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理科 中学生

3の⑷の問題が分かりません。どうして鉄板が酸化して黒くなったんですか?

基本問題 3 鉄粉14gと硫黄の粉末 8gを よく混ぜ合わせ、2本の試験管 A,Bに半分ずつ分けた。 試験 管Aを図2のようにして,ガス バーナーで加熱した。 また,図 3のように、鉄板の上に硫黄の 粉末を置いて次の日に観察した ところ, 鉄板に変化が見られた。 図2 (1) 図2の実験で, 混合物が赤くなり始めたところで, ガスバー ナーの火を消したが, 赤い部分が混合物の中で広がっていった。 □ (3) 火を消しても反応が続いた理由を説明しなさい。 (2) 冷えた後の試験管 A, 加熱していない試験管Bにそれぞれ磁 石を近づけたところ、磁石が引きつけられないのはどちらか。 (3) 冷えた後の試験管A, 加熱していない試験管Bにそれぞれ塩 酸を数滴加えたとき, 刺激臭のある気体が発生したのはどちら か。また、その刺激臭のある気体は何という物質か。 物質名を□ (5) 答えなさい。 (4) 図3の実験で、鉄板に見られた変化を簡単に答えなさい。 (1) 反応によって発生 (5) 図2と図3では, 同じ化学変化が起きている。 この化学変化 を化学反応式で答えなさい。した熱で次々と反 応が進んでいるから THS21 試験管AI 綿でゆるく栓をする 鉄板 図3 硫黄 3 発生した熱で まわりの混合 1 (1)物も反応して いるから (2) AS 物質名 硫化水素 硫化鉄 □ (4) 黒く変色する Pets Fes

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理科 中学生

至急 ③の考え方を教えてほしいです🙇‍♀️

(2) 鉄粉10gと硫黄の粉末10gをよく混ぜ合わせた後、 試験管AとBに半分ずつ入 れた。 試験管Aの混合物に磁石を近づけたところ、 鉄粉が磁石に引き寄せられた。 また、 Aの混合物にうすい塩酸を加えたところ、 においのない気体が発生した。 次 に、図2のように、 試験管Bの混合物を加熱し、加熱した部分の色が赤く変わりは じめたところで加熱をやめたが、しばらく反応は続いた。 反応が終わり、冷えた後 ようすを観察すると、黒い物質が残っていた。 試験管Bの反応後の黒い物質に磁石 を近づけたところ、黒い物質は、磁石に引き寄せられなかった。 また、Bの反応後 の黒い物質にうすい塩酸を加えたところ、 強いにおいの気体が発生した。 ① この実験で、磁石を近づけたり、うすい塩酸を加えたりするのはなぜか、 そ の理由を簡潔に書きなさい。 ② 鉄と硫黄が反応して、黒い物質ができたときの化学変化を、化学反応式で書 きなさい。 図3 6 硫黄の質量(g 2 宮 図2 試験管B 脱脂 2 4 6 8 鉄の質量(g) 図3は、鉄と硫黄がすべて反応して黒い物質ができたときの、鉄と硫黄の質量の関係を表している。 鉄粉10gと硫黄の粉末10gを混合して加熱したとき、 黒い物質は何gできると考えられるか。 なお小 数第2位を四捨五入すること。

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理科 中学生

①②③ それぞれの粉の性質がまるで分からないので、それも踏まえて解説をお願いしたいです。

ステップ A 基本をおさえよう 1 白い粉末の見分け方 A実験3 白い粉末の区別 [結果 方法 4種類の白い粉末A~D (白砂糖, グラニュー糖、食塩, デンプンのいずれか)を見分けるため、 行い性質を調べた。 粒のようすや手ざわりなどを調べた。 3 熱したときのようすを調べた。 A 1粒のようす 2 水に入れて混ぜ たときのようす 3熱したときの ようす とけた →教科書p B ② 水に入れてよくふり混ぜたときのようすを調べた。 とけずに 白くにごった こげた 液体になってこげた 考察 ① 結果② で B だけが水にとけなかったことから,Bは[a であると考えられる。 考察 ② 結果国でCだけが燃えなかったことから,Cは [ b ると考えられる。 C とけた 変化しなかった 2 有機物 ) 砂糖やデ すと写真の から、何が 次 ]であ 物質を何 0②でな ステップ B 1 白し デンプ とけた くに 液体になってした 2)ラ 発生 砂糖は燃 (1) デ の集 A~Dで相 がうところ3) けよう。 考察 ③ A, D は2,3の結果が同じである。 結果から, Aの粒の方がDの粒より も少し大きいので,A がグラニュー糖,Dは [ ]] であると考えられる。 ア 2

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物理 高校生

物理の波動の問題です。 黄色マーカーの箇所の「金属棒の振動は基本振動なので…」が分かりません。 なぜ基本振動だと判断できるのでしょうか?

188 V章 波動 ZO 発展例題 31 クントの実験 次の にあてはまる用語。 または式を示せ。 図のように、 中央部Mを固定された長さ 7 [m]の金属棒 AB がある。 端Aを棒の長さの 方向に摩擦して振動させると, 棒は中点Mが 固定されているので,点Mは(ア)になり棒の両端は(イ)」となる基本振動の縦振 動がおこる。 C 指針 金属棒 AB には,中央が節, 両端が 腹となる縦波の定常波が生じる。 このため, 棒の 端Bは図の左右に微小振動する。 この振動に共鳴 して, ガラス管内には音波の定常波が生じる。管 内のコルクの粉末の繰り返し模様は,定常波に対 応しており, r〔m〕は半波長分に相当する。 解説 (ア) 金属棒の中点Mは節となる。 (イ) 金属棒の両端は腹となる。 192 201 21.188 青果校 棒の端Bには円板が取りつけてあり, 棒の振動をガラス管 BC 内の空気に伝える。 ピ ストンCを静かに移動させて BC 間の長さを調節すると, ガラス管内に均等にばらまか れた乾いたコルクの粉末が振動して,r[m] ごとに同じ模様を繰り返した。空気中の音 速を V[m/s] とすると, ガラス管 BC 内の気柱を伝わる縦波の振動数は (ウ) [Hz]で あり,また,金属棒の中を伝わる縦波の速さは (エ) [m/s] である。 201 V V f= == [Hz] 入 2r 発展問題 386 (ウ) 振動数をf [Hz], 音波の定常波の波長を とすると,入=2r なので, .er V 2r M BA (エ) 求める速さをv[m/s] とする。金属棒の振 動は基本振動なので、その波長はX' = 21, 振動 数はfである。 v=fx'=- x2l= VI r - [m/s]

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生物 高校生

大至急です! ガチでお願いです明日の朝までなんです😭 考察の①、②、③の答えを教えて欲しいです🙇‍♀️ 出来れば感想もどのようなことを書けば良いか教えて頂けると助かりますm(_ _)m 教科書を参考にお願いします!

実験:① 教科書の手順にしたがって作成した4種類のプレート(1)LB プレート-DNA DNA (3)LB/Amp プレート-DNA (4) LB/Amp/Ara プレート + DNA を用意する。 ② 大腸菌サンプルを滴下して、 塗り広げた後に, 37℃の定温器の中で翌日まで放置する。 ③ 大腸菌のコロニーが確認できた場合は, UV ランプを照射して GFP の存在を確認する。 結果 LBプレート-DNA LB/Ampプレート + DNA アンピシリン LB/Ampプレート-DNA LB/Amp/Ara プレート + DNA アラビノース 大腸菌のコロニーのようす (数や色も記入) プレート全面に大腸菌が増殖 アンピシリンを添加しても生 生育できる 疑問・考察・感想 考察 以下の点について実験結果より考察しなさい。 ① アンピシリン (Amp) は大腸菌に対してどのような影響を与えていると考えられるか。 ( (2) LB/Amp プレート+ [アンビシリン UVを照射したようす X X X ) A B C ② 形質転換されていない大腸菌(-ÓNA) をまいた2枚のプレートのうち、どちらのプレートに大腸菌が増殖して いるか、 その理由も述べなさい。 ( ) D ③ 形質転換されたかを確認するためには, 4 枚のなかの、 どの2枚のプレートを比較したらよいだろうか。 また, そのように考えた理由も述べなさい。

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理科 中学生

【中二の分野の原子と分子】 非常に見にくくて申し訳ないのですが、【結果】の所のaとbの考え方が分かりません。 親切な方教えてください🙇‍♀️

4 物質を空気中で加熱したときの変化を調べるため,鉄, マグネシウム、炭素の3種類の粉 末を用いて実験を行った。 下の 験で使用したステンレス皿の質量は全て同じであったものとする。 ただし,実 内は,その実験の手順と結果の一部である。 【手順】 ① 鉄の粉末を1gずつ別々のステンレス皿にはかりとり, 方のステンレス皿はそのままにしておく。 もう一方のステン レス皿は図1のような装置で鉄全体の色が変化するまでよく 加熱する。 2 ステンレス皿が冷めてから, 図2の上皿てんびんの左の皿 の上に加熱したステンレス皿を、 右の皿の上に加熱していな いステンレス皿を置き, 上皿てんびんのようすを観察する。 3 加熱前後の物質の性質のちがいを調べるため、ある操作を 行う。 ④ マグネシウムの粉末と炭素の粉末についても同様に①~③ の操作を行う。 【結果】 ○ 手順②で, ⑩ (ア鉄イマグネシウム ウ炭素)の粉末 だけ,上皿てんびんの⑥ (エ左の皿 オ 右の皿)が下がる かたむ (左) ように傾いた。 O 手順③で,鉄とマグネシウムは加熱前後で性質が異なっていた。 図1 ステンレス皿 図2 粉末 金網 調節ねじ (右)

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