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数学 高校生

(1)についてです。何を言っているのかがわかりません。部分集合の個数を聞いているのに入るか入らないで考えるのはなぜですか?また、5個の要素と言われても内容がわからないと考えようがないと思うのですが。

よって 20×1=20 (通り) 練習 (1) 異なる5個の要素からなる集合の部分集合の個数を求めよ。 ② 20 (2) 机の上に異なる本が7冊ある。 その中から,少なくとも1冊以上何冊でも好きなだけ本を 取り出すとき,その取り出し方は何通りあるか。 [(2)神戸薬大] (3) 0,1,2,3の4種類の数字を用いて4桁の整数を作るとき,10の倍数でない整数は何個でき るか。 ただし, 同じ数字を何回用いてもよい。 (1)異なる5個の要素のそれぞれについて,その部分集合に属す るか属さないかの2通りずつある。 よって, 求める部分集合の個数は 2532 (個) 注意 空集合はすべての集合の部分集合である。 また, その集 合自身も部分集合の1つである (ØCA, ACA)。 (2) 7冊のそれぞれについて, 取り出すか取り出さないかの2通 りずつある。 ゆえに,7冊とも取り出さない場合を除いて 27-1=127 (通り) (3) 千の位の数の選び方は, 0 を除く 1,2,3の 3通り 百の位,十の位の数の選び方は, それぞれ 0, 1,2,3の ←集合を {a,b,c,d,e} とし, 属するを ○, 属さないを × とすると c e0g×12通り dogx←2通り ogox←2通り bogox←2通り a Og×12通り 22 通通通通通 りり ←千の位は0でない。 (3)まず,大 分ける方法 そのおのお ける方法 よって, 検討 本 いとし (1) M 場合 (2) こ

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数学 高校生

最後の問題の答えの方に波線したところどうしても3/1になります。出し方教えて欲しいです

78 87 図形の性質 図形の性質 §7 オ を用いると *51 [10分】 太郎さんと花子さんのクラスで, 先生から次の問題が出題された。 問題 △ABCにおいて, AB:AC=2:3 とする。 辺 AB, BC の中点をそれぞれ M, Nとし, BAC の二等分線が線分 MN, 辺 BC と交わる点をそれぞれ P,Q とする。このとき, N BQ AP PQ と の値を求めよ。 NQ (1) 太郎さんは, ーについて考えている。 BQ 太郎さんの解法 辺BCの長さをαとする。 点Nは辺BCの中点であるから BN= アα (2) 花子さんは, PQ. -について考えている。 AP 花子さんの解法 点M, N はそれぞれ辺 AB, BC の中点であるから, MN= カ AC MP= キ AB である。 よって PN PM ク であるから PQ ケ AP である。 79 オ の解答群 である。 また, 線分AQ は∠BACの二等分線であるから 円周角の定理 ① 三垂線の定理 ② 中点連結定理 BQ=1a ③中線定理 ④方べきの定理 である。 よって NQ=ウ a カ ~ ケ となるので NQ I BQ 0 である。 12 15 1325 ② ⑦ 23 110 の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) ①1/ ⑧ 14310 ④ 6 34710 ア エの解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 100 1/1/13 15 6 1325 ② ⑦ 23110 ③ 8 1430 ④ 34710 (次ページに続く。) (3) 四角形 BQPM の面積は, 四角形 APNC の面積の コ 一倍である。 サ 図形の性質

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数学 高校生

(1)の答えの中の2cos2Θの出し方がわかりません。途中式を詳しく教えてください。

例題 166 三角関数の最大・最小 〔6〕・・・次数下げの利用 002 のとき, 関数 y= sin 20+4sincos0+5cos20 について を sin 20, cos20 の式で表せ。 (1)y (2) y の最大値と最小値, およびそのときの0の値を求めよ。 例題149との違い ... sin Acos の項があるから, sin 20+cos'01 を用いても sin0 または cos の一方のみで表すことができない。 例題165との違い ・・・ cos20 の係数が5であり, sinとcosの対称式ではない。 次数を下げる y = = sin20+4sin0cos0+5cos20 ☆★★☆ sin20= 1-cos 20 2 半角の公式 cos20= 1+ cos20 2 y = (sin 20 と cos20の1次式) sin Acoso= sin 20 2倍角の公式により 2 思考プロセス 10 3章 1 加法定理 (1) 2倍角の公式により sin20=2sin Acos o Action» asin20+bsincos+ccos20 は、2倍角と半角の公式で次数を下げて合成せよ 2sin cos = sin20 例題 156 半角の公式により sin'= 1-cos20 20 1 + cos20 -,cos20= = 2 sinc 1-cosa 2 2 1- cos20 1 + cos20 a 1+ cosa よって +2sin20 +5. COS2 = 2 2 2 2 に α = 20 を代入する。 = 2sin20 + 2cos20 + 3 (2) 三角関数の合成より π y y = 2√2 sin 20+ + +31 22 164 2/2 π 17 0≦02π より ≤20+ 4 それぞれ1ssin(20+4) ≦1 π Onia + nie? < 2x よって π 2√2 +3 ≦ 2√/2 sin 20+ in(20+ 1) +3 ゆえに、この関数は 2√2 2√2 sin 20+ 4 をそろえたり。 2√2 +3 ≦ 2√2+3 4 π 5 9 20+ - すなわち 0 = πのとき sin (20+1のとき 4 2 2 8'8 最大値 2√2 +3 π、 π 3 7 20+ == 42 π すなわち 0 ・π, 2 = 58 最小値 2√2+3 - 18 13 πのとき 最大となる sin(20+)= 1 のと き最小となる。 Waiz

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数学 高校生

(2)番のコサで3の倍数でないのは足したら3になるものではなく12457から選んでいるのか教えてほしいです

学A 場合の数と確率 *2** 〈目標解答時間:12分〉 この箱から1枚ずつカードを取り出し、 左から順に一列に並べていく。 ただし、取り 数字 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7が一つずつ書いてある7枚のカードが箱に入っている 出したカードは箱に戻さないものとする。 並べたカードの数字が, 直前に並べたカードの数字より小さいとき箱からカードを 取り出すのをやめ、それまでに取り出して並べたカードの枚数をNとする。また。 カードをすべて取り出して箱が空になったときはN=7 とする。 例えば,1,2,3,4回目にそれぞれ数字 2, 4, 6, 5 が書いてあるカードを取り出 したときは, 4回目で取り出すのをやめ, N=4となる。 (1) (1) 回目に取り出したか (i = 1, 2, 3, ..., N) とする。 回目に取り出したカードの数字をai N=2となる取り出し方は, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7から二つの数字を選び、大き い方を ア とすればよいと考えて, イウ 通りある。 N=5となる取り出し方は, 1,2,3,4,5,6,7から五つの数字を選び, 最大 の数字をエ とし、残りの四つの数字から一つ選んでオ とする。さらに 残った三つの数字を小さい順に並べればよいと考えて, N =5 となる取り出し方は カキ通りある。 また, N =7 となる取り出し方はク通りある。 取り出し方の総数が最も大きいのはN=ケのときである。 ア I オの解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) a1 ①az a3 a4 ④as (2) N=3のとき, 並べたカードの数字を左から a, b c とする。 積 abc が3の倍数となる取り出し方はコサ通り 和α+b+cが3の倍数とな 取り出し方はス通りある。 43** 赤到 3個 部で (1)

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数学 高校生

(2)について教えてください💧‬ グラフの書き方も、数値の出し方もわかんないです

205 00000 aは定数とする。 0≦02 のとき, 方程式 sin20-sin0=αについて 例題 126 三角方程式の解の個数 この方程式が解をもつためのαのとりうる値の範囲を求めよ。 この方程式の解の個数をαの値によって場合分けして求めよ 基本125 0000 および最大 基本124 CHART & SOLUTION 方程式 f (0)αの解 2つのグラフ y=f(0),y=aの共有点 sin0=k (0≦0<2π) の解の個数 k=±1 で場合分け ………… 目の個数はk=±1 のとき1個; -1 <k<1 のとき2個 ; k<-1, 1< のとき0個 その方の三角 を含む2 (1) sin20-sin-a ① とする。 (0 CO 4歳 sind=t とおくと 式に変 形に変形。 方程式 ②③の範囲の解をもつことである。 t 4 1 グラフと直線y=qの共有点の座標であるから, 右の図よりas ●方程式 ②の実数解は、y=e-1 (1-12-12 [2] ただし, 0≦02 から ③ したがって, 方程式 ①が解をもつための条件は, t2-t=a ...... ② 16 y y=f-ti [1]→ 2 y=a [2]→ 1 1-1 0 2 1/ [4] [5] 1 4 三角関数のグラフと応用 200nas 18 数の ●(2)(1)の2つの関数のグラフの共有点のt座標に注目すると, 方程式の解の個数は,次のように場合分けされる。 [1] a=2 のとき, t=-1 から 1個 Daor [2] 0<a<2 のとき, -1<t<0 から 2個 [3] (1)[4]- [3] α=0 のとき, t = 0, 1 から 3個[4] [5] 2π [3] [4] 14-1 <a<0 のとき,O<t</12/1/11121 70 [2]→ の範囲に共有点がそれぞれ1個ずつあり, そ [1] - れぞれ2個ずつの解をもつから 4個 t=sin0 [5] α=-- のとき,t=- 11 から 2個 2 個 [6] a<-12<a のとき 2- PRACTICE 126 を定数とする。 方程式 4cos'x-2cosx-1=αの解の個数を一π<x≦πの範囲 [類 大分大] で求めよ。

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