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理科 中学生

答えは4です。 入射角がだんだん小さくなるのはわかるんですが、それからがあやふやです。 図を書いて解説をしていただけたら嬉しいです!!

次の各問いに答えなさい。 (ア) 図1のように,水平な台の上に光源装置とガラスでで きた三角柱のプリズムを置き, 空気中で光源装置から出 た光がプリズムを通りぬけるときの光の道すじを調べ た。図2は,図1の一部を真上から示したものであり、 プリズムの側面Aに入射し、側面Bから出ていく光の道 すじを表している。 図2の状態から,プリズムの底面が台に接したまま, 図2に示した向きにプリズムを少しずつ回転させたとこ ろ, 側面Bで全反射が起こった。図2の状態から側面B で全反射が起こるまでの、側面と側面Bでの入射角の 変化についての説明として最も適するものをあとの1~ (3点) 4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 図 1 図2 プリズム 台 光源装置 プリズムの回転の向き 側面A 側面B 光の 光源装置 道すじ プリズム 1. 側面Aでの入射角と側面Bでの入射角はどちらも, しだいに大きくなった。 2.側面Aでの入射角と側面Bでの入射角はどちらも、 しだいに小さくなった。 3.側面Aでの入射角はしだいに大きくなり, 側面Bで の入射角はしだいに小さくなった。 4.側面Aでの入射角はしだいに小さくなり、側面Bで の入射角はしだいに大きくなった。

未解決 回答数: 1
作文 高校生

問二の事例を挙げて、考えを書くのが得意では無いです。 例文を出して教えて欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️

問題 13 次の文章を読んであとの問に答えなさい。 早晩、 ビッグサイエンスはあまりに巨大になりすぎたマンモスと同 じ運命をたどることになるだろう。 私は逆に身の丈に合った科学、つ まり 「等身大の科学」 を推進すべきであると思っている。 それはサイ ズとして身の丈の対象を扱うのだが、 あまり費用がかからず、 誰でも が参加できるという意味でも等身大である科学のことである。 例えば、こんな研究がある。 地球温暖化のフィンガープリント(指 紋)として、世界各地の鳥や虫や植物や魚が、この三〇年の間にどれ だけ移動したか、 開花時期や産卵時期がどれだけ早くなったかの研究 である。 鳥や虫や魚は適温で餌の多い場所を中心として暮らし、 そこ で子孫を産む。もし地球が温暖化していてこれまでの生息場所の温度 が上がると、それらは少し温度の低い場所に移動する (北半球なら北 へ)。 実は動けないはずの植物もゆっくり移動している。 植物は幅広 く種子を散布する。 適温の場所が変わると、 次世代の種はそこでしか 芽を出さない。 こうして、 温暖化すれば何世代かの間には、 繁茂する 最適場所が移動していくのである。 植物の移動によって虫が後を追い、虫を追って鳥も一緒に移動す る。 桜の開花が早くなったとか、ウグイスの鳴く時期が早くなったと 言われるように、 平均気温の上昇が受粉受精の時期を早める効果も ある。植物の若芽がなければ虫の幼虫は育たないし、幼虫がいなけれ ば鳥の食べ物もない。 生物はつながって生態系を成しているから、 全 体としての挙動から地球温暖化の進行状況が調べられるかもしれない、 というわけである。 199

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