学年

質問の種類

数学 高校生

(2)なのですがAが不合格の確率を考えてそれを1から引こうと考えたのですが、答えが合いません。付箋のところのやつです!!どこが違ったのか教えていただきたいです🙇‍♀️ どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

408 第7章確 Think 例題 208 条件付き確率(2) 原因の確率(1) **** には6%の不合格品が出るという. いま, A工場の製品から 50個, BI あるメーカーが製造する製品で, A工場の製品には2%, B工場の製品 場の製品から100個を任意に抜き出し, これをよく混ぜた後, 1個を取り 出すとき、次の確率を求めよ. (1)それが合格品である確率 (2)それが合格品であることがわかったとして, それがA工場の製品で ある条件付き確率 考え方 Aが起こったとして、そのときのBの起こる確率を, Aが起こったときのBの条件付き確率 合格 合 A 98% 2% P(A∩B) B 94% 6% といい PA (B)=- P(A) 解答 (1) 不合格品である確率は, 2 100 6 + 7 よって, 合格品である確率は, と表す. (1)不合格品である確率を求めて, 余事象の確率を利用する. (2) A工場の製品で, 合格品である確率を求める (六戸 A工場から 50個, B工場から100個抜き出すので製品は 合わせて150個である. 50 150 100 150 100 150 (8)9 あと A工場での不 の確率+B工場 不合格品の確 7 143 合格品を直接 150 150 S ると大変なの (2) A工場の製品である事象をA, 合格品である事象を Eとすると,求める確率はP(A)=P(E) こでは余事象 P(ENA) であ る。 P る. EnA=AN ここで,(1)より,P(E)= 143 150 P(ENA)=P(ANE)= 50 98 49 150個のう 150 100 150 49 場のものであ よって, PE(A)=P(ENA) これが合格品 150 49 P(E) 143 143 力率 150 (80) 練習 外見の同じ2つの箱A, B がある. 箱Aには、赤玉8個と白玉4個

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

数列の問題です。 毎年の返済額10万もなんで年利率5%で積み立てるのかよく分かりません。教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

Think 例題 B1.14 複利計算 **** 年利率 5%で100万円を借りて、ちょうど1年後から毎年10万円ずつ 返すとき、何年後に返し終わるか. ただし、1年ごとの複利で計算し, logo1.05=0.0212, log102=0.3010 と する. 考え方 元金をS円, 年利率を とすると, 元金S円の年後の金額は、 S(1+r)" II 一方, 1年後から毎年α円ずつ積み立てたときのn年後の金額は, a + α(1+r)+... + α (1+r)" -2+α(1+r)"-1 min ddd {0} ② m ①② となるときを考える.(次ページ Column 参照) 解答 100万円を年利率 5% で n 年借りると、 返済の総額は, 共 100×(1+0.05)"=100×1.05" …① また,毎年の返済額 10万円を,年利率5%で積み立てた「万円」で計算してい ときの年後の総額は, 単位は「円」ではなく、 10+10×1.05 + 10×1.05°+・ ・+10×1.05"-] 10 10(1.05"-1) =200(1.05"-1) ...... ② 1.05-1 年 利率 5% を掛けていく. 初項10,公比 1.05 の n 年後に返し終わるとすると,②① となる。 = (I-98) 等比数列の初項から より 200(1.05"-1)≧100×1.05" 1.05"≧2 両辺の常用対数をとると, logo1.05" log102 したがって,nlog10 1.05≧logio 2 | 第n項までの和 1-0-948-(1-9) log101.05" (a) d =nlogo01.05 10g 102=0.3010.10g11.05=0.0212 よ 0.0212n≧0.3010 0.3010 bar" ORE Jei n = -=14.198...... 0.0212 よって, n15 となり 15年後に返し終わる。 は自然数 {D} Re Focus 元金α 年利率 1% n 年後 複利計算でa (1+0.01xp)" 注 複利計算の上に数

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

1番最初を含め、全体的にわからないです、、😭 細かい補足などを教えて欲しいです。

重要 例 放物線y=x+αと円 x+y=9 について、次のものを求めよ。」 (1)この放物線と円が接するとき、 定数αの値 円の (2)異なる4個の交点をもつような定数αの値の範囲 接点 重解 指針 放物線と円の共有点についても、これまで学習した方針 共有点実数解 で考えればよい。 この問題では,x を消去して, yの2次方程式 (y-a)+y2=9の 実数解 重解を考える。 放物線の頂点はy軸上にあることにも 注意。 (1)放物線と円が接するとは,円と放物線が共通の接線をも 一つことである。 この問題では, 右の図のように, 2点で接する 場合と1点で接する場合がある。 (2) 放物線を上下に動かし, (1) の結果も利用して条件を満たす αの値の範囲を見極める。 (1) y=x2+α から (y-a)+y2=9 000 1点で <接する 2点で接する また、 ま y= 定ま 定1 (1) (2) xを消去すると、 次方程式が導かれる。 x2=9-y2≧0でゆえに -3≦y≦3...... ② [2] a=-30+ x2=y-a 解答 これをx2+y2=9に代入して よって y2+y-a-9=0 ① ここで,x2+y2=9から [1] 放物線と円が2点 で接する場合 37 [1] a=- 4 YA YA 2次方程式 ①②の 範囲にある重解をもつ。 よって、 ①の判別式を Dとすると D=0 3 3 -3 13 O 3- 0 -3 /3 3 37 a=3 D=12-4.1 (-a-9) =4a+37 37 であるから 4a+37=0 すなわち α- 4 1 このとき、①の解は y = 2 == となり,②を満たす。 [2] 放物線と円が1点で接する場合 図から,点 (0, 3), (0, -3) で接する場合で α=±3 37 以上から、 求めるαの値は a=- ±3 (2) 放物線と円が4個の共有点をもつのは、右の図から、 2次方程式 by2+qy+r=0の 重解は y=-1 2p 頂点のy座標に注目。 [参考 ゆえ のグ g(y) (1) 榎 D 放物線の頂点 (0, a)が,点 (0,-27) から点 (0-3)! 37 (2) 3 -3 を結ぶ線分上(端点を除く)にあるときである。 37 したがって - <a<-3 練習 [③] 10[4]

解決済み 回答数: 1