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化学 高校生

青の線引いてるとこの文からこう考えたんですけど合ってますか?調製したシュウ酸標準溶液のモル濃度を求めるのにどこまでを使うのかよく分かってないです。教えてください😿

次の文章を読み、下記の各問に答えよ。 ただし,原子量はH=1.0,C=12.00=16.0 とし, 数値は有効数字3桁で記せ。 はじめに、シュウ酸二水和物 H2C204 2H2Oの結晶 1.26g をはかり取り、適量の純水に完全に ☆スクラス] 溶かし,アに移した。さらに標線まで純水を加えて200mLとし,c [mol/L] のシュウ酸標 ペット ユニカビーカー ウに入れた。 これ 準溶液とした。このシュウ酸標準溶液20.0mLをイではかり取り, trent に、指示薬としてフェノールフタレイン溶液を数滴加えた後,エに入れた濃度未知の水酸化 ナトリウム水溶液で滴定した。その結果, 中和点に達するまでに 12.50mL を要した。 a- 次に,この水酸化ナトリウム水溶液を用いて食酢中に含まれる酢酸の濃度を求めることにした。 食酢を純水で5倍に希釈した溶液10.0mLをはかり取り, フェノールフタレイン溶液を数滴加 えた後、この水酸化ナトリウム水溶液で滴定したところ, 中和点に達するまでに 9.00mL を要 した。 この結果を用いて, 食酢中の酢酸の濃度を求めた。

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理科 中学生

(4)途中の計算を教えてください 答え 5

4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5

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化学 高校生

流れるeの物質量は酸化数の変化〜と自然に書いていますが意味がわかりません😿 正極と不極の反応式を求めなくても分かるんですか?

(1) CO2 + H2 CO + H2O (正反応は吸熱反応) ① 圧力一定で温度を下げると,平衡は発熱反応の方向,すなわち,左へ移動す る。 よって、 一酸化炭素CO の物質量は減少する。 ②一般に,温度一定で圧力を上げると, 平衡は気体分子の総数(総物質量)が減 少する方向へ移動するが,式(1)の反応では反応の前後で気体分子の総数(総物質量) が変化しないので,平衡は移動しない。よって、COの物質量は変化しない。 ③温度・圧力一定で水素Hを加えると、平衡は H2 が減少する方向,すなわ ち,右へ移動する。よって, COの物質量は増加する。.0) W ④温度・圧力一定でアルゴン Arを加えると、容器の容積が大きくなるため, 式 (1)の反応に関わる物質の分圧は減少する。この場合、一般に,平衡は気体分子の総 数(総物質量)が増加する方向へ移動するが,式 (1) の反応では反応の前後で気体分子 の総数(総物質量)が変化しないので,平衡は移動しない。よって、 COの物質量は 変化しない。 以上より,平衡状態のCOの物質量を増やす操作は③である。 8 0.01 g81=lom 0.1XIomkg 81 問3 電池 反応物の総量が1kg 消費されるときに流れる電気量Qを比較するには, 0881-* 恋で 体か 流れる電子 e の物質量 (mol) で昇する。 反応物の質量(g) を比較すればよい。 流れるe-の物質量は、電池全体での反応における酸化数の変 -210-

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化学 高校生

この3題の解き方がわかりません。

第8問 グラフを見て問いに答えよ。 <10> (1)価の酸の 0.2 mol/L 水溶液10mL を、 ある塩基の水溶液で 中和滴定した。 塩基の水溶液の滴下量とpHの関係を図に示す。 この滴定に関する記述として誤りを含むものを、 次のうちから一つ選べ。 <思3> ① この1価の酸は弱酸である。 ② 滴定に用いた塩基の水溶液のpHは12より大きい。 > ②中和点における水溶液のpHは7である。 ④この滴定に適した指示薬はフェノールフタレインである。 14 12 101 8 6 (2)0.10 mol/Lの塩酸 10mL に 0.10mol/Lの水酸化ナトリウム 水溶液を滴下すると、この混合水溶液中に存在する各イオンのモル濃度 はそれぞれ右の図のように変化する。曲線 ac は H, Na+ OH-の どのイオンのモル濃度の変化を示しているか。<思・完2> 4 2 0-2 イオンのモル濃度(mol/L) 0. 10 塩基の水溶液の滴下量(mL) 0.10 0.08 0.06 0.04 0.02 0 10 15 水酸化ナトリウム水溶液の下量(mL) (3)水溶液 A150mL をビーカーに入れ、水溶液 B をピュレットから滴下しながらpHの変化を記録し たところ、右下の図の曲線が得られた。水溶液 A および B として最も適当なものを、次の①~⑨から1 5つずつ選び、判断した根拠を説明せよ。<思・選択2、説明3> 10.10mol/L 塩酸 ② 0.010mol/L塩酸 ③0.0010mol/L塩酸 ④ 0.10mol/L 酢酸水溶液 ⑤ 0.010mol/L 酢酸水溶液 ⑥ 0.0010mol/L 酢酸水溶液 ⑦0.10mol/L 水酸化ナトリウム水溶液 HH PH 14 12 10 8642 ⑧ 0.010mol/L 水酸化ナトリウム水溶液 0 5 10 15 20 25 30 ⑨ 0.0010mol/L 水酸化ナトリウム水溶液 水溶液Bの滴下量 〔ml〕

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