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化学 高校生

この問題について解説お願いします🙇🏻‍♀️՞ 答えは⑤です

化学 c 次の文章中の空欄 ア 適当なものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 18 ウに当てはまる語句の組合せとして最も 状態Ⅰから体積一定のまま温度を上げると, NO2 の赤褐色が濃くなり新た な平衡状態(状態II)に達した。このことから,式(4)の右向きの反応(正反応)は ア 反応であることがわかる。 状態Iと状態 IIの反応速度を比べる場合,反応速度に影響をおよぼす次のこ 一つの要因を考える必要がある。 要因1 活性化エネルギー以上のエネルギーをもつ分子の割合が変化する。 要因2 平衡の移動により,反応物のモル濃度が変化する。 状態Iと状態IIの正反応の速度を比べる場合, 要因1と要因2が相反する 影響をおよぼすため,その大小関係を判断しにくい。一方,逆反応の速度を比 べると,要因1と要因2は,いずれも状態Ⅰの逆反応の速度より状態Ⅱの逆 反応の速度の方がイ なるように影響をおよぼす。 したがって,平衡状態 では, 正反応の速度 = 逆反応の速度 が成り立つことを考慮すると,状態Iと状態 IIの正反応の速度の大小関係も判 断することが可能であり, 正反応の速度に関しては, ウ の影響の方が大 きいことがわかる。

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化学 高校生

解説が理解できません。 温度を上げれば吸熱方向へ反応が進むのは分かりますが、このとき必ずしも平衡定数が減少するとは限らないのでは、、と思います。これは逆反応のみが吸熱反応だと決めつけているように思われます。 この解説はどういうことを示しているのでしょうか。 回答よろしくお... 続きを読む

109 〈反応速度と化学平衡> 気体AとBを密閉した容積一定の容器に入れ, 温度を一定に保つと, 気体Cが生活 し、やがて平衡に到達した。 この反応は ① 式で示される。 [HS-84 A+B 2C ...... ① 01702 ... 313001 この反応の反応開始直後の速度(初速度という)を次のようにして調べた。 IAの濃度 [A] を一定にして, Bの濃度[B] をいろいろ変え, Cの生成の初速度 への影響を調べたところ,Vは [B]の1乗に比例した。 I同様に,[B]を一定にして[A] を変えたところ,Vは[A] の1乗に比例した。 一方,CがAとBに分解する反応の初速度V.はCの濃度 [C] の2乗に比例した Ⅳ 温度T1,T2(Ti < T2) における実験結果を次表に示した。 V = 1.00 × 10-2 平学 温度 初めの濃度 (mol/L) 1分間あたりのCの生成 (分解) の初速度 (mol/L分) T1 [A] = 1.00 [B] = 2.00 実験 1 T2 [A] = 1.00 [B] = 2.00 Ti [C] = 5.00 実験 2 T2 [C] = 5.00 × 10-2 V = 8.00 x 1 Vr = 2.00 x 10-3 Vr = 4.00 × 10-2 (1) 2Lの容器に気体A, B をそれぞれ1 molずつ入れ、 ①式に対する平衡定数K 64となる温度に保った。 人 平衡に到達したとき容器内に何molのCが生成しているか。 小数第1位まで求 (2)温度T」で,[A] = [B] = 0.50 mol/Lのときの初速度Vの値を表にならって記せ。 (3)温度Tにおける式①の平衡定数を,上表の結果を用いて小数第1位まで求めよ (4)温度T2における式①の平衡定数を,上表の結果を用いて小数第1位まで求めよ 15 ①式に関する次の記述のうち,正しいものをすべて選びその記号を記せ。 (a) 平衡は高温になるほど右方向へ移動する。 (b) 右方向への反応は発熱反応である。 (c)右方向への反応の触媒は、左方向への反応の触媒にもなる。 (d) 正反応の活性化エネルギーは,逆反応の活性化エネルギーよりも大きい。 (e) 反応を起こすのに必要なエネルギーをもつ分子の数は,絶対温度に比例して増 大する。 (f) 平衡定数Kが64となる温度は, Tよりも低温である。 (g) 平衡は高圧になるほど右方向へ移動する。

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化学 高校生

(4)って反応速度式v=k1[H2][I2](これは正反応のとき)などを用いて答えを出すのですか? 実験でしかこの反応速度式を求められないのに、この式を覚えている前提で聞かれるんでしょうか?

0 104 <HI の生成と平衡定数> ★★ 水素とヨウ素からヨウ化水素が生成する反応は(a)式で示される可逆反応である。 H2 (気) +12 (気) 真空容器に水素とヨウ素を封入し、温度を 600K, 全圧を1.0 × 105Paに保って反応させたと ころ、 水素の分圧は右図のように変化し, 平衡時 も。 では0.10 × 10 Paを示した。 次の問いに答えよ。 (1) この反応で生成したヨウ化水素の分圧と反 応時間の関係を図に実線で示せ。 (2) 平衡時における水素、ヨウ素およびヨウ化 水素の濃度はそれぞれ何mol/Lか。 (3) 600Kにおける (a) 式の平衡定数を求めよ。 (4) (a) 式の正反応および, 逆反応の速度定数をそれぞれk, k2として, (a) 式の平衡定 数をki, k2 を用いて表せ。 (5) 反応時間における正反応の速度は, 逆反応の速度の何倍か。 (6) 真空にした10Lの容器に, 水素 0.10 mol, ヨウ素 0.10mol およびヨウ化水素 0.40 mol を封入し, 600Kに保つと (a) 式の反応はどちら向きに移動するか。 また, 平衡状態に達したとき, 容器内に存在するHIの物質量を求めよ。 (7) 次に,容積を10Lに保ったまま温度を45℃に冷却したところ, 固体のヨウ素が 逝出し, 容器内の圧力は1.37 × 10 * Pa を示し平衡状態となった。 このとき, HIと H2の分圧の比は8:1であった。 45℃における (a) 式の圧平衡定数を求めよ。 ただし、45℃におけるヨウ素の昇華圧は2.0 × 10° Paとする。 (同志社大 (改) 2HI () ...... (a) 水素の分圧×105Pa 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 to ti t2 t3 反応時間 te

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