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生物 高校生

これの答えが転写因子なのですが、よくわかりません。私は調節タンパク質だと思いました。

71 真核生物の転写調節 第57講 58講,60講 次の文章を読み、 後の問いに答えよ。 写制御領域)が存在する。 転写制御領域には転写においては普遍的に働くタンパク質 (基 真核生物のゲノムには,転写される領域 (転写領域) と, 転写を制御するための領域(転 本転写因子) や、 (1) 細胞がおかれている状況に応じて転写の制御を行うタンパク質が結 | 未成熟なmRNAにはイントロンと キソンに相当する配列が含まれており, スプライシングによって成熟したmRNAが つくられる。この際、同じ遺伝子であっても細胞の種類によってスプライシングのされ 方が異なると,(3) 成熟したmRNAの長さや翻訳されたポリペプチド鎖の長さが細胞間 で異なることがある。 ゲノム中の塩基配列に突然変異が起こると, 変異が起こった場所に応じてさまざまな することもあるし, アミノ酸配列が変化してタンパク質の機能が低下することもある。 影響が出る。 (4) たった1塩基の突然変異であっても、遺伝子の転写量が本来より減少 突然変異が引き起こす影響に関しては, 細胞の生存や,増殖に影響を及ぼす場合が (5) ある一方で,(6) 転写領域内に変異が生じているにもかかわらず,アミノ酸配列やタン パク質の機能に影響を及ぼさない場合もある。 問1 下線部 (1)のタンパク質の名称として,最も適切な用語を答えよ。 論述>

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数学 中学生

(2)と(3)が分かりません。教えてください

15 ( 10点×4=40点) 用語を使って推定の方法を説明したり, データを分析したりする問題 A~Eの5か所の農園で, それぞれ1日に400個のいちごを収穫した。 その中で, A農園とB農園から標本としてそれぞれ35個のいちご を無作為に抽出した。 このとき, 次の問いに答えなさい。 (鳥取) (1) 右の表1は, A農園で抽出した35個のいちごの重さを調べて, 度数分布表にまとめたものである。 ただし, a ] には整数が入るものとする。このとき, 次の問いに答えなさい。 1 この表をもとに作成したヒストグラムとして, 正しいものを次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 (個) アマア (個) イ (個) (個) 8 8 8 7 6 5 4 3 6 5 4 3 1 24 26 28 30 32 34 36 (g) 8 7 6 5 4 3 2 0 24 26 28 30 32 34 36 (g) (1) 24 26 28 30 32 34 36 (g) •I 6 5 4 43210 (2) A農園で収穫したいちご 400個のうち, 重さが28g以上30g未満のいちごが, およそ80個あると推定した。 このとき, 相対度数という語句とその値を用いて,どのように推定したか, 説明しなさい。 (3) 右の図は, C, D, Eの3か所の農園で,それぞれ収穫した400個のいちごの重さを 調べて, 箱ひげ図にまとめたものである。 この箱ひげ図から読みとることができる ことがらとして正しいものを、次のア~オから2つ選び, 記号で答えなさい。 ア C農園のいちごの重さの平均値は27gである。 イ C, D, E の農園の中では、第1四分位数と第3四分位数ともに, E農園が いちばん大きい。 ウ C,D,Eの農園の中で, 重さが34g以上のいちごの個数がいちばん多いのは E農園である。 35 (2) 右の表2 は, B農園で抽出した35個のいちごの重さを調べて, 度数分布表にまとめたものである。 この度数 分布表から最頻値を求めると29g であり, 中央値は30g以上32g未満の階級にふくまれていた。 このとき,表2 C にあてはまる数をそれぞれ求めなさい。 24 26 28 30 32 34 36 (g) IC, D, Eの農園の中では, 四分位範囲は, E農園がいちばん大きい。 オ 重さが30g以上のいちごの個数は, D農園とE農園ともに, C農園の2倍以上である。 I th C農園 D農園 E農園 相対度数が0.2になるから、 400×0.2で80となる。 (2) b 表1 C 重さ(g) 以上 24 ) 26 28 30 32 34 表2 24 26 28 30 計 32 34 重さ(g) 31 未満 261 28 30 32 34 36 計 26* 28 30 32 34 36 個数(個) 4 (3) 6 7 a 6 4 35 個数(個) 2 6 08 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 3031323334353637383940(g) 6 4 35 27

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