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化学 高校生

理論化学の問題で質問です 0.01mol/Lの塩酸1.0Lをつくるには、何mlの濃塩酸が必要か という問題で写真で書き込んだように解いてはいけないのでしょうか… 与えられてる値は、 濃硫酸の密度1.18g/cm^3 濃硫酸の質量パーセント濃度37% 濃硫酸のモル... 続きを読む

分子には(HCI) のデータを代入する。 1mol 変換するために。 モル質量より。 単位をmolに をかける mol 37g [mol] 溶媒[kg] 36.5g16mol/kg (100-37) gx 溶媒 1kg 10 g. 分母には溶媒 (HO) のデータを代入する 1kg=1000g 10g より gどうしを消去してkgとする 問2 必要な濃塩酸をx[mL〕 とします。 蒸留水で薄めても,溶質である HCI の物質 量 [mol] は変化していません。 HCI の mol は薄めただけなので変化していない 0.0100mol/L (mL) 蒸留水で 薄める 1.0L 37% 1.18g/cm²=1.18g/mL そこで、次の式が成り立ちます。 溶液のgどうしを消去する 溶質のgどうしを消去し, 溶質のmol を残す 溶液のLどうしを消去し、 溶質のmol を残す x (mL) x 1.18 g 1 mL 37g 1 mol × 100g 36.5g 0.0100ml x 1.0k 1K* ↑ 溶液のmL ② より ①より ③ より どうしを消去する HCl+H2O [g] HCI (g) HCI [mol] HCI [mol] よって, x = 0.84mL 求める値をしとすると 0101 mot/1 = x & x 12 mol/ X3813×10=4 0.83ml 答 [I] ア: 電解質イ:負(またはマイナス) ウ:正(またはブラス) 工: 水素 オ: 水和 [Ⅱ] 問1 モル濃度: 12mol/L質量モル濃度:16mol/kg 問2 0.84mL 6. 溶液の性質 85

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化学 高校生

(問2の問題の答えはおです) 問3のカの問題についてで、私は水和水とならなかった場合、Sr(OH)2は1枚目の下の表から4.18g析出して、これが二枚目のグラフのAの100-54.1=45.9%の部分に当たるので、4.18×100/45.9としたのですが、答えが0.1ずれて... 続きを読む

420 339 210 33 1234 260 5ga 20° 2022年 入試問題 入試問題 化学問題 I 解答時間: 2科目180分 配 点200点 次の文章(a),(b)を読み, 問1~ 問6に答えよ。 解答はそれぞれ所定の解答欄に記入 せよ。問題文中のLはリットルを表す。 原子量は, H=1.0, 0=16,Ca = 40, Cr = 52, Sr = 88, Ba = 137 とする。 [X] は,物質 X のモル濃度を示し,単位は mol/Lである。 cenc (a) 周期表の2族に属する元素は,すべて金属元素である。 2族元素の原子は価電子 を2個もち, 価電子を放出して二価の陽イオンになりやすい。これらの単体は,同 じ周期の1族に属する元素の単体に比べて, 融点が ア{高く低く}密度が イ大きい 小さい } 族元素のうち, カルシウム,ストロンチウム, バリウム, ラジウムは特に性質 よく似ており, ウ と呼ばれる。 ウ は、イオン化傾向が大きく, その単体は,常温で水と反応して,気体の T を発生し, 水酸化物になる。 表1は, 水酸化カルシウム, 水酸化ストロンチウム, 水酸化バリウムの,各温度 での水への溶解度を示している。これら3つの水酸化物を温水にいれ、冷却したと きに何が起こるかを見てみよう。 なお、この実験において, 空気中の二酸化炭素の 水溶液への溶解や, 水溶液からの水分の蒸発は無視できるものとする。 表 1 各温度における各水酸化物の溶解度(g/100g水) 100980 100gの温水が80℃に保たれた3つのビーカー(i), (ii), ()を用意し,5.0gの水 酸化カルシウムをピーカー(i)に, 5.0gの水酸化ストロンチウムをピーカー(五)に, 5.0gの水酸化バリウムをピーカー)に添加し,温度を保ちつつよく混ぜた。これ ら3つの試料を20℃まで冷却,静置した後,ピーカーの底の沈殿をとりだし,室 温で十分に乾燥させた。これらの試料(以下, 沈殿乾燥試料と呼ぶ)について、質量 を測定したところ, ビーカー (i)では g, ビーカー(ii)では カ ピーカー)では2.3gであった。これら3つの値のうち2つは、表1にしたがっ 沈殿乾燥試料が水酸化カルシウム、水酸化ストロンチウム、水酸化バリウムで オ あるとして計算した時の質量と異なっていた。 g, この原因は3つの水酸化物のうち、2つは以下の式(1)のように, 沈殿がn水 和物となるためである。 Mはカルシウム, ストロンチウム, バリウムのいずれか である。また,nはMに対応した個別の値をとり,正の整数である。 M2+ + 2OH+nH2O→M(OH) 2nH2O↓ M(OH) 2 MO+ H2O (1) このような水和物の"の値を求めるため, 対象試料の温度を一定の速度で上昇 させ,質量変化を測定する方法がある。 水酸化物の水和物は, ある温度になる と水和水が一段階で全て脱水し, さらに温度が上昇すると, それぞれの水酸化物の 無水物は一段階で全量が酸化物と水に分解するものとする。 各反応は1200℃以下 で生じ, 生じた水は蒸発するため,この分が質量減少として測定でき, その結果か ら”の値を求めることができる。 3つの沈殿乾燥試料について、温度を一定の速度で上昇させながら質量(初期質 量に対する百分率) を測定すると, 次のページの図1に示すような結果が得られ た。温度上昇に伴って, ある温度になると質量減少が生じている。 温度 (℃) Ca (OH)2 Sr(OH)2 Ba(OH)2 Ca(OH)2 20 0.16 0.82 3.8 4034 クチ 112 80 0.091 9.4 100 Cao 56 -56 40116 74 0.74 5-0.16 459 09.10 4180 14131 190 9 -2- 4,84 Gr(04)2 122 88 34 164 So 88+16 722 =787 1 104 6633 2 + 5-0.8224.18 > 418 100 4.18× 45.9 45.9 -3-

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理科 中学生

(4)と(5)を教えてください。 (4)はなぜaになるのでしょうか。調べるとeの酢酸も匂いがあるとでてきたのですがなぜaの塩化水素になるのでしょうか。 (5)はなぜイになるのでしょうか。

4. 次の5種類の物質 ae がそれぞれ溶けた水溶液A~Eがある。これらの水溶液に溶けている物質を判別するため、 においを確認し、BTB液を入れて水溶液の性質を調べた。表は、その結果をまとめたものである。あとの問いに答えよ。 ただし、泉中学校の水道水を溶媒に使用したものとする。 a 塩化水素 b アンモニア c. 水酸化ナトリウム d 食塩水 e酢酸 水溶液 A C D E におい なし あり なし あり なし BTB液を加えたときの色 青 黄 青 青 黄 (1) BTB 液が黄色を示す水溶液の液性を答えよ。 (2) 5種類の物質を水溶液にしたとき、もっともpHが小さくなるものはどれか。 a〜e の中から1つ選び記号で答えよ。 (3) 次の式は、 アンモニアが水に溶けるときのようすを表している。 ①~④にあてはまるものをすべて答えよ。 ( ① ) + ( ② )→(③) + ( 4 ) (4)水溶液Eに溶けている物質をae の中から1つ選び記号で答えよ。 (5) においと BTB 液の反応を確認しただけでは、5種類を判別することはできない。 追加の実験として、正しいものを ア~エの中から1つ選び記号で答えよ。 ア 水溶液に電流が流れることを確認する。 イフェノールフタレイン液を加える。 ウ赤いインクを少量いれて観察する。 エマグネシウムリボンを入れる。

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化学 高校生

241の(2)の問題です。ΔT=Kmという式のΔティ!というのは、溶媒の凝固点と、水溶液の凝固点の差という風に解釈をしていました。しかし、答えの部分で水溶液の凝固点点を左辺にして、つまりΔTとして式を作っています。これが成り立つ理由はなんですか?私の公式の解釈が曖昧というこ... 続きを読む

241. 凝固点降下・・・・ 2.56g_ -=0.200mol/kg m=. ベンゼンのモル凝固点降下は 5.0K kg/mol なので,△t = Km から, △t=Km=5.0K・kg/mol×0.200mol/kg=1.0K 解答 (1) 4.5℃ (2) 1.8×102 (3) 1.8×102 解説 (1) 2.56gのナフタレン C10H(モル質量 128g/mol) を100g のベンゼンに溶かした溶液の質量モル濃度 m [mol/kg] は, 128 g/mol 100/1000kg ぎて あり ナフタ 極性分子 め ある。 の ② ベン GE 性分子が理 る。 したがって, ベンゼンの凝固点 5.5℃よりも1.0℃低くなるのでこの溶 液の凝固点は 4.5℃となる。 (2) 水のモル凝固点降下をK [K kg/mol] とする。 3.0gの尿素 CO (NH2)2(モル質量 60g/mol) を水 500g に溶かした水溶液の凝固点が -0.18℃であったので,△t=Km から, 3.0g 0.18K=K[K.kg/mol] × 60 g/mol 500/1000kg K=1.8K kg/mol ある非電解質のモル質量を M[g/mol] とする。 この非電解質 2.7gを水 100gに溶かした水溶液の凝固点が-0.27℃であったので,△t=Kmか ら. 2.7g M[g/mol] 0.27K=1.8K.kg/mol× 100/1000kg M=1.8×102g/mol したがって、この非電解質の分子量は1.8×102 である。 (3)塩化ナトリウム NaClは電解質であり、水溶液中で完全に電離し ているため,△t=Kmに代入するときのは,塩化ナトリウム水溶液 158

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