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地理 高校生

わかりません

地理B 米,小麦ともに生産量上位国の1位,2位は同じであるが,他の生産量上位 第2問 資源と産業に関する次の問い(問1~6)に答えよ。(配点 20) 国は,米は高温多湿な熱帯の国々, 小麦は温帯または亜寒帯の地域が多くを占 める国々となっている。C 問1 次の表1は,米の生産量と輸出量の上位5か国を,表2は,小麦の生産量と輪 2 米と小麦の生産量に大差はないが, それぞれ輪出量を比較すると小麦が米を 出量の上位5か国を示したものである。表1と表2から考察した文として適当で ないものを,次ページの①~④のうちから一つ選べ。 7 大きく上回っていることから, 米のほうが国内消費量の多い作物といえる。 米の輸出量上位5か国のうちアメリカ合衆国を除く、4か国は, ユーラシア大 きゅうしゃん 表 1 陸の急峻な山脈を源流とする外来河川の下流域での米の栽培が盛んである。 ④ 小麦の輪出量上位5か国のうちフランスを除く4か国は, いずれも安定陸塊 米の生産量上位国 米の輸出量上位国 上に形成された構造平野の大平原での小麦の企業的な栽培が盛んである。 国 名 万トン 国 名 万トン 中国 21,268 タイ 987 インド 16,850 インド 987 インドネシア 8,138 ベトナム 521 バングラデシュ 4,898 パキスタン 395 ベトナム 4,276 アメリカ合衆国 332 世界計 76,966 世界計 4,027 統計年次は,生産量は2017年,輪出量は2016年。 『データブックオブ、ザ·ワールド』2020年版により作成。 表 2 小麦の生産量上位国 小麦の輸出量上位国 国 名 万トン 国 名 万トン 中国 13,433 ロシア 2,533 インド 9,851 アメリカ合衆国 2,404 ロシア 8,586 カナダ 1,970 アメリカ合衆国 4,737 フランス 1,834 フランス 3,692 オーストラリア 1,615 世界計 77,122 世界計 18,365 統計年次は,生産量は2017年,輪出量は2016年。 『データブックオブ·ザ·ワールド』2020年版により作成。

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数学 高校生

ヌでなぜこの求め方なのかわからないです 各年の自給率(900÷6100など)で出すんじゃないんですか

小麦の消像量と自 O○ その調係を調べてみようよ 模試 第1回 当費量と生有 小麦の生産量 中0 0(千トン) 1200 1000 花子:小麦の生産量の差移のグラフは図5だよ。 800 小麦の生産量 チトン) 1200 600 400 200 100 0- 0 1990 1995 2000 2005 2010 2015 年 600 To0s 図5 400 (出典:「食料需給表」(e-Stat)をもとに作成) 00.1 20 000.1 6,600 6,800 7,000 7,200 7,400 (3) 図 3, 図4より, 小麦の消費量と生産量の相関係数,小麦の消費量と輸入量の相関係 数の組合せとして正しいものは Eである。 600 6.200 6400 図3 (千トン) 小麦の消費量 小麦の輸入量 子トン) 7,000 「ニ については,最も適当なものを, 次の 0~④ のうちから一つ選べ。 600 O 消費量と生産量: 0.82, 消費量と輸入量: 0.91 500 0 消費量と生産量:0.85, 消費量と輸入量: 0.24 F000 の 消費量と生産量:0.16, 消費量と輸入量:0.70 4000 3,000 消費量と生産量: -0.32, 消費量と輸入量: 10.81 の 消費量と生産量:-0.79, 消費量と輸入量:-0.23 2000 1,000 6,0 6,200 6,400 6,600 6,800 7,000 7,200 7,400 (千トン) 小麦の消費量 1990 年から 2016年の各年の小麦の自給率の範囲は 図4 ヌである。 (出典:図3,図4はともに「食料需給表」(e-Stat) をもとに作成) | ヌ については, 最も適当なものを, 次の 0~④ のうちから一つ選べ。 (数学I·数学 A第2問は次ページに挑い O 5%未満 5%以上 20 %未満 35 %以上 50 %未満 の 20 %以上 35 %未満 50 %以上 花子いろいろな食品, 量と生産量の関 輸え量を散市図にすると,図3, 図4になるよ。 (数学I·数学 A第2問は次ページに続く。) 大郎食生活の変化により食料自給率もていくんだね。 太郎:小麦を調べてみたよ年から 2016 年の各年の

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