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数学 中学生

小さくてごめんなさい🙇🏻‍♀️՞ この7の証明合ってますかね、?

3点 A, B, Cは円の円周上の点 7において, 7 である。 AC上にABADとなる点をとり, BD の延長と円Oとの交点をEとする。 また、点P は AE 上を動く点であり, C と との交点をFとする。 ただし、点Pは点A, E と重ならないものとする。 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (9点) F P (1) 図8は、図7において, 点Pを∠EFC = ∠ABC となるように動かしたものである。 D A このとき, PA=PCであることを証明しなさい。 図8 受検番号 氏名 ※50点満点 5 (1)1点 (1) (2)2点 6 (1)2点 (2) ア. 2点 (1) イ 4点 ア 7 1)6点 2)3点 0.78 (2) アイ A (求める過程) AB- 9.3.1 65-2-(-6) y=x+(-2,9)を代入 9=3+b=FE(1230) 四角形ADOF=(3412)×6×1/2 = 45 四角形AD08:45-12×2×1/2 (2) =33 イ CO B'B より B'='948a △BOC=(9+80)×4×2/2/2 =18+160 等積変形より△BIOC=ABOCなので、 △ BOC=18+1ba 33=18+160 15 α = 16 15 (答) 16 図9 P E 6-4 2 △ D 50 A 40 た 1490 ID 15a 00-20 B AtoutQ © IC (証明) △PACにおいて、 AB=ADより△ABDは二等辺三角形なので ∠ABD=∠ADB... ① ∠ADB=∠CDF(対頂角)…② ① ② より LABD=LCDF... ③ LEFC:LABC (仮定)... ④ 三角形の外角定理より、 LEFCLCDF+ LPCA ⑤ ∠ABC:CABD+∠CBD⑥ (1) ③ ④ ⑤,⑥より∠PCA=∠CBD・・・① <CBD=∠PAC(この円周角)…③ ⑦⑥より LPCA=∠PAC..⑨ ⑨より2角がそれぞれ等しいので、 △PACは二等辺三角形。 よって、PA.=PC 1年から2年 3年 開隆 東 光 での 方程式の (立式)

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数学 高校生

数にBCの青チャート重要。例題6のn桁の数と決定と2項定理のところです 例題を見てもなかなか理解できないので、教えてください🙇

付して 2通り 重要 6桁の数の決定と二項定理 (1)次の数の下位5桁を求めよ。 (ア) 101100 (イ) 99100 2951900で割ったときの余りを求めよ。 00000 21 [類 お茶の水大] 基本1 指針 (1)これをまともに計算することは手計算ではほとんど不可能であり、また、それ を要求されてもいない。 そこで、次のように 二項定理を利用すると、必要とされ る下位5桁を求めることができる。 (ア) 101=(1+100)TO=(1+102) 100 これを二項定理により展開し、各項に含ま れる 10" (nは自然数) に着目して, 下位5桁に関係のある範囲を調べる。 (イ) 99:00=(-1+100)=(-1+10) 100 として,(1) と同様に考える。 (2)(割られる数)=(割る数)×(商)+(余り)であるから, 29900で割ったと きの商をM, 余りを とすると, 等式 29= 900M+r (M は整数,0≦x<900) が成 り立つ。2930-1)であるから,二項定理を利用して (301) を 900M+r の形に変形すればよい。 (1) (ア) 101100(1+100)=(1+102) 100 1 1 3次式の展開と因数分解、二項定理 解答 =1+100C×102+100Cz ×10 +10° XNl =1+10000+ 495×10 + 10°×N 展開式の第4項以下をま とめて表した。 (Nは自然数) この計算結果の下位5桁は,第3項 第4項を除いて 10"×N(N, n は自然数, n≧5) の項は下位5桁の 計算では影響がない。 (イ) 991=(-1+100)1=(-1+102)100 飲 も変わらない。 よって, 下位5桁は 10001 =1-100C×102+100C2×10^+10°×M =1-10000+49500000 +10°×M =49490001+10°×M (Mは自然数) この計算結果の下位5桁は,第2項を除いても変わら ない。 よって、下位5桁は 90001 (2) 2951(30-1)さえもうる =3051-51C1×3050+ -51C49×302+51C50×30-1 展開式の第4項以下をま とめた。なお,99100 は 100桁を超える非常に大 きい自然数である。 900302 (-1)"は =302(304-51C1×3048 + -51C49) +51×30-1 r が奇数のとき -1 が偶数のとき 1 1529=900+629 =900(304-51C1×304+- - 51C49) + 1529 od=900(30-51C1X301851C49+1)+629 ここで, 30-51C×30 - 5 1 C 49 +1 は整数である から 2951900で割った余りは 629 である。 S+8= = 200 [Sp

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