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地理 中学生

(2)がどうしてそうなるか分かりません。 教えて欲しいです!

2 東京に住むすみれさんは、 国内旅行の計画を立て, 訪れる県に関する情報を一覧表にまとめました。 次の各問いに答えなさい。 (1) 一覧表にある5つの県のうち, 県名と県庁所在地名が異なる県の数を, 算用数字で答えなさい。 (2) 一覧表のグラフは東京都と各県との移動における交通手段の利用割合を示しており, A~Cには鉄道, 航空, 車のい ずれかがあてはまります。 A~Cの組み合わせとして正しいものを次のア~カから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア A: 鉄道 B : 航空 C: 車 イ A: 航空 B: 車 C: 鉄道 ゥ A: 車 B: 鉄道 C: 航空 I A: 航空 B: 鉄道 C: 車 カ A: 鉄道 B: 車 C: 航空 オ A: 車 B: 航空 C: 鉄道 (3) 一覧表の青森県と秋田県の県境に広がる, 広大なぶなの原生林が残る世界遺産 (自然遺産) の名称を答えなさい。 (4) 一覧表の下線部aについて,次の問いに答えなさい。 ① 次のア~エのうち, 伝統的工芸品の産地と祭りが行われる地域が同じ組み合わせを1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 天童将棋駒 青森ねぶた祭 イ南部鉄器 盛岡さんさ踊り . . ゥ 津軽塗 秋田竿燈まつり . I 会津塗 山形花笠まつり 公用語・・・ フランス語 言語自国の民族の伝統的な言語 (ジュラ語、バンバラ語など) ※民族ごとに使用する言語が異なる。 (データブックオブ・ザ・ワールド2022年版) . ② 東北地方で伝統産業が発達した理由を,この地域の気候の特色をふまえて答えなさい。 (5) +1₁++/1 #FF₁84 1 Tatable to her THE 19世紀末 20世紀前半 1960年 【一覧表】 国内旅行の計画と東京間の交通手段の割合 行先 テーマ 青森県 世界遺産と a伝統産業 群馬県 緑豊かな街並み フランスの植民地になる。 国内全土で強制的にフランス語教育が行われる。 フランスの植民地支配から解放され, 独立を果たす。 ( 「 『アフリカ史』(山川出版社)」 ほかより作成) 福井県 沖縄県 伝統的な暮らし 大分県 自然をいかした♭発電所 | 15% 24% c環境に優しい取り組み 11% 東京間の交通手段利用割合 ...... 73% 100% 95% 74% 68% 4% 496 296 496 8 196 17% 3%・ A B □ □ C その他 (「全国幹線旅客純流動調査2015」より作成)

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歴史 中学生

回答はウです。 しかし南北朝時代というのは14世紀半ばのことを言うので❌ではないのでしょうか。 解説お願いします。

4 次の文章を読み, あとの各問に答えよ。 馬は,我が国の歴史と深く関係しており, 現代の生活文化にも大きく影響を与えている。 我が国に大陸から馬が伝えられたのは古墳時代とされ,当初は軍事目的に主に使われた。 また, (1) ごうぞく はにわ ふくそう 馬は豪族の権力を示すための道具でもあり, 古墳には馬をかたどった埴輪が置かれ馬具が副葬さ (2) れるなど,馬は重要な文化的意義を有していた。 その後律令制度が整備されると駅路に伝馬が置 りつりょう てん ま かれ,馬は公的な交通手段ともなった。 きゅうば 中世になると, 日頃から弓馬の道を鍛錬することが武士の日課となった。 一方, 馬は農耕馬と (3) して使われるようになり, 農業生産の向上に貢献した。 馬の背に物資を乗せ運ぶ運送業者が活躍す るようになったのもこの頃である。 かっきょ きばたい 戦国時代になると, 各地に割拠した大名たちは戦闘に馬を積極的に活用し, 中には騎馬隊を組織 (4) して勢力を強める者も現れた。 こふん [問1] 我が国に大陸から馬が伝えられたのは古墳時代とされ,当初は軍事目的に主に使われた。 と (1) あるが, 古墳時代における我が国の外交について述べているのは,次のア~エのうちではどれ か。 けんとうし ごげんびわ この ア 朝廷は中国の進んだ文化や制度を取り入れるためたびたび遣唐使を派遣し、 五絃琵琶や紺瑠璃 杯などシルクロードを通って伝わった西アジアの宝物が日本にもたらされた。 しらぎ とう くだら イ 新羅が唐と結んで百済をほろぼすと, 日本は百済救援のための大軍を組織して朝鮮半島に派兵 シルラ ペクチェ やまじろ みずき したものの敗れ, 新羅・唐の侵攻に備えて九州北部に山城と水城をつくった。 なんぼくちょう ウ 朝鮮半島の支配権を強めて鉄資源を確保しようとして, 南北朝時代の中国に使節を派遣し わ 倭の王としての地位と朝鮮半島南部の指揮権を認めてもらおうとした。 やまたいこく しょく エ邪馬台国の女王卑弥呼が治めていた国が魏・呉・蜀に分裂して争っていた三国時代の中国 しんぎわおう 使節を派遣し、 魏の皇帝から親魏倭王の称号と金印を授けられた。

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世界史 高校生

問いを3つ以上お願いします🙇‍♀️

1 交通と貿易 の近代化は交通手段の革新をともなった。Aは、1872(明治 いわくらしせつだん けんぶん 5)年にイギリスを訪れた岩倉使節団の見聞である。また。 →p.70 Bは、1836年と1852年のイギリスにおける鉄道路線を示 した地図である。これらから何を考えることができるだろ うか。鉄道の敷設距離の推移、工業化と鉄道の関係などに Bイギリスの鉄道路線(谷川稔ほか「近代ヨー ロッパの情熱と苦悩』より作成) ふせつ 0 100km エディンバラ スティーヴンソン、 蒸気機関車の 実用化(1825) 注目して、問いを表現してみよう。 カーライルー ダーリントシドストックトン A岩倉使節団の見聞 北海 リーズ。ヨーク AVル リヴァプール シェフイールド ヨーロッパの農業 工業·商業の3つが今日のように盛んになっ たのはこのようにわずかの間のことであったことをわれわれは知っ た。いまの欧州と40年前の欧州と、状況がどれほど異なったかと いうことを想像してみてほしい。40年前には、陸を走る汽車もなく、 海を行く汽船もなく、電線が通信を運ぶこともなかった。運河で小 舟を曳き、海上で帆船を操り、道には馬車が走り、 駅馬を走らせて 通信を運び、兵士は銅の大砲やフリント銃を使って数十歩の近距離 を隔てて戦った。 マンチェスター おうしゅう 世界初の 公共鉄道開通 (1830) バーミンガム せん うん が ロンドン はんせん えきば ブリストル 1836年までに開通 -1852年までに開通 (久米邦武「米欧回覧実記』、現代語訳) (2交通手 の革新は 田在川

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世界史 高校生

問いを3つ以上お願いします🙇‍♀️

その他 29.7% 1885年 2交通手段の革新は世界各地を貿易で結びつけた。 Cは、 1885(明治18)年と1899(明治32)年の日本における品 目別の輸出入の割合である。Dは、1885年に設立さ れた日本郵船会社が、1896(明治29)年までに開設し たおもな定期航路を示した地図である。これらから何 を考えることができるだろうか。輸出入の総額や品目 の変化、航路と輸出入品目の関係などに注目して、間 いを表現してみよう。 生糸 35.1% 輸出品 3,715 万円 -その他31.6% -綿糸17.7% 砂糖15.9% ゆうせん 銅5.0% 茶18.0% 輸入品 2,936 万円 →p.82 石炭5.3% 水産物 6.9% 綿織物 9.8% 毛織物 9.1% 一機械類 6.6% 鉄類3.6% 石油 5.7% その他37.0% ロンドン 1899年 ウェルベン RセイコS トル よごはま 輸出品 21,493 万円 横浜 -生糸 29.1% シャンハイ 上海 サンフランシスコ ッポートサイド ポンベイ その他 40.2% 綿花 28.2% ホンコン ながさき 香港 長崎 スエズ運河 ホノルル アデン 銅5.4% マニラ コロンボ 石炭7.1% 輸入品 22,040 万円 赤道 砂糖 8.0% 太平洋 絹織物 8.1% 大西洋 シンガポール 綿糸 13.3% 機械類 -6.2% インド洋 シドニー 石油 3.7% 毛織物 4.1% 綿織物 4.2%- メルボルン 0 3000km -鉄類 5.4% D日本郵船会社のおもな定期航路(1896年) C明治時代の日本の輸出入の割合 (東洋経済新報社編「日本貿易精覧」より作成)

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化学 高校生

問2、問4の答えを教えて頂きたいです🙏

|2 エネルギー資源の活用と交通手段の発展について、次の問いに答えなさい。 官器今 式J J購犬 T> 問1.現代において、エネルギー資源として消費されている化石燃料を3つあげなさい。 際化性樹脂では す 問2.次の文中の空欄に入る適語を答えよ。 び厳り物会面さ人PC 中文のa間 )の製作が試みられた。1712年、イギリスの( 3 )は、従来のものを改良し、熱効率のよい蒸気機関を新たに開発した。これ以降、蒸 17世紀になって、水蒸気を動力源に使う( の の )は、鉱山の排水用として蒸気機関を 使用したポンプを製作した。1769年、イギリスの( 機機関は、炭鉱の排水、( の )、交通機関などの多くの動力源として利用されることになった。 問3.問2の下線部について、以下の人物が発明した、蒸気機関を用いた乗り物を答えなさい。 で (品) Aスチープンソン B.フルトン 問4.次の文中の空欄に入る適語を答えよ。 S1OS 業のチ 知効の味で 2i さ 中山洋 100S ガソリンなどによって動くエンジンを用いた飛行機が開発されると、自動車の普及に相まって、燃料である( ア )が大量に消費され始め た。( イ チックや化学繊維などさまざまな( )は、家庭用の暖房や、( ウ )の製錬に利用されていった。また、(ア )は、エネルギー源としてだけではなく、プラス )の原料としても用いられるようになった。 たたいてすること エ

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