学年

質問の種類

国語 中学生

(5)と(7)が分かりません わかる方いたら教えてください!🙏

学習日 8 月 ・標準・ 説明文の読解 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 肉は、そのもとをたどると、すべて植物たちがつくりだすものです。 A、ウシやブタやニワトリは、主に、草を食べたり、植物からできた 飼料を食べたりして育ちます。 ぶたにく とりにく 牛肉も豚肉も鶏肉も、もとをたど れば、植物たちがつくりだすものといっても、差し支えありません。 魚も、そのもとをたどると、すべて植物たちがつくりだすものです。 ワシやサンマは、水中に生きる小さな魚や微小な生き物を食べて、大きく なります。餌になる小さな魚や微小な生き物は、水中に生きる 「植物プラ えさ ンクトン」という生き物を食べて育ちます。 けんび 植物プランクトンというのは、その姿をはっきりと観察するには、顕微 鏡を使わなければならないほどの小さな生き物です。 しかし、自分で栄養 をつくって「植物的な生き方」をするものです。 植物たちの遠い祖先に当 たる生き物です。だから、「どんな魚も、植物たちを食べて育つ」といえ るのです。 5 草食であろうと肉食であろうと雑食であろうと、動物は、植物たちがつ くった栄養物を食べて生きているのです。 「植物たちが、自分の栄養を、 自分でつくりだしている」ことや、「動物は、植物的な生き方をするもの を食べている」ことを理解すると、よく理解した人ほど、間違ってしまう 質問があります。 まちが それは、「地球上にはじめて生まれた生物は、 『動物的な生き方』をする ものか、「植物的な生き方』をするものか」という質問です。生物が地球20 上にはじめて生まれたときには、他の生物はいません。ですから、最初の 生物は、他の生物のつくった栄養物を食べることはできません。 そのため、「地球上にはじめて生まれた生物は、動物的な生き方をする ことはできない」と考えられます。 とすると、その質問に対する答えは、 「地球上にはじめて生まれた生物は、植物 ばならない」 (2) エウイア アな イ (3) (4)

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理科 中学生

この問題の⑶と⑷のかんたんな解き方がわかる人いませんか? 簡単でなくても正式な解き方があれば教えてほしいです! プリント汚くてすみません。

8 次の問いに答えなさい。 (2×7) 表は、背骨をもつ動物の仲間の特徴を まとめたものである。 (1) 表中の を書きなさい。 (2) 5つのなかまについて、 多くの動卵生である に当てはまる言葉 200 うろこあり yes & FI no yes. You な両魚喃屋 特徴 背骨をもつ 西貝 おとなは陸上で生活する 体表がうろこで覆われている。 変温動物である 一生を肺で呼吸する 魚類 ○ thi 0x000× X X- 両生類 0x00× 1000000 物がその特徴にあてはまる場合には ○、あてはまらない場合には×を記入するとき、①・②に入るのはそれぞれどちらか。 ○か×の記号で答え なさい。 (3) この表をみると、 3つの特徴を選ぶことで5つの動物種を区別することができることがわかる。 着目し 特徴のうちひとつが 「卵生である」 であった場合、他の2つの着目した特徴はどれか。 以下の記号から2 びなさい。 アー背骨をもつイおとなは陸上で生活する ウ 体表がうろこでおおわれている カ一生を肺で呼吸する 気門に エ卵生であるオ 変温動物である (4) 哺乳類と鳥類 は虫類を区別するとき、 2つの条件が必要になる。 その組み合わせを(3)の記号群か び記号で答えなさい。 he 変沢 Ⓡ せばぬさん 鳥類 100×②00 哺乳類 100 ××× O

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生物 高校生

復習したいのですが答えが配られなかったのでどなたか答え教えていただけないでしょうか?

164 塩類濃度調節 (1) 多細胞動物の細胞のまわりは体液で満たされている。 [A体を 取り巻く外部環境 (体外環境) が大きく変化しても、体液の量や組成 (無機塩類濃度, pH) は,ほぼ一定に保たれている。 淡水にすむ魚と, 海水にすむ魚と. 地上で生活 する哺乳動物とではそのすむ環境がいちじるしく違っているが, それぞれの体液組成 はよく似ている。 淡水魚の体液の塩類濃度は, 外部環境より (①) ので、体内へ水が浸入し、無機 塩類が失われる可能性がある。 これに対して, 海水魚の場合は、 体液より (①) 塩 類濃度の海水にすむため、 体内の水分は体表面から絶えず失われる。 B これらの魚類 は腎臓とえらのはたらきにより体液の塩類濃度を調節してい 陸地にすむ哺乳動物では、 体表面からの水分蒸発のため、体液の塩類濃度が増加す る危機にさらされている。 哺乳動物は腎臓などのはたらきによって, 体液量と塩類濃 度を調節している。 腎臓では, 血液が (②) でろ過され, 血しょうタンパク質を除 られ, 水, グルコース, 無機塩類など. 体に必要な成分はここで (③) を取り巻く く血しょう成分の大部分がボーマンのうに出て、原尿ができる。 原尿は (③)に送 毛細血管に再吸収される。さらに (④)で水が再吸収されて尿になる。 体に不要な 成分や老廃物は濃縮されて尿として排出される。 ( ④ ) での水の再吸収は,脳下垂 体後葉から分泌される (⑤)により、(③)でのナトリウムイオンの再吸収は(⑥) から分泌される鉱質コルチコイドにより (⑦) される。これによって体液量と塩類 濃度はほぼ一定に保たれる。 (1) 文章中の①~⑦に適切な語句を入れよ。 なお、同じ番号は繰り返し使用されてい る箇所を示す。 (2) 下線部Aのような性質のことを何というか。 また,体液組成の他に,このシス テムがはたらいている調節をあげよ。 (3) 下線部Bに関する以下の文章のア, イにあてはまる語句を入れよ。 淡水魚の腎臓では、水の再吸収を (ア) し,塩類の再吸収をイ) する。 ま た. 海水魚の腎臓では水の再吸収を (イ) する。 (4) 文章中の⑤の分泌を刺激する要因を2つあげよ。 (弘前大)

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