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国語 中学生

国語の光る地平線の問題です。

腹が減ったとき、いつでも新しい肉が食べ 自分の頭のよさにしびれた。 りばらしい食べ物をたくさん持っていることを、どう 知ったのか、まもなくメスのライオンが何頭もやって来た。 しょに暮らしたいんです。」という。 子分にしてくださいと、 人のみ込むオスのライオンまでやって来た。 37 しかし、この た。ある日、岩穴のインパラが一頭残ら ず消えたのだ。なんのことはない、全て 食い尽くしただけのこと。 まばたきするよりも早くメスがいなく なった。子分のオスは牙をむき出し、か した。 オスは牙をむき出し、かれを威嚇した。とありますが、このこと から考えると、かれらが若いライオンのもとへ来たのはなぜです か。 三十字以内で書きなさい。 5 よく体をくるんでいた柔らかなものが、いきなりはぎ取ら れた。空をふわふわ飛んでいたのが、固い地面につき落とされた。 とありますが、これはどのようなことを表していますか。 次から 一つ選び、記号で答えなさい。 ア 今までしてきた苦労が、少しずつむくわれてきたこと。 イ重圧から解き放たれ、自由に動けるようになったこと。 ウ それほど楽ではないが、充実した生活が始まったこと。 気楽な生活が突然終わり、厳しい現実に直面したこと。 攻略!「柔らか」「ふわふわ」「固い」といったに注目しよう。 よく出る この文章から読み取れる若いライオンの性格として 切なものを次から一つ選び、記号で答えなさい。 ア困難な局面でも、前向きである。 イ 負けん気が強く、高圧的である。 ウおだてに弱く、うぬぼれやすい。 エ乱暴であるが、仲間には優しい。 なかった体は重かったコオロギール 長い間狩りに行 まえられない。何日も歩き続けた。ときどき、なぐさめの言葉を 思い出した。 「がんばりすぎないで。」 「そのままのあなたでいいんです。」 むなしくて、のた打ち回った。もうだめだ。死にそうだ。 <魚子「光る地平線」による) 1 自分の頭のよさにしびれたとありますが、若いライオンは、 どのような点に「自分の頭のよさ」を感じたのですか。 に当 てはまる言葉を文章中から抜き出しなさい。 (1点) インバラの群れを岩穴に閉じ込めたことで、しばらくの間、 方法を実現した点。 2 すっかり浮かれたとありますが、これと同じような様子を表 している部分を文章中から十一字で抜き出しなさい。 (1点) 3 こういった言葉とは、どのような言葉ですか。 それを表して いる言葉を文章中から七字で抜き出しなさい。 攻略!直前の三つの言葉をまとめて表している言葉を探そう。 6 Ortige 「どんな Q 「予定より費用がかかる」という意味の慣用句は?口が出る

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理科 中学生

2(2)の解説お願いします 解答用紙も載せときます

ⅡI 太陽の1日の動きについて調べるために、次の観察 1,2を行った。 観察1 夏至の日に日本のある場所で、図1のように, 水平な 図1 床に置いた画用紙に、 透明半球と同じ大きさの円をかい てその中心に×印をつけ、 透明半球のふちをその円にあ わせてセロハンテープで固定した。 方位磁針を使って画 用紙に方角を記入し、9時から1時間ごとに,サインペ ンの先の影が円の中心 (×印) にくるような位置で透明半球上に印をつけ,そのと 時刻を記入した。 最後に, 透明半球上につけた印をなめらかな曲線で結んで,透明 図2 球のふちまで延長した。 画用紙 棒 観察2 観察と同じ日に同じ場所で、図2のように、水平な 床に正方形の画用紙を置き, 画用紙の中心に棒を紙面に 垂直に立て,日の出直後と日の入り直前の棒の影を画用 紙に記録した。 ア 12時 15時 →エ 9時 光 画用紙 円の中心 西 20 南 d 1 次の文中の にあてはまることばを書け。 図1の透明半球を地平線より上半分の天球と考えたとき, 図1の円の中心 (×印)は | の位置と考えられる。 サインペン 3 2 太陽の1日の動きは季節によって異なり、観察1の透明半球の記録や観察2の棒の影の 録も異なってくる。 (1) 図3は、観察1で9時から15時まで記録した透明半球を真上から見たものである。 の日から3か月後に、観察1と同じ場所で同様の観察をしたとすると、その日の12時 つけられる ・ 印の位置は、図3の12時の位置から見て,ア~エのどの方向にあるか。 解 図3 SU 北 ◆解答 I 透明 ① 2 (2) 観察2で,図2の画用紙に記録された棒の影はどのようになるか。解答欄の図にかか ている点線をなぞり, 実線でかきこめ。

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理科 中学生

2(2)の解説お願いします🙏

I 太陽の1日の動きについて調べるために、次の観察 1,2を行った。 観察 1 夏至の日に日本のある場所で、図1のように水平な図 床に置いな画用紙に, 透明半球と同じ大きさの円をかい てその中心に×印をつけ, 透明半球のふちをその円にあ わせてセロハンテープで固定した。 方位磁針を使って画 用紙に方角を記入し、9時から1時間ごとに,サインペ ンの先の影が円の中心 (×印) にくるような位置で透明半球上に印をつけ,そのときの 時刻を記入した。 最後に, 透明半球上につけた印をなめらかな曲線で結んで, 透明半 球のふちまで延長した。 円の中心 観察2 観察と同じ日に同じ場所で、図2のように, 水平な 床に正方形の画用紙を置き, 画用紙の中心に棒を紙面に 垂直に立て、日の出直後と日の入り直前の棒の影を画用 紙に記録した。 1 次の文中の ☆ ア 12時 ●15時 →エ 光 画用紙 にあてはまることばを書け。 図1の透明半球を地平線より上半分の天球と考えたとき, 図1の円の中心 (×印) は, の位置と考えられる。 9時 画用紙 棒 西 2 太陽の1日の動きは季節によって異なり、観察1の透明半球の記録や観察2の棒の影の記 録も異なってくる。 (1) 図3は,観察1で9時から15時まで記録した透明半球を真上から見たものである。 こ の日から3か月後に,観察1と同じ場所で同様の観察をしたとすると, その日の12時に つけられる ・ 印の位置は、図3の12時の位置から見て,ア~エのどの方向にあるか。 図3 北 南 サインペン 透明半球 北 東 (2) 観察2で,図2の画用紙に記録された棒の影はどのようになるか。 解答欄の図にかかれ ている点線をなぞり, 実線でかきこめ。

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