炭素の粉末の質量[g〕 1
試験替えに残った物質の質量〔g〕 5.60 5.20
発生した二酸化炭素の質量[ g ee
これより, 酸化銅 600g と炭素の粉末 045 g が過不足なく反応することがわかる。 よって。 炭素の粉示の
質量が015g. 030gのときは, 農素がすべて反応し, 試験簿Aには酸化鋼と鋼が残っている。諾楽の准
示の質量が060g, 0.75gのときは, 酸化鋼がすべて反応し, 試験管んには炭素 と銀が残っている。
(5)/ 酸化鋼 600g と炭素の粉末 045gが過不足なく反応するので, 酸化鋼 400g と炭素の粉末 05 g の沿
物を加熱すると. 炭素がすべて反応し. 試験管へには酸化鋼と銅が残る。0.15 g の庶素の粉未と反応する
酸化鍋の質量をャrg とすると, 々: 015=600 : 045より, *=200[ g )なので, 反応せずに残る酸化鋼の連
量は, 400-200=200(g ) また, 200gの酸化鋼が反応してできる鋼の質量を yg とすると,
200 : タ=6.00 : 480 より, =160LgJとなる。 よって, 試験管へんに残る物質の質量は,
200+ナ7.60=3.60【 gJとなる。
く