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254 関数の決定
f(x)=ax+b について Sof(x)dx=1.f, xf(x)dx=2 が成り立つとき、
a = アイ b= ウエである。
255 定積分と微分法の関係
*f(t)dt=x²+ax-3 を満たす定数aの値はアであり、関数f(x)は
f(x)=x+ウである。
256 定積分で表された関数
p,g を定数とする。関数 f(x) = S_ (312+2pt + g) dt が x=2 で極小値-9
をとるとき, = アイ.g=l
ウエである。
オカ
また,このとき f(x) は x = キ
で極大値
257 定積分を含む等式を満たす関数
(1) f(x)=x2-Sof(t)dt を満たす関数f(x) は, f(x)=x-
≤as
(2) g'(x) +Sg(t)dt =12x
g(x)=ウエピオx+カである。
258 絶対値を含む関数の定積分
f(a) = fo/3x(x-a)|dx について考える。
(1) 0≦a≦1のときf(a)=α-
1 <a≦2のとき f(a) =
クケ
コサ
t=12x²+6x,g(0)=1を満たす関数g(x) は、
TRIAL
ア
をとる。
a+ ウ
力
a-
ア
イ
エ
である。
オ
αを変化させると, f(α) は α=キで最大値
ケ
で最小値
サーシ
ス
である。
をとる。
数学Ⅱ