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理科 中学生

これ虚像だから上下左右同じなためアでは? 答えはエです

2 次の問いに答えなさい。 光や音について調べるため,次のI.Ⅱの実験を行った。 凸レンズのはたらきについて調べるため, 次の実験を行った。 実験1 図1のように,光学台の上に,電球,「h」の文字の形に穴を開けた厚紙,焦点距離が30cmの凸レンズ A. スクリーンを置いた。電球と凸レンズAの位置を固定したまま,厚紙と凸レンズAの間の距離を60cm にして、はっきりとした文字の像がうつる位置にスクリーンを置いた。 次に, 厚紙を電球に近づけたとこ ろ、スクリーンの像がほやけたので, はっきりとした像がうつるように。スクリーンを動かした。 と 図1 スクリーン 周3 凸レンズA 厚紙 0 P 電球 光学台 実験2 黒い厚紙で作った箱Iの底の部分に, 実験1で用いた凸レンズAを取りつけ,この箱1の内側にスク リーン(半透明の紙)をはった箱Iをさしこんだ。次に, 焦点距離が12cmの凸レンズBを底に取りつけた 箱Ⅲを,箱Iのさらに内側にさしこんだ。この装置は、箱Iと箱Ⅲを出し入れすることで, 2つの凸レン ズとスクリーンとの間の距離を変えられるようになっている。図2のように,電球,実験1で用いた厚紙 を立てて置き,箱Ⅲをのぞいて凸レンズBごしにスクリーンを観察した。このとき,凸レンズAから厚紙 までの距離をx cm, 凸レンズAからスクリーンまでの距離をy cm, スクリーンから凸レンズBまでの距離 を2 cmとする。x =60, y=60とし, 文字の虚像が凸レンズBからはみ出すほど拡大されて見えた。 凸レンズBごしにスクリーンにうつった「h」 の文字の像を見ると。 図2 箱1 凸レンズA 電球 厚紙。 凸レンズB スクリーン 箱I 箱I y

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理科 中学生

(2)から解説見ても理解できません(--;) どうしてこうなるのか教えて欲しいです!!

26 4 水溶液/状態愛し 実戦問題 物質が水にとけるようすを調べるために, 次の①~⑥の手順で実験を行った。下の表は 100g の水にと 2 物質の ける物質の質量の限度と水の温度の関係を表したものである。あとの問いに答えなさい。 【実験】 ビーカーA, B, C, Dにそれぞれ 80℃の 水 200g を入れ, Aには塩化ナトリウム, Bには硝 酸カリウム, Cにはミョウバン, Dには砂糖をそれ (兵庫) は物質の 1 水の温度(℃) 20 に答えた 40 60 80 【実験) 物質 35.8 36.3 37.1 体の 38.0 63.9| 109.2| 168.8 塩化ナトリウム [g] 31.6 2 図 硝酸カリウム[g] 23.8 57.4| 321.6 たて 11.4 ぞれ 75.0gとかす。 ミョウバン[g] 2 ビーカーA, B, C, Dの水溶液をゆっくり 20℃ まで冷やす。 203.9 | 238.1| 287.3 | 362 だ 砂糖(g] 3 結晶が出てきたビーカーは, 水溶液をろ過し, 結晶をとり出す。 とり出した結晶を乾燥させ, 質量をはかる。 物 とり出した結晶を薬さじで少量とり, スライドガラスの上にのせ,ルーペや顕微鏡で観察する。 6 冷やしても結晶が出てこないビーカーは, ガラス棒で水溶液を1滴スライドガラスにとり,水を蒸姦 させ,ルーペや顕微鏡で観察する。 4 5) 一 (2 (1) ろ過の方法として適切なものを, 次の⑦~のから1つ選びなさい。 エ の (2) 手順のにおいて, ビーカーA~Dのうち, 出てきた結晶の質量が最も大きいビーカーはどれか。A ~Dから1つ選びなさい。と (3) 手順3, のにおいて, ビーカーBについて調べた。このとき, 出てきた結晶の質量は何gか。また, このときの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。それぞれ小数第1位まで求めなさい。 質量 1 濃度 (4) 手順⑤, ⑥において, 図のような結晶が見られたビーカーはどれか。A~Dから1 つ選びなさい。す (5) この実験について説明した文として適切なものを, 次のア~エから1つ選びなさい。 合水[ ] ア ビーカーAとDの結晶をとり出すとき, どちらの水溶液も, 加熱して水を蒸発させる方法より, 冷やす方法のほうが適している。 イ ビーカーBとCの結晶を観察したとき, ビーカーBの結晶は青色, Cの結晶は無色であり, 形だ けでなく色でも区別できる。 ウ ビーカーBとDの水溶液を 20℃Cまで冷やしたときの質量パーセント濃度は, Dのほうが大きい。 エ ビーカーBとCの水溶液を 20℃まで冷やす途中の40℃の段階では, どちらの水溶液からも結晶は 出てこない。 アドバイス 1 (1)ろ過する液のろうとへの注ぎ方, ろうとのあしの位置につい て注目する。 2)ピーカーA~Dの水の質量が200gであり, 表は100gの水に とける物質の質量であることに注意する。物質が水にとける質量は、 水の質量に比例する。 (3)このときの水溶液は, 飽和水溶液である。 (4)結晶は,物質によって特有の形をしている。 (5)ア~エのA~D の水溶液について1つずつ確かめていく。 一方の 水溶液があてはまっても, もう一方の水溶液があてはまらない場合 があるので,注意する。

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