学年

質問の種類

理科 中学生

生物の釣り合いです。 cがAを食べる。DがBを食べるので、上からCADBだと思ったのですが、CはDに食べられるようで理由がわかりません。 続きの次の問題もわからないです。 答えの出し方をご教授いただきたいです。よろしくお願いいたします。

んで、次の問 WAY SMAR TREN SAR Na まく (山形県酒田市) 生物の数量のつり合い 2 ある環境での生物のつり合いを調べるため 実験を行った。次の問いに答えなさい。 分解してつくっ 落ち葉などからつ 合物などの植物の ランスよく含まれ るために使われる。 ることもできる。 約180kgの生ごみ できる。 生ごみは 落ち葉も重ねて入れ て、 酸素を行き渡ら この微生物が有機物を に生ごみのにおいが 完成である。 つくっ 着ててみよう。 堆肥 <実験> 水草が入った水槽の中で微小な生物AとB を長い期間飼育すると, 個体数はそれぞれ 図1のようになり, 大きな変化は見られな くなった。 この水槽に別の生物C,Dをそれぞれ加え た。生物A,Bの個体数の変化を調べると, 生物Cを加えたときは 図2のように生物A の個体数が減り, 生物Dを加えたときは(図3) のように生物Bの個体数が減った。 また, 生 物CとDの両方を加えると, 生物AとBの個 体数は図4のようになった。 をつくるときに,数回か 度らせるようにするのはな 図1 AとB 個体数 A B 図3Dを加えた結果 個体数 A B 図2Cを加えた結果 A B 図4CとDを加えた結果 ● 生物A~Dの間の関係 について,図5に食べ られる生物から食べる 生物に向けて矢印をか き入れなさい。 ただし, 図5 A C A B B D 10 X Science Pr 自然界には、多種 ている。その動物 れるというつなが 野生動物のそのつ 場合, 動物がもつ を潜めて隠れてい しまう。 すると, ひそ ので,本来のすが そこで,本来の 態を知るため、私 カメラを使った。 で人間の気配はな 複数のセンサー おきなわ 生物AとBの関係は考えないものとする。 ③場の状態から時間がたち、何らかの原因で生 物Bが死滅した場合、個体数が減少し始める生 物はどれか。 いり 沖縄県にある西 リオモテヤマネ 水中の生物を狩 きた。そして 島の森でくらす きるようになっ ロボットカメ 所でじっと森の その結果, 時間 ちこちに記録さ を使い, 同じ場 たちのすがた に現す方法を一 づけたこの方 ように動物た た、それによ 生態系の中で 画像化される 今まで想像 森の生態が, よって表示て なったわけて

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数学 高校生

114.2 2番で問われていることは「mとpqが互いに素であるような自然数mの個数をf(pq)として、p≠qのときのf(pq)を求めろ」ということですか? 

482 A 00000 互いに素である自然数の個数 例題 ( 114) [類名古屋大 nを自然数とするとき, m≦n で, mとnが互いに素であるような自然数mの 重要 個数をf(n) とする。 また, p, g は素数とする。 (1) f (15) の値を求めよ。 (3) 自然数に対し, f(p) を求めよ。 指針 (1) 15 と互いに素である 15 以下の自然数の個数を求めればよい。 15=3・5であるから 15 と互いに素である自然数は, 3の倍数でも5の倍数でもない自然数である。 しかし、 「でない」 の個数を求めるのは一般に面倒なので, 全体 (である)の方針で考える。 (2) は異なる素数であるから, bg と互いに素である自然数は, pの倍数でもgの倍 TRAND 数でもない自然数である。 (1) と同様, 全体 (である)の方針で考える。 (3) と互いに素である自然数は,かの倍数でない自然数である。 解答 (1) 15=3.5 であるから, f(15) は1から15までの自然数のう ち, 1-3, 2-3, 3.3, 4.3, 1.5, 2.5, 3.5 を除いたものの個数であるから f(15)=15-7=8 (2) p, g は異なる素数であるから, pg と互いに素である自然 数は,pの倍数でもgの倍数でもない自然数である。 ゆえに, f(pg) は, 1 から by までのby 個の自然数のうち D p,2p,......, (q-1) p, paig, 2g, , (p-1)q, pq を除いたものの個数である。 よって f(pg) = pg-(p+α-1) = pg-p-g+1 (2) gf (pg) を求めよ。 FRO =(p-1) (q-1) (3) 1からp までの個の自然数のう の倍数はppp1(個)ある から、f(p) はかの倍数でないものの個数を求めて f(p)=p²-pk-1 ISMAI ①pは素数, kは自然数のとき ② p q は異なる素数のとき ②' p q は互いに素のとき pの倍数 (9個) 練習 (3) ③ 114 (1) f(77) の値を求めよ。 gの倍数 (個) 1~pq pg(1個) bigと 互いに素 基本112,113) 15 程度であれば,左の解答 でも対応できるが,数が大 きい場合には,第1章の基 本例題1で学習した, 集合 の要素の個数を求める要領 で考える。 検討 オイラー関数(n) CADRE n は自然数とする。1からnまでの自然数で, n と互いに素であるものの個数をΦ(n) と表す。 このΦ(n) をオイラー関数といい, 次の性質があることが知られている。 $(p)=p-1, (p²)=p²-pk-1 (pa)=(p)o(q) 上の重要例題 114 の f (n) について,次の問いに答えよ。 <pg が重複していることに 注意。 はギリシア文字で「ファイ」と読む。 [(1) で確認] p=3,g=5 とするとf(15)=f(3.5) =(3-1)(5-1)=2.4=8 (pa)=(p)o(q)=(p-1)(q-1) (1-1/2)としてもよい。 (2) f (pg) = 24 となる2つの素数p, g (p<g) の組をすべて求めよ。 (3) f(3) = 54 となる自然数kを求めよ。 [類 早稲田大〕 1 STT p.484 EX80 基本 2 (2) CHA 解 (I) 20 素因 1か 1

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