介保温容器に15 での水 460 g を入れ, そこに 15での。四体 (Gi
・ トリウム 1.0 mol を加えて すばやく溶解させた 40|
ころ, 温度が上昇した。 溶液の温度が 30 でまで下がった
とき, 30 での斑化水素10 mol を含む塩酸 500 mL をすば 所 ドリ
やく加えたところ, 再び温度が上昇して右図の領域Bの届 |
度変化を示した。和有図から温度上昇を読み取り。 次の(1) 旧
(4)の問いに答えよ。ただし, 水溶蓄の密度は1.0 g/mLとし, 時間
この水溶液の比較は 4.2J/(@-K)であるとする。 SS
①) 下線部(a) の反応で, 溶液の温度は何でになったと して反応熱を求めればよいか。
ONC
(2②) (① の反応を替化学方程式で表せ。
NaOH 1 molニ28+16+1=40 ggmol
(460+40) gx4.2 J/(g・K) x (8515) K=42000 J=42 kJ
NaOH(固)+aq=NaOH ag+42kl ss
(⑬) 才隊を加えたとき, 深渡の温度は何でになったとして反応熱を求めればよいか。
(4④) この一連の操作全体を替公学方程式で表せ。 Ss
の全量は 500 g+500 g=1000g
1000 gx4.2 J/(g・K) x (8ニ30) K=54600 Jデ54.6 kJ
(4254.6) kJ三96.6 kl同97RU
よって. NaOH(固) HI議
raq二H2O(液)+97 kJ