表】
った石灰石とうすいをさせて発生する二酸化炭素の質量を
べた。表】は応の量と発生した二酸化炭素の質量を表している。次の問いに答えなさい。
石灰石を粉末にして、 10g,20g. 3.0g. 4.0g. 5.0gをはかる。
ビーカーA~Eのそれぞれにうすい塩酸10cm入れ、質量をはかる。
うすい塩酸が入ったピーカーAgに方法ではかった石灰石を少しずつ、すべて
える。
方法2
3
方法
方法5
10g
A
B
C
D
22x12.02
E
うすい塩酸が入った うすい塩酸に加えた
ピーカー ビーカーの質量(g)
石灰石の質量(g)
40.3
46)
1.0
42.2 44. L
2.0
39.1
3.0
38.5
4.0
39.1
5.0
石沢万30g
1
ピーカーD
ビーカーB
ピーカー
反応が終わったところで、反応後のピーカー全体の質量をそれぞれはかる。
( )を利用して二酸化炭素の質量を求める。
42.5
22%
石灰石.0g
反応後のピーカー 二酸化観
全体の質量(g)
①
43.4
41.2
41.6
43.2
0.4
0.9
0.9
0.9
(1) 水素原子、酸素原子を炭素原子を窒素原子をで表したと
き, これらの記号を適切に使い、 例を参考にして二酸化炭素分子を表せ。
(2) 表1の①は何gか。
(3) 表1の②は何gか。
(4) 横軸に加えた石灰石の質量(g) を、縦軸に発生した二酸化炭素の質量(g) をとり、実験結果を
表すグラフをかけ。ただし, A~Eに対応する点は、はっきりわかるようにかくこと。
(5) 10cm²のうすい塩酸と石灰石の両方がすべて反応に使われた。このとき, 石灰石の質量は何g
と考えられるか。 計算して求めよ。
(6) 方法5の(ア) は化学変化に関係するすべての物質において、化学変化の前後で量は変化
しないというきまりである。 (ア)を答えよ。
例 水素分子
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