学年

質問の種類

数学 中学生

星印のとこ解説お願いします

5 (1) ∠BAC=90° である直角三角形ABCがあります。 頂点Aから斜辺BCに垂線を引き, その交点をHとし ます。 また, ∠BACの2等分線とBCの交点をP, 辺BCの中点をMとします。 このとき∠MAP=∠PAH となることを証明しなさい。 B 尚子「さらに,△AMQ は (カ) 志郎 「あっ、わかったよ。」 この問題を考えている尚子さんと志郎君の対話を読んで (1)~(2) の各問いに答えなさい。 尚子 「AABCと△ と は相似だよね。」 志郎 「うん、それはすぐにわかるね。 でも,それが使えるかな。」 尚子 「確かにね。」 志郎 「直角三角形ABCとあるけど、何か他に思いつくことはある。」 尚子「△ABCは (ウ) を直径とする円に内接していることかな。 志郎 「そうだね。 このとき円の中心は点 だから円を描いてみよう。」 尚子 「円と言えば, 円周角の定理だよね。 じゃあ, APをPの方に延長して,円との交点をQ とおいてみようか」 「だね。」 A M PH 志郎「ということは,∠QAB=∠QACだから、QはBCの………。 だったらQMとBCは (オ) 「だよ。」 (カ) にあてはまるものを下から選びなさい。 ABM ACM ABP ACP HBA HAC 合同 相似 AB BC CA AM AP AH A BCMPH ねじれ 平行垂直二等辺三角形 直角三角形 正三角形 直角二等辺三角形 <MAP=∠PAH であることを示しなさい。

未解決 回答数: 1
数学 高校生

このh=√21/7のhってどの部分ですか?

内(2) CD の EM を取り 正三角 (3) 0°< よって sin0=√1-cos' sin />0であるから AAEM= AE AM sin 0 2 = -1/2-2√7-3√/3/15 S= /21 5 = √1-(√²1)² = √15 6 3√ 35 2 1辺の長さが3の正三角形ABCを底面とし, PA=PB=PC=2 の四面体PABCにおいて頂 練習 170 点P から底面ABCに垂線PHを下ろす。 (1) PHの長さを求めよ。 (2) 四面体 PABC の体積を求めよ。 (3) 点Hから3点P, A, B を通る平面に下ろした垂線の長さんを求めよ。 P (1) APAH, △PBH, APCH はいずれ も∠H=90°の直角三角形であり PA=PB=PC, PHは共通 であるから よって AH=BH=CH A ゆえに,Hは△ABCの外接円の中心であり, AHは△ABC の外接円の半径であるから, △ABCにおいて, 正弦定理によ 3 り =2AH sin 60° APAH=APBH=APCH 3 よって 3 √3 AH= 3 2sin 60° 2 2 ÷ =√3 △PAH は直角三角形であるから, 三平方の定理により PH=√PA²-AH²=√22-(√3)=1 (2) 正三角形ABCの面積をSとすると 9 √3 3.3 sin 60° 2 2 2 よって,四面体 PABC の体積を Vとすると DAV= =1/23・S・PH= 1.9√3 4 • 6 ・1= 9√3 4 3√3 4 H B ←正弦定理により AB =2R sin 60° Rは△ABCの外接円の 半径で, R=AH である。 ←四面体PABCは三角 であり、 体積は 1/3×(底面積)×(高さ) で求められる。△ABC を底面とすると, 高さは PH。 4章 練習 [図形と計量]

未解決 回答数: 0
数学 高校生

黄色の部分が分かりません。 どういう計算をしたら、a/√3になりますか?

(3) 指針 解答 (1) 直線 AHは AH⊥BH. AHIC】 ここで,直角三角形 ABH に注目す よって まず BH を求める。 また、BHは正三角形 BCD の外接円の半径であるから ********** (2) (四面体の体積)=121×(底面積)×(高さ) (3) △ABCを底面とする四面体 HABC の高さとして求める。 また, 3つの四面体 HABC, HACD, HABD の体積は等しいことも利用。 (1) AABH, AACH, AADH はいずれも <H=90°の直角三 角形であり AB=AC=AD, AH は共通 であるから △ABH≡△ACH ≡△ADH a sin 60° a よって BH= 2sin 60° △ABHは直角三角形であるから, 三平方の定理により h=AH=√AB2-BH2 2 よって BH=CH=DH ゆえに,Hは△BCD の外接円の中心であり, BH は ABCD の外接円の半径であるから, ABCD において, 正弦定理により -=2BH √3 a - 2 2 B q². (2) ABCDの面積をSとすると √√3 P=. -a² S= =1/12/asin60° 4 2 √ ²3²a²=16 == -a². よって,正四面体 ABCD の体積Vは √6 A a √√3 H a= √2 V=1/sh=1/13.11.16 12 - a³ 4 a D B ◆直角三角形において, a a /3 辺と他の1辺がそれぞれ 等しいならば互いに合同 である。 A ■H は ABCD の外心。 コ H (数学Aで詳しく学ぶ) 亀剣 検討 (1)の なお 「 ABCD は正三角形であ り 1辺の長さは4, 1つ の内角は 60° である。 重心の 正三 (ABCDの面積) =1/2BC・BD sin CBD

未解決 回答数: 0