る
ぴー=49 。 ゆえに p=7.0m/s Mj
2 07 ゆえに ァ=1.4m
に 琵| 力学的エネルギーの保存
質量7の小球を軽いばねでつろ したところ,
だけ伸びた状態で静止した。 このときの小球の位置を点Pと する。重カ
加速度の大ききを 10982
1) ばね定数ををヵ、 み 9 で表せ。
(2) ばねが自然の長きさと なる点Q まで小球を持ち上げ, 静か
おもりが点Pを初めて通過すると きの速さみをが,
12) 上真Qと京Pそれぞれについて, ①運動エネルギー
・ ②重力による位冒エネルギー, ③久
性カ こよる位置エネルギーを考え, 力学的エネルギー保存則の式を立てる。
1 力のつりあいより Agーカg=0
よって ょ=芝
2) 点Pを重力による位
置エネルギーの基準とする。
点Q, P 間での力学的エネルギー保存則よ り
42960=テm+
(の結果を代入して, りについて解くと
タワトュx2xs ょって 74
ら104.105
ばねが自然の長さから
302が157
の ので表せ。