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国語 中学生

国語の古文の現代語訳を教えてください🙇‍♀️よろしくお願いします!

ではなく、非科学 三次の文章を読んで、あとの1~⑤の問いに答えなさい。 なんぢ 合に ひよどり、小鳥どもを集めて言つていはく、「汝ら畑の作物につき、 または庭の木の実をくらふに、いらざる高声をして、友を呼びさわぐ によりて、人その来たり集まるを知って、網をはり、(注1) もちを置 しうす くなり。 我、冬になり山に食物なき時は、人家に来たりて、庭先にあ るが、 る(注2) 天の実をくらへども、亭主知ることなし。あまりのをか 人章中 (立ち去る際に) しさに、立ちざま大きなる声をして、礼を言うて帰るなり。万一も (あおむけ) ちにかかりても、少しもさわがず、身をすくめて、そつとあふのけに なりて、ぶらさがり居れば、(注3)はごは上に残り、身ばかり下に落つ を ゆゑ る時、こそこそと飛んでゆくなり。 汝らは、もちにかかりたる時、 あわてさわぎ、ばためく故に、総身にもちをぬり付けて、動くことも ならずして、とらへらるる、不調法の至りなり。」と才智がましく語る。 末座よりみそさざいといふ小鳥、笑っていはく、「人は鳥よりも はこう いる 葉を リカの 一つ選 なもの 平成26志学館高等部(前期第2

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歴史 中学生

社会が変化とは、なにがおこっていたのでしょうか?

つんでま 宋や高麗 しばしば 日本で した。 風の文 した。 としな み出 に最 4 教養や才能のある女性が集められ, 紫式部の「源氏物語」や, せいしょうなごん ずいひつ まくらのそうし 5 清少納言の随筆 「枕草子」 などが生み出されました。こうした 女性による仮名文学が多いことも,国風文化の特徴です。 とくちょう それまで唐風だった天皇や貴族の服装は、省略されたり変形 されたりして、ゆったりとした独自のものになりました。 貴族 の住宅は,一つ一つの建物が廊下で結ばれ,広い庭や池が備え しんでんづくり ② 10 られるようになりました ( 寝殿造)。 浄土信仰 貴族は,この世での幸福や社会の安定を願 てんだいしゅう しんごんしゅう って、天台宗や真言宗の祈とうなどにたよ な行事を行っていま 鏡もち 七草がゆ . 盆などは,平安時 です。 この中には 国から伝わって ありました。 りました。 しかし, 社会が変化し, 人々の心に不安な気持ちが あみだにょらい 高まると, 10世紀半ばには, 念仏を唱えて阿弥陀如来にすがり, ごくらくじょうど よう ど しんこう 15 死後に極楽浄土へ生まれ変わることを願う浄土信仰が都でおこ りました。 11世紀になると, 浄土信仰は地方にも広まりました。 巻頭12 ふじわらのよりみち びょうどういんほうおうどう 12 藤原頼通が造らせた, 宇治 (京都府) の平等院鳳凰堂は,このこ ろを代表する阿弥陀堂です。 国風文化の具体例を, 本文からぬき出しまし ぎお 祇園御 学芸術資 1男性貴 した。 ② 室内 なく、 りまし てんじょう 国風文化の特色を 天平文化

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国語 中学生

写真の(1)で、なぜ答えがイになるのか解説を読んでも全く分かりませんでした。 どなたか分かりやすく解説してほしいです🙏

aff 者 AUT N 日 2 ある人間 。 ースに考察。 大学入試にも頻出。 けるものとしての身体 一九四九年一 もが予定された軌道を外れはしないかと、とてもナーバスになっ ている。 かず きよ だ 鷲田清一 著 育 作品1 「わかりやすいはわかりにくい?」 それだけではない。視線のすべてが子どもに注がれる。 しかも 両親の視線が結束して。ときには教師のそれとも結束する。一つ のまなざしで見つめられると、それに従うか拒絶するかの二者択 一しかなくなる。 オール・オア・ナッシングの対応しかできなく なる。大家族の場合ならそうはならない。 両親が結託して子ども を叱っているときに、祖父や祖母が、あるいは叔父や叔母が、 両 親を茶化しにかかる。 別の考え方を提示したりもする。 ひとりのひとの面倒を別のひとりがそっくりみるようには、人 間はできていない。養育ということを考えるときの基本がこれで ある。しかし、コミュニティの力が殺がれているなかで、養育は、 その負担が全面的に母子関係にのしかかるようになっている。そ うなると養育は、楽しみというより苦痛でしかなくなってしまう。 じっさい、母親の不安と焦りから虐待が起こってしまうのは、多 くのひとが知るところだ。 もともとは出自を異にする他人どうしの結合によって生まれる 家族とは、葛藤の場であって当然なのだ。そこで、対立する価値 観、対立する考え方のあいだでもまれ、翻弄されるなかで、子ど もはたくましくなってゆく。この葛藤の不在こそが、いまの家族 のいちばんの問題なのではないかと思う。 そのためには、母親を孤立させないための仕組み、そして女性 が職業と育児を安心して両立させうるような仕組みが、その周辺 にさまざまなかたちで完備されている必要がある。 子どもはみな で育てるものだということが、考え方としてではなく仕組みとし て整備されていなければ、養育は成り立たない。 少子化が進み、地域社会の養育力が殺がれてゆくなかで、母親 ひとりに養育の責任がかかるようになり、思いどおりにならない と焦って、子どもについ過剰な干渉をし、過剰な期待を押しつけ るようになる。こんなふうな人間になってもらいたい、そのため にこのような学校に行ってほしい、そのためにはこのようなお稽 古ごとや習いごとをしておく必要があるというふうに、子ど もまるで作品のように育てようとする。そして子どもがそのよ 家族にはもう一枚、豊かさという幻想が被さっている。かつて わたしの友人がこう語っていた――「かつての貧しい社会では、 子どもが、ほしいものを無理して買ってもらおうとおねだりした とき、母親が「それだけあれば二、三日みんなが食べられるよ」 と言ってたしなめると、子どもは黙って従ったものです。 自分の 欲求を押しつぶすような、向こうにある大きな限界が透けて見え たからです。社会が豊かになると、何でも望めば手に入るように なって、向こうにある人間としての限界が見えにくくなります。 すると子どもは、「なぜ買ってくれないのか」と納得がいかなく うな軌道から少しでも外れかけると、すぐに修正にかかる。子ど なる。 「自分の親は愛情が薄い」と不平を言ったり、悲しんだり することになる」、と。 ③ ――線部3が問題となる理由として最も適当なものを、次の 中から選びなさい。 そういう意味でも、家族とは葛藤のるつぼである。しかもそこ から下りることを許さない関係である。よほどのことがなければ 解消できない関係である。そういうのっぴきならない場所で、子 どもは人間関係の葛藤の原型となるものを経験する。 ア望めば何でも自分の手に入るという状況は、本当の豊かさ とは言えないから。 問題 X 望むものを何でも買えるという豊かな暮らしは、誰もがし ているわけではないから。 解答解説は別冊4ページ 一線部1の内容として最も適当なものを、次の中から選び ウ欲求が通らない現実があることを知らない豊かさは、子ど もの不平につながるから。 を奪われること。 親たちが子どもの行動を常に監視していて していて/子どもは自由 く性質のものだから。 現在の社会の豊かさは、最終的には人々の幸福を壊してい ること。 イ 親たちの一方的で単一な価値観を、子どもは押し付けられ 視線をおくり続けられること。 ウ 子どもが大成することを願う親たちに子どもは常に熱い 自分の欲求と 線部4の「葛藤」の内容の説明になるように、次の文の 空欄に当てはまる表現を、本文中より14字で抜き出しなさい。 との間の葛藤。4 もはしつけられること。 ☆親たちに逆らうことを許すまいという厳しい態度で子ど 書きなさい。 線部2の理由を、「から。」につながるように50字以内 本文の内容として最も適当なものを、次の中から選びな せない仕組みは必要 子どもの養育は、母親一人が担うべ

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数学 中学生

赤線部分の日本語訳を教えてください! 赤線部分の最後の一文字「む」の活用形が連体形になる。という問題だったのですが、意味がわかりません。

■B練習 (香川改) 試にチャレンジ! 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 もろこし人の物語に、ある人ともだちかたらひて、山のふもとをとほり 友達と親しく語り合いながら 中国 しに、この山に虎ありて、 人をくらふ。 この虎をころしたるものあらば、 *① たかふだ 十万貫をたまふべしと、榜文たちたるを見て、おほいによろこび、うで 十万貫のお金をさずけよう 立て札 まくりなどし、そのままかけあがらむとするを、 かたへの人ひきとどめ、いのちはをしからずや そばにいた人 といへば、たからだにもちたらば、いのちは何 かしからむとこたへしとかたりき。おろかな る人のこころざし、まことにをかしき事なれど、 たからあつめするものの、人のうらみそしりを もかへりみず、さかりて入れば、またさかりて出づる事、いかほども出で 不当な方法で得た財貨は、結局つまらない目的のため使い捨てられる いくらでも き、遂にはその身も危ふくなり、家もほろぶるにいたれる、何かこの物語 に異ならむ。 あめのもりほう。 (雨森芳洲「はれ草」より) ・昔、通達などを板に書き、目立つ場所に掲げたもの。 文には、人を食べて しまう虎を退治した人 にお金をあげよう、と QU とら 100

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