思考
296. 直列電解図のような電解装置を組
み立て,電解槽 Ⅰ に硫酸銅(ⅡI)水溶液,
電解槽ⅡIに硫酸ナトリウム水溶液を入れ
た。 この装置を用いて, 電流を10Aに
保ちながら80分25秒間電気分解を行った。
JJSBU
BL
可変抵抗
銅電極
白金電極
上しる物質の質
白金電極
隔膜
白金電極
21 流れた電子は何mol か。
CUSOA
(②) 電解槽Ⅰの電極Aにおいて, 電気
電解槽 エ
分解後の電極の質量変化 [g] に最も近い値はどれか。
(ア) - 24
(3) 電解槽ⅡIの電極Cで発生した気体は, 0℃, 1.013×105Paで何Lか。
(イ)-16 (ウ) -8(エ)±0
(オ) +8 (カ) +16
Cathe
(4)
(4) 電気分解後の電解槽 ⅡIにおける電極D付近の水溶液は何性を示すか。
17 (8)
DO
電解槽 Ⅱ
Na2504
156.0
(キ) +24
95 (9)