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理科 中学生

(3)の問題のやり方を教えて欲しいです ちなみに答えは3:8です

あ塩化アンモニウムと水根し マグネシウムリボンをピンセッ トではさみ, 蒸児I エ a.b.c 液を 9. ウ b.c C イ a.c て電 右の アab (愛媛 (1) 電 喜を模 ア 分,名 ステンレス皿が冷えてから, 加熱後の酸化物の質量を測定すると 0.50gであった。次に 無新の貢量を変えて、 同じ方法で実験を行っ 表 加熱前の銅の質量 [g] た。表は、その結果をまとめたものである。 次の1~13に答えなさい。 加素前の銅は赤茶色であったが, 加熱後は黒色の酸化物に変化した。このと きの化学変化を、 化学反応式で書け。 2 ある質量の銅粉を用いて, この実験と同じ方法で実験を行うと,1.60gの酸化物が得ら れた。用いた銅粉の質量は何gか。 (3) 銅新をマグネシウム粉に変えて, この実験と同じ方法で実験を行い, 加熱前のマグネシウムと加熱後の酸化物の 質量の比を計算すると, 3:5であった。この実験と同じ方法で, 銅粉とマグネシウム粉を同じ質量だけとってそ れぞれ十分に加熱し, 完全に反応させた。このときの銅に化合した酸素とマグネシウムに化合した酸素の質重のに を,最も簡単な整数比で書け。 31 化学変化と物質の質量 次 (2) 水 A 0.40 | 0.60|| 0.80 1.00 の 加熱後の酸化物の質量[g] | 0.50 | 0.75| 1.00 125 「トガスバーナー この伝 a 一つ C ア 35 g う 結果 32 酸化銅の還元 (鳥取) 右の図のに、皿に0.40g を,に加熱し,完全にさせた。皿 鋼粉

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理科 中学生

酸化銅の還元の問題が解けません。 問題の解説お願いします。 答えは1.5です

ル学変化の前後の物質の質量変化を調べるために次の(実験)を行った。 後1)図1のように(1.60gの親の粉末を加熱した。 冷ましてから質量を測定し, よくかき 混ぜてからもう一度加熱するという操作をくり返した。 く結果> 黒色の酸化鋼が生じ.下の表のような値になった。 図1 鋼の粉末 ガスパーナー 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 質量(g) 1.60 1.90 1.95 1.98 2,00 2,00 (定験21 図2のように, 酸化鋼200gと炭素の粉末を試験管 A に入れて加熱した。完全に反 応させた後、ガラス管を試験管Bの石灰水からとり出して, ガスパーナーの火を消し, ゴム管をピンチコックで閉じて冷ました。よく冷ましてから試験管 A に残った固体 の質量を測定した。 この操作を酸化策の質量は変えず、炭素の質量を変えながら数回行った。 図2 酸化銅と炭素の粉末 一試験管A ピンチコック ガラス管 一試験管B 石灰水 く結果> 気体が発生し, 試験管Bの石灰水 図3 試 2.00 が白くにごった。 試験管 A では、 赤色の物 質ができ、薬品さじでこすると金属光沢が見 つ 1,00- られ、鋼が生じていることがわかった。また。 加えた炭素の質量と試験管 A に残った固体 0 0.15 加えた炭素の質量(g) 0 0.30 の質量との関係は図3のようになった。 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1)(実験1)で生じた酸化鋼を化学式で書きなさい。 (2)(実験1)で、加熱後の質量が1.90gのとき,生じた酸化鋼の質量は何gか, 求めなさい。 (3)(実験 2)で、加えた炭素の質と生じた鋼の質 図4 量との関係はどのようになるか。横軸に加えた炭 200- 素の質量を,縦軸袖に生じた鋼の質量をとり. その 1.00- 関係を表すグラフを, 図3をもとに, 解答欄の図 4にかきなさい。 (4)(実験2)で、炭素の粉末0.15gを用いたときの 0 質量の変化と,この化学変化の化学反応式から. 0.15 0.30 0 加えた炭素の質量(g) 炭素原子1個と酸素原子1個の質量比(炭素原子: 機素原子)を求めるとどのようになるか。最も適当なものを、次のアからクまでの中から選んで、 そのかな符号を書きなさい。 ア 1:2 イ 2:1 ウ 1:4 エ4:1 オ 2:3 カ 3:2 キ 3:4 ク 4:3 試験管 Aに残った固体の質量 生じた銅の質量(g)

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理科 中学生

この問題の(4)の質量の出し方が分かりません! 教えてくださると、嬉しいです! 答えは、5.10 gです!

2試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量、g 図1のような装置を組み,酸化銅の還元についての実験を行った。これ 33 について,あとの問いに答えなさい。 ただし, 試験管Aの中にある気体の質量 は無視できるものとし, 試験管Aの中では,酸化銅と炭素粉末の反応以外は起 こらないものとする。 実験0 酸化銅4.00gに炭素粉末0.10gを加えてよく混ぜ合わせた。 2 酸化銅と炭素粉末の混合物を試験管Aの中にすべて入れて加熱したところ, ガラス管の先からさかんに気体が出て,試験管Bの中の石灰水が白くにごった。 3 十分に加熱した後,ガラス管を石灰水の中からとり出し, ガスバーナーの 火を消した。すぐにピンチコックでゴム管をとめ, 試験管Aが冷えてから, 試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量を測定した。 酸化銅は4.00gのまま, 炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g と変えて混合物をそれぞれつくり, ②と③の操作を繰り返した。 図2は,加えた炭素粉末の質量と試験管Aの中にある加熱した後の物質の質 量との関係をグラフに表したものである。なお, 加えた炭素粉末の質量が0.30 g, 0.40g, 0.50gのときの試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量は, それぞれ3.20g,3.30g, 3.40gであった。 (1) 実験の②で石灰水を白くにごらせた気体の名称を書きなさい。 図1試験管Aoピンチコック 試験管B ウム ゴム管 〈鹿児島) ロ ガスバーナー ガラス管 石灰水 試 4.00 3.00 2.00 1.00 0 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 加えた炭素粉末の質量 [g] o

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