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数学 中学生

ア~オの答えと解説お願いします!

Kさんは,夏休みを利用して近畿地方を旅行し,レポートを作成した。これについて, あし の各問いに答えなさい。 問3 レポート 近畿地方は,長い間,日本の歴史において中心的な役割を担ってきました。特に,京都は都が平安 京に移され,貴族が政治をおこなった平安時代には政治の中心となりました。古墳時代以降の近畿曲 方に関係のあるできごとや,中学校までに学習した内容について, 年代の古い順に表にしました。 表 近畿地方に関係のあるできごと 中学校までに学習した内容 渡来人によって,大陸の文化や技術が伝えられた。 |A 東北地方で戦乱(前九年·後三年の役)がおこった。 あ い げん 九州北部に元軍が襲来した。 B かが いっこういっき 加賀の一向一接がおこった。 う しまばら あまくさ 九州で島原·天草一奨がおこった。 (ア) レポート中の 線に関して,この期間を世紀で表すと何世紀から何世紀までか, その始まりと終 わりの世紀をそれぞれ算用数字で書きなさい。 (イ) 表中の あ にあてはまる次の文I~IⅢの組み合わせとして最も適するものを, あとの1~6の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 おうみのくに I 近江国(現在の滋賀県)の城下町に, 楽市·楽座の命令が出された。 たいらのきよもり おお わだのとまり II 平清盛が大輪田泊(現在の神戸港)を改修し, 中国との貿易に力を入れた。 なかのおおえのおう じ 中大兄皇子が近江国(現在の滋賀県)の大津に都を移し, 天智天皇として即位した。 おお つ II てん じ 1. あ:I い:I う:I 2. あ:I い:I う:II 3. あ:I い:I う:I 4. あ:I い:I う:I 5. あ:I い:I う:II 6. あ:I い:I う:I (ウ) 表中の Aの時期の文化について説明した次の文I~Ⅲを時代の古いものから順に正しく並べたもの を,あとの1~4の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 ほうりゅうじ あすか I 法隆寺が建てられ, 飛鳥地方を中心に仏教文化が栄えた。 とうだいじ IⅡ 東大寺に大仏が建立され, 都を中心に仏教文化が栄えた。 I 都の貴族たちを中心に, 日本の風土に合った文化が栄えた。 1. I→Ⅱ→ 2. I→I→Ⅱ 4. II→ II → I

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国語 中学生

写真のような長い文章の問題がすごく苦手なのですが、解く時のコツとか文章の読み方とか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️💦

1次の文章を読んで、あとの間いにえなさい。(0点) 「あかりは小学校三年生で、「とうさん」は画家(絵本作家)である。あかりの母親は病気のた め静する必要があり、実家に行っているとあかりは聞かされている はげしいタ立のあとのことだった。とうさんは画室にこもっていた。あかりは、子ども部屋で遊んで いた。洗い熊のねいぐるみモンローに行儀をしつけているところだった。 I札。敬札。最敬札 モンローはそのたびに頭を押さえられ、とんきょうな日をバチクリさせる顔になっておじぎの練習を させられていた。モンローはもともと上品にしつけていなかったから、最敬礼などなかなかできなかっ らぼち晩ごはんどきだすな。入門お願いのかわりというたら何だすけど、ちょっとつく もらえしませんやろか 2こかかわる者の勘で、ひと目でこの家に主婦がいないことを見抜いてのせりふだった。 ら、交換授業というわけになりますなあ…。 うさんも悪びれずに受けた。 んは台所に立つと、さっきまでとは別人みたいに大きく見えた。冷蔵庫をのぞき、流し台の下 Sをちょいと見ると、黙ってきびきび動き始めた。あかりはとうさんとならんで、先生の理科実験」 勢と顔つきで、沖田さんの働きぶりに見とれていた。下ごしらえから味つけ、料理の手順から まで(沖田さんはつくりながら、用のすんだ器は手早く洗っていった)、料理のあとさきの一切が ーメムをもって動いているように、あかりには見えた。こちらもつられて、つい、何ももたない 赤して、宙で包丁を使う手つきになるくらいだった……。 た(と、あかりは思っていた)。 ーさあ、最敬札するのッよ。モンローちゃん あかりの声が少しずつ大きくなっていった。その声に消されるくらいにおだやかな声が、さっきから 玄関先で、ごめんくださいをあきずにくり返しているのを、父文娘とも問きとれないでいた。それでもそ のお客さんは、上賀の運転者と同じように、警帝||いやベルなど押さずに、おとなしくごめんくださ いをくり返しつづけた モンローがやっと最敬札ができた(と、あかりには思えた)ので、子ども部屋にその人のおだやかな 声がやっととどいた。あかりはモンローをだいて玄関におりた -1 シー 大人の口ぶりでたずねた 先生おいでですか。 方肝心だすさかいに|という理由づけで、沖田さんは毎日通い始めた。むろん自分の絵の 相手はさっきまでのごめんくださいと同じものやわらかな調子で答えた。先生||って、とうさんの ことねと自問自答して、あかりは、はい、おります、少々お待ち下さい、とこれも一人前の応対ぶ ふたりに料理のこつ、仕方を教えるのが目的だった。こんどもとうさんは遠慮せずに えることにした。お返しは、自分の本戦の方でできるから、気もちが楽だった。 とうさんにいうと、沖田さん? 知らんなあ…と、けげんそうな顔になった。それでも画室から出 AL大絵本に感心したで、はさんにを始めた。はしません りかお茶をもって入ってきた。それをにたで、さんはなく さんは、何気ない様子で料理の道具も買い揃えていってくれた。がとがれ、マナ板が、 へらしてもろて、分、絵を習いと、のがさんの希望た。 んの料理のが日をてて、よりもがうまくなった。うまく 戸をあけると、角刻りの、まだ三十蔵そこそこにしか見えない男の人が立っていた。これまで、家に きたことのないタイプのいでたちに見えて、あかりはちょっとおどろいた。相手も、あかりが先の応対 S 。 A あきんまで、沖田さんがもってきてくれるものを使うと、にも扱いやすいのがよく」 のかりが、にっこりすると、沖田「先生」にうやう

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