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化学 高校生

大問7(4)何故塩基なんでしょうか

オンH+ オキソニウムイオン H3O+ 2. (a) イ,ウ (b) 7, I 3. (a) ア,イ(b) ウ 4. (1) 酸性酸化物 1. 酸は水溶液中でどのよ 2.次のうち、(a) 強酸 (b) 弱酸 はどれか。 (ウ) HC1 (イ) H2SO4 (ア) CH&COOH 3. 次のうち, (a) 強塩基 (b)弱塩基はどれか。 (ア) NaOH (イ) Ca(OH)2 (ウ)NH3 4. (1) 酸としてはたらく酸化物を何というか。 (2) 塩基としてはたらく酸化物を何というか。 5.0.10mol/Lの塩酸 50mL中に含まれる H+ は何mol か。 6. 酸と塩基が反応して, 水が生じる反応を何というか。 7. ブレンステッド・ローリーの定義によると, 下線を引いた 物質は,酸 塩基のどちらとしてはたらいているか。 (1) NH3 + HCl NHC1 ( 2 ) CH3COOH+H2O CH3COO + H3O+ (3) Fe(OH)3 +3H+ Fe3+ +3H2O (4) Fe2O3 +6H+ 2Fe3+ +3H2O 8.0.10molの硫酸H2SO を中和するには, 水酸化ナトリウム NaOH は何mol 必要か。 9. 次の各指示薬について, (a), (b)の条件における色を答えよ。 11 (酸塩基の順に示す) (1) メチルオレンジ ((a) pH=1.0, (b) pH=7.0 ) 10. 正塩 (2) フェノールフタレイン (a) pH=7.0, (b) pH=12.0) 10. 酸のHも塩基のOHも残っていない塩を何というか。 11. 次の塩について,もとの酸と塩基を化学式で答えよ。 (1) NaCl (2) KNO3 (3) CH3CO (1) HCl. NaOH (2) HNO3, KOH (3) CH3COOH, (エ) H2S (2)塩基性酸化物 5. HC1 は一価の酸より、 1×0.10mol/L x 50 [1000 =5.0×10mol 6. 中和反応 (中和) 7. (1) 酸 (2) 塩基 (3) 塩基 (4) 塩基 8.0.20mol 9. (1) (a) 赤色 (b)橙黄色 (2) (a) 無色 (b) 赤色 NaOH (4) HCI, NH₂ 解答 HC (1) 0.25 (2) 1.0% (3) 0.1C 3. 水酸化 例題0 解答 N (1) 2.5 (2) 0.0 (3) 0.- 4. pH C (5) につ 例題 解答 (1) [T (2) 0.

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化学 高校生

東京工科大学の過去問の化学です。 分野は芳香族化合物の分離です。 解説がなくて分からないので教えて欲しいです!お願いします🙏

(2) ベンゼン環を2個もつエステルである安息香酸フェニル (C6H5−COO- CeHs) 4.9g を,過剰量の水酸化ナトリウム水溶液とともに加熱し,エステ ルを完全に加水分解した。 この塩基性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく 振り混ぜ,酢酸エチル層 A と水層 B を得た。この酢酸エチル層 A には, 一方で, その水層Bには, サ コ これとは別に、安息香酸フェニル 4.9g を, 水酸化ナトリウム水溶液を用 いて、完全に加水分解を行なった後に, 酸性になるまで塩酸を加えた。 この 酸性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく振り混ぜ、酢酸エチル層 C と水層 D を得た。この酢酸エチル層 C には シ 一方で,水層 D には ス 。 上の手順で得た酢酸エチル層 A, C のいずれかについて, 以下の操作によ り,加水分解して得た安息香酸のみを分離した。 te よく振り混ぜ 。 。 ~ た後、そのソ った。ただし、エステルの加水分解と酸塩基反応の他に反応は起こらず、 生 じた安息香酸はすべて回収できたものとする。 gであ ス に対する解答群 ① 安息香酸とフェノールの両方が存在する ② 安息香酸だけが存在する ③ フェノールだけが存在する 。 この操作で得られた安息香酸は, t に対する解答群 ① 酢酸エチル層Aに二酸化炭素を通じて ④ 安息香酸の塩とフェノールの塩の両方が存在する ⑤ 安息香酸の塩だけが存在する ⑥ フェノールの塩だけが存在する ⑦ 安息香酸とフェノールはほぼ存在しない う

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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題が化学基礎のテストで出てきました。 解き方がわからないので解説をしていただきたいです、 よろしくお願いします。(T_T) 正答は (1) A (2) B (3) D (4) C です。

(3) (4) 大間 9. 以下の文章を読み、 問いに答えなさい。 【各2点 計8点&大 芳香族化合物とは、ベンゼン環(構造式:Ph-) という構造を含む有機化合物である。 これらの化合物は、ベンゼン環の疎水性が強いため,一般にはエーテルなどの有機溶媒 中に存在する。しかし、置換基と呼ばれる部位が酸塩基反応を起こして塩に変化すると 電離が起こり、親水性が強くなる。これを利用して、エーテル層に存在する芳香族化合 物の混合物から、それぞれの芳香族化合物を水に溶かし出すことが可能である。 いま、以下の4種類の芳香族化合物がエーテル層に存在する。 (1) ニトロベンゼン(構造式:Ph-NO2) 中性物質 アニリン (構造式 : Ph-NH2) 電離: Ph−NH2 + H2O 安息香酸(構造式 : Ph-COOH) 電離: Ph-COOH → Im0.01.32 P OIL フェノール(構造式 : Ph-OH) 電離: Ph-OH ->> Ph-O + H+ Name: Ph−NH3* + OH - 操作V 水層Dに塩酸を加える。 Ph-COO + H+JIBAT. C) 1500650NISALO なお、酸性の強さは 強酸 > 安息香酸 > 炭酸 > フェノールである。 このエーテル層に対して以下の操作を順におこなう。学 操作Ⅰ 水酸化ナトリウム水溶液を加え、エーテル層と水層を分離。 操作Ⅱ 操作 Ⅰ のエーテル層に塩酸を加え、エーテル層Aと水層 B を分離。 操作Ⅲ 水層 B に水酸化ナトリウムを加える。 1513 de 3.06 W 操作ⅣV 操作Iの水層にエーテルを加え、二酸化炭素を通過させる。 ・そのあと、エーテル層Cと水層を分離。 すべての操作が終了したとき, (1)~(4) の芳香族化合物は,それぞれA~Dの ち、どの層に存在するか。 記号で答えなさい。

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