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生物 高校生

分かりずらくてすみません。この3つのプリントの問題が分からないので教えて下さると嬉しいです( ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅ )

5 酵素 ポイントチEック 1触媒と酵素 自身は反応の前後で変化せず, 繰り返し特定の化学 反応を促進する物質を触媒という。生体内で行われる 化学反応の触媒(生体触媒)は酵素とよばれ, 呼吸や光 合成,消化などの化学反応を促進している。 口(1)それ自身は反応の前後で変 化せずに,特定の化学反応を 繰り返し促進する物質を何と いうか。 口(2)(1)のうち,無機物からな るものを何とよぶか。 口(3)(1)のうち, 生体内でつっく られるものを何というか。 口(4)(3) は何からできているか。 (5) 酵素は化学反応の前後で変 化するか,変化しないか。 口(6)過酸化水素の分解を進める 無機触媒は何か。 口(7)過酸化水素の分解を進める ●過酸化水素の分解を促進する触媒 無機触媒:酸化マンガン(V) 2H,O。 2H,0 + 0。 (水)(酸素) (過酸化水素) 酵素:カタラーゼ 2酵素の性質 の生体内で触媒として働く(生体触媒)。 の主成分はタンパク質である。 の自身は変化せず、 繰り返し化学反応を促進する。 の特定の化学反応にしか作用しないので, 酵素には多 くの種類がある。 例アミラーゼ(デンプンをマルトースに分解) マルターゼ(マルトースをグルコースに分解) ペプシン(タンパク質をポリペプチドに分解) デンプン 酵素は何か。 口(8) デンプンをマルトースに分 解する酵素は何か。 口(9) タンパク質をポリペプチド に分解する酵素は何か。 口(10) ミトコンドリアには, おも に何にかかわる酵素が含まれ ているか。 口(11) 光合成にかかわる酵素を含 む細胞小器官は何か。 口(12) 植物細胞でよく発達してい る細胞内の構造で, 物質の分 解にかかわる酵素が含まれて いるのはどこか。 口(13) 細胞外に分泌されて働く酵 素の例を1つあげよ。 *口(14) 酵素が作用する物質を何と いうか。 *口(15) それぞれの酵素は特定の物 質にのみ作用する。このよう な性質を何というか。 *口(16) 酵素の反応速度に影響を与 える要因を2つ答えよ。 *口(1) 高温下で酵素の働きが失わ れるのはなぜか。 グルコース] (ブドウ糖) マルトース アミラーゼ マルダーゼ 3酵素の働く場所 酵素には細胞の中で働くものと, 消化酵素のように 細胞の外で働くものがある。 細胞内で働く酵素 細胞外で 働く酵素 液胞 物質の分解に かかわる酵素 消化にかか わる酵素 -葉緑体 光合成にかか わる酵素 S ? 細胞質基質 さまざまな化学 反応にかかわる 酵素 ーミトコンドリア 呼吸にかかわる酵素 動物細胞 植物細胞 発展 酵素の性質 デンプンやマルトースのように酵素が作用する物質 を基質といい,それぞれの酵素は決まった基質にしか 作用しない。この性質を基質特異性という。 酵素には最大限に作用を発揮できる温度(最適温度) とpH(最適 pH)がある。 高温や酸·アルカリによって 酵素を構成するタンパク質が変性すると, 酵素の働き は失われる(失活)。

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化学 高校生

問2と問3、考え方教えてください。 答えはそれぞれ、2と4です。 よろしくお願いしますm(__)m

化学基礎 第2問 次の文章(A.B)を読み,問い(問1~6)に答えよ。(配点 19) A 病気の治療には, 様々な医薬品が用いられる。胃腸薬の一種である制酸剤は, 胃酸を中和するはたらきをもつ。次の資料1および2は,医薬品×およびYに添 付された文書の一部を抜粋したものである。 資料1 医薬品X 一般名 炭酸水素ナトリウム 薬効分類 制酸剤 組成 本品1g中に, 炭酸水素ナトリウム1gを含有する。 用法·用量 1日3~5gを数回に分割経口投与する。 薬効·薬理 速効性,全身性の制酸作用を示す。 ただし,胃波のアルカリ化 によるペプシンの失活及び発生した CO:により胃粘膜を刺激して二 次的に胃液分泌を促す。 NaHCO』 + HCI → NaCI+ H:0 + CO。 本品1gは0.1mol/L 塩酸の約 120 mL を中和できる。 資料2 医薬品Y 一般名 水酸化マグネシウム錠 薬効分類 制酸剤 組成 本品1錠350 mg 中に,水酸化マグネシウム0.350 g を含有する。 用法·用量 水酸化マグネシウムとして, 1日 0.9~24gを数回に分割経口 投与する。 薬効·薬理 水酸化マグネシウムは胃内の塩酸を中和し制酸作用を示す。そ の際 CO。を発生しないため胃壁を刺激せず, 二次的胃酸分泌を起こ しにくい。

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生物 高校生

【急募】テストの消化酵素の問題です。 答えはEです。解説を書かなければならないので解説をお願いします🙇‍♀️

第10問 に液にはデンプンを分解する消化酵素が含まれていることが知られている。この消化酵素に関する 次の実験について、下の 問に答えよ。 アンラン液3cm°を入れた試験管1~5に表1のようにだ液か水を加え,それぞれの温度の水槽につけて 15分向おいた。その後, 室温でヨウ素液を各試験管に入れて青紫色の濃さを調べた。この青紫色の濃さは, 濃い方から , ++, + で示した。また, 青紫色にならないときは - で示した。 表 1(実験1の条件と結果 ) 青紫色の濃さ 試験管 試験管に加えた液 温度条件 1 だ液 2 cm3 2℃ 2 だ液 2cm 10 ℃ 3 だ液 2cm 40 ℃ 4 だ液 2cm3 70 ℃ 5 水 2cm3 40 ℃ 右の図1のグラフ(ア)~(エ)は, 実験 1の試験管 100 (ア) 1~4における,それぞれの温度条件下においてから (イ) 15分後までの各試験管内のデンプンの量の変化を示し たものである。 ただし, 最初のデンプンの量を100 と している。試験管2と4の結果として最も適当なグラ フの組合せは次のA~Hのうちのどれか。 50- (エ) (ウ) 試験管2 試験管4 0 5 10 15 A ア ウ 反応時間 [分] B ア エ 図 1 C イ ア D イ ウ E ウ ア F ウ イ G エ ア H イ エ デンプンの量

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