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数学 高校生

数3積分の応用です。306に関しての質問です。例題とほぼ同じような問題なので例題通りに解いたのですが、(1)は符号が間違ってしまい,(2)は正解でした。解答と自分の回答を見比べると対応表のところが解答と違うことがわかりました。私の解き方だと(1)はできないのでしょうか? 符... 続きを読む

題 22 x=t2, y=2t-t2 (0≦t≦2) で表される曲線とx軸で囲まれた部分 の面積Sを求めよ。 it 媒介変数を消去して y=F(x) の形に表すこともできるが, 計算は面倒になる。そ こで x=f(t), y=g(t) のまま, 面積Sを置換積分法で求める。 答 x = t2 より dx =2tdt xtの対応は右のようになる。 x 0 4 0≦t≦2 のとき, y≧0 であ t 0 → 2 るから s=Sydx=(2t-12)・2tdt =S(41-213)dt =1-1= 8 例題の曲線の概形は次のようにしてかくことができる。 1 0 4 dx =2t, dt dy dt -=2-2t 0<t<2 のとき, x>0であるから,xtに対して単調に増加する。 dt tとxの対応は右のようになる。 dy_2-2t_1-t t 0 → 2 x 0 → 4 また = dx 2t t dy よって, -= 0 とすると t=1 t dx このとき x=1 x 0-0 :: 1 2 ... 1 4 したがって, yのtについての増減表は右のよう dy + 0 - dx になる。 d'y また = dx2 dx dt t 2t 23 したがって, 0<t<2 のとき d'y <0 dx2 d(dy). dt - d (174) · 2/1=-24³ y 0 1 0 ゆえに,曲線は上に凸であり、概形は上の図のようになる。 06 次の曲線とx軸で囲まれた部分の面積を求めよ。 *(1) x=1-t*,y=t-t (0≦t≦1) (2) x=t+sint, y=1-cost (0≦t≦2) x= acos³0 yasinia じ

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化学 高校生

なんで窒素が炭素に変わるんですか!?訳分からなすぎて困ってます(߹ω߹)

物質の構成粒子 9 ぞれについて当てはまるものをすべて選べ。 1 原子番号不変 ② 原子番号1増加 (3) 原子番号2増加 ④ 原子番号1減少 7 質量数1減少 ⑤ 原子番号2減少 ⑧ 質量数2減少 ⑥ 質量数不変 9 質量数3減少 ⑩ 質量数4減少 (金沢医科大改) □類題 1-4 制限時間 5分 天然に存在する炭素原子には質量数12と質量数13の同位体が含ま れており、微量であるが放射線を放つ質量数14の炭素も含まれてい る。 この質量数14の炭素は、大気中の成層圏で宇宙線から生じる 1 つの中性子が質量数14の窒素と反応して、質量数14の炭素と (ア)が生じる反応によって生成する。 この質量数14の炭素はB 崩壊して、(イ)に変わる。質量数14の炭素は主に二酸化炭素の 形で大気中に広がり, 大気中での濃度が時代によらずほぼ一定に保た れている。 植物には大気と同じ割合で質量数14の炭素が含まれる。 しかし, 植物が死ぬと, 植物中の質量数14の炭素は減りつづけるた め、遺物に残る質量数14の炭素と,質量数12と13の炭素の和を比 較すれば,その植物の死んだ時代が推測できる。 ニ 問1 上の文中の(ア)(イ)に該当する原子は何か。 元素 記号,原子番号,質量数を用いて表せ。 出 応用 問2 大気中の質量数12と質量数13の炭素の総和に対する質量数 14の炭素の割合を1.0×10-12 とする。 古い洞窟にあった植物の 遺物に含まれる炭素は、この割合が3.2×10 -14 になっていた。 植 物が生育していた年代はおよそ何年前か。 ただし、質量数14の 炭素の半減期を5700年とする。 最も近い年代を次の①~ ⑨ から 選べ 0 6000年前 ① 11000年前 (2 17000 年前 (3) 23000年前 ④ 29000 年前 ⑤ 34000年前 6 40000年前 45000年前 (8) 51000年前 9 56000年前 (東京理科大 改 )

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数学 高校生

→(矢印)を書き込んでいる部分の展開の仕組みがよくわかりません。どなたか解説していただけないでしょうか?

286 第7章 数列 応用問題 1 次の数列の和を求めよ、 S=1・3+3・9+527+....+ (2n-1)・3" 精講 各項は2つの数がかけ算されていますが、 左側の数は 1, 3, 5, と等差数列をなし, 右側の数は3, 32, 3, ・・・・・・ と等 比数列をなしています。つまり、これは「(等差数列)×(等比数列)」の形をし た数列の和です。 この数列自体は、等差数列でも等比数列でもないので、公式を適用すること はできませんが,等比数列の公式を導くときに使った「ずらして引く」の考え 方は有効です. それにより, 等比数列の和に帰着させることができます。 解答 S-3S を計算する. ×3 S = 1・3 + 332 + 533 + ...... + (2n-1 ×3 3S = 1 .32 + 3-33 + … + (2n-3)3" + (2n-1)・3+1 -2S = 1.3 + 2 3 + 2・3° + ...... + 2.3" (2n-1) 3+1 初項 2・3218. 公比3.項数n-1の等比数列の和 18(3-1-1) =3+ -(2n-1).3n+1 3-1 =3+9(3-1)-(2n-1) ・3+1 =3+3 +1-9-(2n-1)37+19・37-1=32.3"-1=3n+1 =-6-(2n-2) •3+1 G よって, S=3+(n-1)・3n+1 コメント 両辺を2で割る 数列の和を求めた後, 計算の結果に自信がない場合は, S n=1,2,3 などを代入した値 3+0・32=3,3+1・3°=30, 3+2・3=165 が,もとの数列の初項 第2項 第3項までの和 1・3=3, 1・3+3・9=30, 1・3+3・9+5・27=165 と一致することを確かめておくとよいでしょう. 数列の和の計算において,ほ とんどの計算ミスは,この方法で検出することができます。 例 の利 の 水

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