) 示合
値継22t3g 400
-x -番
3. 次の各問において,
の中に適する数または式を入れよ。
の
である。
arx -3= -1
(1) 2点A(-2, 3), B(4, 5) を結ぶ線分ABを1:2に外分する点の座標は
a=ě
2
である。
(2) 点(-1, 2) を通り,直線 2x+3y+4=0 に垂直な直線の方程式は
3)
Sd=2x+ R
の
(3) 直線 y=2x+k と円 x'+y°=25 が異なる2点で交わるとき,定数kの値の範囲は
3
である。
のを@に代ん
24122+)-25 =0
2+48+4k2+-25=0
5ィ4kと+-2ち=0
料別式D- 16 -4、5.1だ-25)
E16-20代+ 500
90k: 516
(4) 右の図のように, 円と直線で囲まれた斜線部分の領域を2つの
の
である。ただし, 境界線は含まない。
O2
不等式で表すと
-2
0
-2
渋(S.
4. 次の各間において,
の中に適する数または式を入れよ。
5
π の扇形の弧の長さは
7
である。また,この扇形の面積は
(1) 半径7,中心角
O
O2
である。
8DA a)
(2) sin75° の値は
である。
(3) 030<2πのとき, 不等式 2cos0 +1<0 を満たすθの値の範囲は
3
である。
(4) 右の図は関数 y=2sin0 -cos0 のグラフ
YA
であり,rはこの関数の最大値である。
このとき,r=
である。
21
ーπ
0
π
2元