ト 問2.調製したクエン酸水溶液の濃度は何mol/L になるか。 最も適当な数値を選べ。 18 mol/L 0.025 I 0.2 メスシリン ダー メスシリン メスフラスコ メスフラスコ メスシリン ダー オ 0.4

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