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数学 高校生

赤枠から緑枠への式変換が分かりません。 教えて下さい🙇‍♀️

3 等式·不等式の証明 59 Check Joot 例題27 不等式の証明(1) 期の大 不等式 α+6°+c>ab+bc+ca を証明せよ。また,等号が成り立つ のはどのようなときか。 第1章 友発不 味果) () 直を来 考え方 不等式の証明の基本は,差をとることである。 2次式の場合,平方完成して,( 平方完成では,1つの文字について整理する。 A2B → A-B20 )?の形にできれば( )20 となる。 解答 (左辺)-(右辺)=a°+8+c°-(ab+ 6c+ca) b+c\? b+c\? =a°-(b+c)a+6°+c°-bc= a- 2 +6°+c-bc ずaについて平 2 清完成する。 btc\? a- b+c\? 2 3 3 (6-26c+c) -(a-5)+-(6-c)? 2 4 ここで、(a-)20,カ-0ド20より える。 る。 を b+c b+c aー 2 b-c 0- bo) b+c\? 3 s0215 (a-5C)+(6-c)20 す S0 =b は実数で、 (実数)20 ……の いこ よって,不等式 α+8+c°2ab+bc+ca が成り立つ。 b+c 等号は,a= かつ b=c つまり a=b=c のとき成り立つ. ①に着目する。 2 (別解)(左辺)-(右辺)=α°+6++°-(ab+bc+ca) が十g"=0 0|→ p=q=0 -2a°+26°+2c-2(ab+bc+ca)} 1 ここがポイント 2 ー2 (a°-2ab+6°)+(68-2bc+c)+(c-2ca+α)} 2だ ミ 大参不S0 =(a-b)+(6-c) +(c-a)} 主で ここで,(a-b)。20, (6-c)20, (c-a)°20 より,<a-b, b-c, c-aは実数で, 不本S 3る (aーb)?+(b-c)+(c-a)}20 よって,不等式a'+6°+c°>ab+bc+ca が成り立つ。 の意(実数)?N0 02は 等号は,a=b かつ b=c かつ c=a つまり a=b=c のとき成り立つ。 のに着目する。 が+g°+r=0 → p=q=r=0 Focus 不等式 A2Bの証明 A-B20 を示す 絶対不等式を利用 A°+B°20 のように, 式に含まれる文字の値にかかわらずつねに成り立っ不等式を 注 絶対不等式という. (例 (x-y)?20, -x°-2<0) また, a, bが実数のとき, a+=0 = a=0 かつ b=0 次の不等式を証明せよ. また, 等が成り立つのはどのようなときか. 8S (1):2(α°+6)23ab 練習 27 (2)「x+5y°24xy+6y=9 p.72 |25) |26) 27) リ

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国語 中学生

月曜までに教えて頂きたいです*。 ㅇ出来るだけ短い時間でどのように考えるのか ㅇ解答例(解答) ㅇもしもこの様な問題が入試に出た際、どのくらいの時間をかけて解けたら良いか 多いですがお願いします🙇🏻‍♂️💦! 答えを探しても見つからなかった為、質問しました*。

四一次の文章を読んで、問いに答えなさい。 マ4 古代の土器や銅鐸にきざまれた紋様をよく見ると、さまざまな渦が描かれています。それもよくよく見ると、渦の巻き方 が同じ方向ばかりのものと、互いに反対向きに巻く渦が対になっているものがあります。さらによく観察すると、その渦の 対にも、右の渦が時計回りで左の渦が反時計回りのものと、右が反時計回りで左が時計回りのものの二種類があることに気 がつくでしょう。いちど、図鑑や博物館で実際に確かめてください。 p 4 ところで渦は、どんなところで見られるでしょうか。有名なのは鳴門のうず潮ですね。他にも、台風や竜巻の渦、曲がっ た土手に沿って発生する渦、橋桁の丸い柱の後ろに次々と生まれる渦、ロから吐き出されたタパコの煙の渦、人工えいせい で撮られた巨大な渦巻く雲など、さまざまな渦を知っています。でもたぶん、その渦の巻き方にまで注意して見たことはな いと思います。 |古代の人たちは、そこまでしっかりと観察し、紋様に使っていたのです。古代の人々の社会は、荒々 しい自然に取り囲まれており、いたるところに渦が見られ、ときには渦に子供をさらわれたり、家が流されたりしたのでしょ う。だから、渦をしっかりと見つめていたのです。 このように、科学の出発点は、まず自然をくわしく観察することにあります。観察とは、「よく注意してくわしく見る」 ことです。漠然と見ていれば同じように見える現象でも、よく注意してくわしく見れば、渦の巻き方が異なっていたり、毎 日少しずつ変化していることに気づくようになります。それを根気よく続けると、そこに何らかの「規則性」があることが わかってきます。似た現象を集めてきて、共通する性質(渦を巻くということ)、異なった性質(渦が巻く方向)、変化してゆ く性質(川の流れの速さと渦の数)で分類していくのです。観察を通じて、自然の現象が気まぐれに起こっているのではなく 規則的であり、たんじゅんなパターンに分けられることを発見できるということが、科学が成立する最大の根拠なのです。 このような、現象の性質を観察し規則性を記述することを、「定性的」研究といいます。博物学は、いわば定性的研究の集 1~wへ 大成で、人々に自然の豊かさを実感させました。小学校の理科も、それを目的にして組まれており、理科が好きだった人も 多かったはずです。 N ~ 観察を、より一歩進めたのが「観測」です。自然が引き起こす現象の性質をくわしく見るだけでなく、「測る」、つまり何 らかの尺度を用いて性質を数値に置き換えるのです。渦の場合なら、渦の大きさ。回転する速さ。発生の頻度·消えてゆく までの時間などです。そのためには、測る尺度が決まっていなければなりません。もっとも基本的な尺度(単位)は、大きさ (サイズ)、重さ、時間ですね 時間は、屋の動き、月の満ち欠け、地面にさした棒の影の長さや方向を観察し、指 を使って規則的に変化する数を数え、一年、一月、一日と時間の尺度を確立しました。紀元前四○○○年ころのことです。 このように、自然現象の性質を、ある単位で測り、数値化することを「定量的」研究といいます。共通の単位で測ってお けば、異なった人の異なった場所での観測結果も、客観的に比較したり、整理したりすることができるでしょう。また、変 化の差や大きさが正確に決められ、系統だって現象が記録できるようになります。そして最終的には、数式を用いて表され る法則との照合が可能になります。法則はまだわかっていなくても、それがどのような条件を満たさねばならないかを推測 することが容易になります。中学·高校の理科では、この定量的な記述が始まります。なぜ、そのように表すのか、それに よって何が明らかになったかが明確にされないと、理科はおもしろくありません。この時点で理科蝶いが増えているのかも しれませんね。 いn 池内 了「科学の考え方·学び方」(岩波ジュニア新音) ||-

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