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理科 中学生

この問題の(5)と(6)の答えが100%なんですけどどうしてそうなるのか教えてください💦💦

のように向きを変 大きさは何 4 空気中の水蒸気〉 実験室の中で, セロハンテープをはった金 属のコップにくみ置きの水を入れ,コップの中の水の温度をはか ったところ, 25℃であった。 次に, 右の図のように,コップの中 の水に氷水を入れた試験管を入れて水温を下げると, 15℃になっ たときにコップに水滴がついて, くもり始めた。 下の表は,それ ぞれの気温に対する飽和水蒸気量を示したものである。これにつ いて,次の問いに答えなさい。 温度計 | 氷 A 食 気温 [℃] 5 10 15 20 25 30 | 飽和水蒸気量 〔g/m3] 6.8 9.4 12.8 17.3 23.1 30.4 (1) 実験室の空気1mには, あと何gの水蒸気を含むことができるか。 大型試験管 セロハンテープ 金属製のコップ [] (2) コップに水滴がつき始めた温度のことを, 実験室の空気にとって何というか。 20 もも] (3) 実験室の空気 1m の温度を5℃まで下げたとき,出てくる水滴の質量は何か [ = 2.0m 温度表の一部 吃湿球の差(C) 4 5 6 (4) 実験室の空気の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して、整数で答えなさい。 ものを選び (5) 実験室の空気の温度を15℃まで下げたとき,湿度は何%か。合 (6)実験室の空気の温度を5℃まで下げたとき,湿度は何%か。(S)] (

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数学 高校生

模試の過去問ですが解き方が全く分かりません💦 解説が無いので、どなたか教えて頂けると助かります🙇🏻‍♀️՞

太郎さんと花子さんは文化祭の模擬店で2種類の製品 X, Y を生産し, 販売 しようとしている。X,Yともに2種類の原料A,Bを使って生産することがで き,製品 X を生産するためには1kgあたり原料Aを1kg, 原料 B を 3kg 必要 とする。また,製品 Y を生産するためには1kg あたり原料 A を2kg,原料 B を 1kg 必要とする。なお, 使える原料の量には上限があり、原料 A は 10kg, 原料 B は 15kg までしか使えない。 8 製品 X を販売することで1kgあたりヵ円, 製品 Y を販売することで1kgあ たりg円の利益が得られるものとし、製品X の生産量をxkg,製品 Y の生産量 を ykg とする。そして,総利益をk円とする。 ここで,x≧0,y≧0,p>0. >0であるとし, 生産した製品はすべて販売されるものとする。 製品 X を xkg,製品 Y を ykg 生産するのに要する原料 A は合わせて 8808.0 ア kgであり, 原料 Bは合わせて イkgである。 よって,x,yが満たす条件は 115 C888.0. 0101.0 STSE.0 BTC 0 18x≥0, y≥0, ア ウ I ·(*) である。 SHOP.S 2e02.0 GOTE 0 FIZE.O a.o 8162.0 08.0 ア イ の解答群20 8181 0002 ⑩x+y ① x+2y (2) 2x+y ③x+3y 4 3x+y 5 2x+3y 6 3x+2y 08 200円 ⑦px+ay 18 ウ エ の解答群 ⑩ 1 ① 2 ③ 10 ④ 15 ② 3 ⑤ 25 (数学II,数学B,数学C第2問は次ページに続く。) 8

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数学 大学生・専門学校生・社会人

解答の 増加するから、以降の解説が全く分かりません。 どなたか解説お願いします。

2 (an) in 211/2/11 基本 例題 029 関数の極限 -δ論法の基本 (am) = f(s) th ★★ The を払えよ! 関数f(x) =x2+1は, x→1で2に収束する。 E0.05 0.005 のとき |x-1|<8 ならf(x)-2|<g を満たすような正の実数の値をそれぞれ1つ定め よ。また、一般ののときはどうすればよいか。 指針 e-δ論法(基本例題 030 の指針参照) の言葉で ya x→1のときf(x) 2になる事実 . 6 2<y<2+s をとっても、それに対応してx=1を中心とす る範囲 0<x-1|<8 を十分小さくとれば、この範囲のすべて のxに対して y=f(x) の値が2-s<y<2+e の範囲に含まれ る」 ということである。 を説明すると 「y=2 を中心とするどんなに小さい範囲(1+8) S 2+cl 2 f(1-0) 2- 1 この収束を示すには、y軸の区間 2-e<y <2+e が任意に与 えられたとき, x軸の区間 0<|x-1| <δをみつけることにな る。 01 - 8 11+8 f(1+δ)-2>2-f(1-δ) であるから,まずはs=0.05,0.005 の場合に具体的に計算をしてか ら 「f(1+8) <2+s ならばf (18) >2-c となること」 を示す。 これにより,f(1+8)=2+s という式から上限となるδを決定できる。 または「任意の正の数」であるから,<e の場合だけでなく, >1の場合も別に考える。 E-δ論法の詳しい説明は本書の53ページまたは「数研講座シリーズ 大学教養 微分積分 の61,62ページを参照。 解答 f(x) は x>0 の範囲で単調に増加するから、ff(1-6)>2-6 かつ f(1+δ) <2+ となる正の数δを1つ定めれば, 1-8 <x<1+8となるすべてのxに対して2-s<f(x) <2+s が成り立つ。 [1]=0.05 のとき (0.95)=1.95, (105) 2.05 であるから, 1-δ<x<1+δとなるすべてのxに対して 2<f(x) <2+が成り立つための条件は 180.95 かつ 1+1.05 である。 例えば,8=0.01 とすると (18)=0.992=0.9801 0.95 より (1+δ)²=1.012=1.02011.05 より 1-8≥√0.95 1+8√1.05 E-δ論法の基本 を満たしている。

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