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生物 高校生

これの問6が分かりません。 教えてください。

#5-2 次の文章を読み、下の各問に答えよ。 ある植物の花の色には紫色と白色があり、花粉には長いものと丸いものがある。 花の色を決 める遺伝子をB (b), 花粉の形を決める遺伝子をL(1) とし, BとLはそれぞれ6と1に対して 優性であるとする。 紫花・長花粉の個体と白花丸花粉の個体を交雑するとF」 はすべて紫花・長花粉となった。 得られたFと白花丸花粉の個体を再度交雑すると, 次世代の表現型は [紫・長]: [紫・ 丸]: [白・長]: [白 丸] = 7:1:1:7に分離した。 問1 はじめに交雑した (1) 紫花・長花粉の個体と (2) 白花 丸花粉の個体の遺伝子型をそれぞれ 3 答えよ。だから2の個体を 問2 下線部①の操作の名称を答えよ。 問3 この植物で、 もしB(6) と L (1) が異なる染色体上にあったとすると, 上の F1 の自家受精 で得られるF2の表現型の分離比はどのようになると考えられるか, 答えよ。 問4 下線部② より 花粉の形を決める遺伝子と花の色を決める遺伝子の間の組換え価 (%) を 求めよ。 黄色でしわのあるもの、褐色で 問5 上の F1 の自家受精で得られるF2の表現型の分離比はどのようになると考えられるか, 答えよ。 問6 同じ植物で, 紫花・丸花粉の個体と白花 長花粉の個体を交配して得られる F1 がすべて ● 紫花・長花粉であった場合に,そのF」 の自家受精で得られる F2 の表現型の分離比はどの ようになると考えられるか, 答えよ。

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生物 高校生

答えがないので教えてください

次の問いに答えなさい。 (1) DNA の日本語の日本語の名称を答えなさい。 (2) DNAの構造単位の名称を答えなさい。 (3) (3) を解答欄に図示しなさい。 また、各部の名称も記入すること。 (4) 次の図中①~⑩に塩基の記号を入れて、 DNAの図を完成させなさい。 1 T A G C C ⑥ [⑦ A G G G O 13 1 1 1 G T @ 2 ①①③ 1 1 (5) DNAの一方の鎖に含まれる A の割合が15%、 T の割合が20%、 C の割合が20%であった。 このとき、この 鎖に含まれるGの割合は何%か。 (6) (5)の二重らせんの DNA 全体に含まれる A およびGの割合はそれぞれ何%か。 小数で答えなさい。 (7) DNAの塩基と遺伝情報に関して,次の文が正しい場合は「○」を、誤りの場合は「×」をつけよ。 ① DNAに含まれる塩基の数が遺伝情報となる。 ② DNAに含まれる塩基の並びが遺伝情報となる。 ③ DNAの一本鎖に含まれる塩基のAとTの数は必ず等しい。 ④ ヒトどうしの遺伝情報はすべて同じである。 15 ⑤ DNAの塩基配列すべてが遺伝子として機能している。 ⑥子は、両親のうちのいずれか一方のみから遺伝情報を受け取る。 ②メセルソンとスタールはDNAの複製様式を,以下の実験により明らかにした。 窒素源として窒素の同位体である15N と 'N を用いて大腸菌の培養を行った。 まず, 大腸菌を 15N のみを含む 遠心力の方向 培地あるいは UN のみを含む培地で何代も培養し、 大腸菌のDNAに含まれる窒素原子のほとんどを15N あるい は UNに置き換えた。 これらの大腸菌からDNAを抽出し, 塩化セシ ウムの密度勾配を使って遠心分離した。 IN のみを含む培地で培養し た大腸菌のDNAは図のaのところ, 'N のみを含む培地で培養した 大腸菌のDNAは図のcのところに検出された。 次に, 大腸菌を 15N のみを含む培地で何代も培養した後,この大腸菌を N のみを含む 培地に移し、 数回分裂させた。 これらの大腸菌からDNAを抽出し、 遠心分離によってDNAが検出される位置を解析した。 (1) 文中の下線部で1回 2回 3回分裂した大腸菌のDNAがa,b,cの各位置に検出される割合を、それ ぞれ最も少ない整数比 (12:3など)で示せ。 mai Di Co (2) メセルソンらが証明したDNAの複製様式の名称を答えよ。 (3) (2)の説明として,最も適切なものを次の ①~⑤から1つ選べ。 ① 複製されるDNAは,いずれももとのDNAの同じ鎖を鋳型として合成される。 ② もとのDNAのうちの一方の鎖が, 複製されたDNAにそのまま受け継がれる。 ③ DNAはヌクレオチドにまで分解され, 新しいヌクレオチドが混在するDNAができる。 ④ 相同染色体のうちの父方あるいは母方のいずれかに由来するDNAのみが複製される。 ⑤ 母細胞のDNAはそのまま残り, まったく新たなDNAが合成されて, それが娘細胞に分配される。 3 染色体について次の問いに答えなさい。 (1) ヒトの体細胞に含まれる染色体は何本か。 (2) (1) のうち、 父親から受け継ぐのは何本か。 (3) (1) のうち、男女で異なる組み合わせになる染色体を特に何というか。 (4) ヒトの (3) の組み合わせの種類を何というか。 (5) ヒトと同じ (3) の組み合わせになる生物は何があるか。 1つ答えなさい。 (6) 体細胞の染色体数が奇数になる生物は、 次のうちどれか。 全て選び記号で答えなさい。 ① ショウジョウバエ ② バッタ ③ ④ ネコ ⑤ ミノガ ⑥ トピケラ

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生物 高校生

⑵の問題です。解説にあるように図に書いてあることは理解できるのですが、分離比率の意味がいまいちよくわからないのでなぜ答えが0:1:0になるのかがわかりません。なぜ答えがこのようになるのか具体的に回答お願いします。

「基本例題 32 DNAの複製 1953年(ア)と(イ)によりDNAが(ウ)構造をとることが提案され, 世界中の注目を集めた。 この構造を導き出すにあたっては, DNA 中の塩基である シトシンと(エ)の比率,アデニンと (オ)の比率がいつも1対1であると いう実験的な成果も参考にされた。 さらに, 彼らは (ウ) 構造から, DNAの複 製が(力)複製であるという仮説を提唱した。 1958年,これを見事に証明した (キ)と(ク)である。彼らは,大腸菌を窒素の同位体である『N で標識 した(ケ)を含む培地で14世代にわたって培養し,全 DNAの(コ)中に『N を組み込んだ。その後,この大腸菌を通常の窒素である 'N のみを含む培地で数世 代にわたり培養した。その間,世代ごとに大腸菌から DNA を抽出した。そして, (サ)溶液中で遠心分離することで密度勾配をつくり,抽出したDNA を,“N の みを含む DNA (N +14N), 'N と 15Nを両方含む DNA (N+15N), 15N のみを含む DNA (15N + '5N) に分離し,その比率を比較した。 その結果, DNA は (力)に複 製され,保存的複製および非保存的複製ではないことを明らかにした。 この発見は, 偶然にも大腸菌のDNAがそろって複製するという幸運によって導き出された。 (1) 文中のア〜サに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部について 親のDNA を1代目として2代目のLN+1N, 14N + 15N, 15N + 15N の分離比率を答えよ。 (岩手大) (1) DNAが二重らせん構造をとっていることを提案したのは, ワトソンとクリックである。 その解明には、DNA の相補的塩基対 (AとT, CとG) の証明が大きな決め手となった。 DNAの複製のしくみについては, メセルソンとスタールが窒素の同位体の 'N を用いた 実験で解明した。そのしくみは、DNAの2本鎖がそれぞれ鋳型になり、新しいヌクレオ チド鎖がそれぞれで合成されて2組の2本鎖ができるというもので、半保存的複製といわ れる。 (2)この問題は,必ず図を描いて確認しよう。 2代目のDNAでは IN を含む DNA を鋳型 としてN を含む DNAが複製されているので2本ともN + 15N になる。 2代目 - 鋳型 親 (1代目) 15N. 115N 15N 14N 14N 15N - 鋳型 解答 グアニン オチミン (1) アイワトソン, クリック (順不同) ゥ 二重らせん エ 半保存的 キク メセルソン, スタール (順不同) ケ 塩化アンモニウム 塩基サ塩化セシウム (2) (N+¹4N): (¹4N+¹5N) : (¹5N + ¹5N) = 0: 1:0 11章 遺伝情報の発現 | 207 11章

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化学 高校生

答えがないので困ってます。どなたか答え合わせをできるところまででいいのでして貰えませんか?、

必要ならば,以下の原子量および数値を用いよ。 H=1.00, C=12.0, N=14.0, 0=16.0, Na=23.0, S = 32.0, Cl=35.5, K = 39.0, Ni = 58.7, Cu=63.5, Ag = 108, Pt = 195 ファラデー定数=9.65 x 104C/mol, アボガドロ数 = 6.02x 102, log10 2=0.30, logi03= 0.48 標準状態気体 1mol=22.4L, 水の平衡定数 Kw = 1.0 x 1014 1 次の文章を読んで,各問いに答えよ。 電解槽(I), (ⅡI)(ⅢI)を下図のように導線でつないだ。 電解槽 (I) には硝酸銀水溶液、電解槽 (Ⅱ)には 硫酸ニッケル (II)水溶液が入っている。 また、電解槽 (ⅢII) には塩化ナトリウム水溶液が入っており、両電極の 間は陽イオン交換膜で分離してある。 電解槽 (I) (Ⅲ) の電極には、白金板を用いた。 また, 電解槽(ⅡI ) の電極には、ニッケル板と銅板を用いた。 この回路の点aとbに鉛蓄電池をいくつか直列に接続して電気分解を行った。 定電流 0.200 A (アンペア) で38600秒間電流を流した後、 電気分解を終了した。 その結果, 電解槽 (I) から電気分解によって発生した気 体の体積は、標準状態で336mLであった。 一方, 電解槽 (II) では、銅板がニッケルメッキされていた。 なお, 電気分解によって発生した気体は、水溶液には溶解せず, 理想気体として扱うことができるものとする。 0.06 電解槽(I) (A) (B) t 0_02 Pt AgNO, aq ア (1 電解槽(Ⅲ) Pt. NaCl aq イ ア 電解槽(Ⅱ) (C) す Ni (D) Nisonag 一陽イオン交換膜 問1 下線部①の鉛蓄電池について、文章中の空欄 文章中の 反応 ① および反応 ② を電子e を含む反応式で示せ。 を正極, 鉛蓄電池は, V (ボルト) である、 この電池を放電すると正極では反応 ① に適当な語句を答えよ。 また, を負極として,希硫酸に浸したもので, その起電力は約2 負極では反応 ② が起こり、両

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