-2
I
0
+
0
16
-16 16
よって、この関数のグ
ラフは図のようになり、
グラフと
3点で交わる。
は異なる
したがって、 方程式
の異なる実数解の個
20
02
数は3個である。
-16
方程式の左辺を因
数分解すると
xx2-12)=0
これを解くと x = 0, ±2√3
よって、 方程式の異なる実数解の個数は3個で
ある。
(4) 関数 y=x3+4x2+6x-1について
2
y=3x²+8x+6=3(x+1)²+² >0
>0であるからyは常に増加する。
また
x=0 のとき
y=-1,
x=1のとき y=10
よって、この関数の
グラフは図のように
10
なり,グラフとx軸
は1点で交わる。
したがって, 方程式
の異なる実数解の個
数は1個である。