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数学 高校生

138 例えば⑷とか2.4を🟰で含んでいるのに2.4そのももの値を引いちゃったら含まなくなるくないですか?

f(x)= (0≤x≤2) P(0.3≦x≦0.7),P(0.4≦x≦1.6) 27 確率変数Xの確率密度関数 f(x) f(x)=1/2x(0≦x≦√3) で表され Xの期待値,分散、標準偏差を求めよ。 138 確率変数Zが標準正規分布 N (0, 1) に従うとき,次の確率を求めよ。 *(1) P(0≤ Z ≤2) *4) P(Z≧2.4) (2) P(0≤Z≤1.54) *(5) P(−2≦z≦1) (*(3) P(1≦Z≦3) (6) P(-1.2≦z) 139 確率変数Xが正規分布 N (30, 4) に従うとき, 次の確率を求めよ。 (2)P (30≦x≦38) *1) P(X≦30) (4) P(22≤x≤26) *(5) P(20≦x≦35) *(3) P(38≦x≦ * (6) P(X≧35) 2章 統計的な推測 220- 2回目に当た目の数 EZ) +2+ は、互い EM な確率 MA -4STEP数学B 138 (1) P(0≦Z≦2)=p(2)=0.4772 (2) P(0≦Z≤ 1.54)=p(1.54)=0.4382 (3)P(1≦Z≦3)=p(3)-p(1) =0.49865-0.3413=0.15735 (4) P(Z≧2.4)= 0.5p(2.4) =0.5-0.4918=0.0082 (5) P(−2≦Z≦1)=P(−2≦Z≦0)+POMZKD) =p(2) +p(1) =0.4772+0.3413=0.8185 (6) P(-1.2≦Z)=P(-1.2≦Z≦0)+P(Z≧0) =p(1.2) +0.5 =0.3849+0.5=0.8849 (1) Z (9) き, 1の目が出る回数をXとする 139 Xが正規分布 N(30, 4) に従うとき、 X-30 Z=4 は標準正規分布(0.1)に従う。 (1) X=30 のとき Z 0 であるから P(X≦30)=P(Z≦0)=0.5 (2) X=38 のとき Z=2 であるから P30X38)=P0<Z<2)=p(2)=0.4772 :42 のとき Z=3 であるから 3)=p(3)-(2)

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化学 高校生

この問題での酢酸溶液中は水酸化ナトリウムを入れたことで酢酸溶液中で中和反応を起こして、酢酸ナトリウムができて、それがその溶液中で電離して酢酸イオンが生じたという流れであっていますか?

発展例題27 緩衝液 →問題 343 0.10mol/Lの酢酸水溶液10.0mLに0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 5.0mLを 加えて、緩衝液をつくった。この溶液のpHを小数第2位まで求めよ。ただし、酢酸の 電離定数を K=2.7×10 - 5mol/L, log102.7=0.43とする。 ■ 考え方 緩衝液中でも,酢酸の電離平衡 が成り立つ。混合水溶液中の酢 酸分子と酢酸イオンの濃度を求 め、電離平衡の量的関係を調べ ればよい。このとき, 酢酸イオ ンのモル濃度は,中和で生じた ものと酢酸の電離で生じたもの との合計になる。 これらの濃度 を次式へ代入して水素イオン濃 度を求め, pHを算出する。 解答 残った CH3COOH のモル濃度は, 0.10 × 10.0 1000 mol -0.10× 5.0 1000 mol (15.0/1000) L -=0.0333 mol/L 0.10× mol また, 生じた CH3COONa のモル濃度は, 5.0 1000 -=0.0333mol/L 混合溶液中の [H+] を x[mol/L] とすると, CH3COOHH+ + CH3COO- 0.0333 はじめ 平衡時 0.0333-x 20 0.0333 [mol/L] x 0.0333+x [mol/L] ① [H+] [CH3COO-] Ka= [CH3COOH] [H+]= [CH3COOH] XK ② [CH3COO-] a (15.0/1000) L xの値は小さいので, 0.0333-x= 0.0333,0.0333+x= 0.0333 とみなすと, ②式から [H+] = K となるため, pH=-log10 [H+] = -logio (2.7×10-5)=4.57

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