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数学 高校生

下線部にはどんな違いがあるのですか?

重要例題 97 2つの円の共通接線 OOOO0 円x+y?=1 0 と円(x-4)+ y?=4 2 に共通な接線の方程式 を求めよ。 基本 93 CHART O S OLUTION 円の接線 中心と接線の距離 d=円の半径r 求める直線を y=mx+n とおいて, 2つの円に接する条件を考える。 接点→ 重解よりも d=r の方がスムーズ。 inf.. 円O上の点における接線が円②とも接するから,円②の中心と,この接 線の距離が円2の半径に等しいとして解く方法もある。 (解答編p.117 PRACTICE 97 別解 参照) 3章 解答 2つの円の, 2に共通な接線はx軸に垂直ではないから, 接線 の方程式を y=mx+n すなわち mx-y+n=0 する。 直線3が円のと接するとき,円①の半径は1であるから 12 3と YA |m-0-0+n| 6 9 =1 m+(-1)? |n=/m°+1 よって 直線3が円2と接するとき,円②の半径は2であるから |m-4-0+n| C0.0)と直像の距離 -=2 m+(-1)? 14m+n|=2/m?+1 の, 6から |4m+n|=2|n| (40)と直線の離 よって ゆえに 4m+n=±2n A=|B| =→ A=±B 4m=n または 4m=-3n よって [1] 4m=n のとき のから m=± V15 4 (複号同順) V15 n=± 14m|=Vm'+1 から 両辺を2乗して [2] 4m=-3n のとき 16m=m?+1 3 n=王 77 4 (複号同順) のから m=± 1 V7 よって m° 272= 15 よって,求める接線の方程式は y=士 V15 (x+4), y=±ア7 1 -(3c-4) 求める接線は4本ある。 円,円と直線,2つ

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数学 高校生

矢印のところがなぜそうなるのか分からないです。教えて頂きたいです。

重要例題 97 2つの円の共通接線 円x+y°=1 0 と円(x-4)?+y?=4 2 に共通な接線の方程式 基本 93 を求めよ。 SOLUTION CHART O 円の接線 中心と接線の距離d=円の半径r… 求める直線をy=mx+n とおいて、2つの円に接する条件を考える。 接点 → 重解 よりも d=r の方がスムーズ。 inf 円O上の点における接線が円②とも接するから,円②の中心と,この接 線の距離が円2の半径に等しいとして解く方法もある。 (解答編p.117 PRACTICE 97 別解参照) 3章 解答 12 2つの円の, 2 に共通な接線はx軸に垂直ではないから,接線 の方程式を y=mx+n すなわち mx-y+n=0 する。 直線3が円のと接するとき,円①の半径は1であるから 3と |m-0-0+nl 16 x 4 =1 m+(-1)? |n|=Vm?+1 よって 直線3が円2と接するとき,円②の半径は2であるから |m-4-0+n| ○(O.0)と直線の距離 =2 (f10)と直線 離 14m+n|=2/m°+1 よって の, 6から |4m+n|=2|| よって [1] 4m=n のとき ゆえに 4m +n=±2n A|=|B| -→ A=±B 4m=n または 4m=-3n のから m=± V15 4 (複号同順) V15 n=± 14m|=Vm"+1 から 両辺を2乗して [2] 4m=-3n のとき 16m=m?+1 3 のから m=±- プn=モ(複号同順) n=王 7 よって m° 2- 15 よって,求める接線の方程式は y=± (x+4), y=±-(3 15 -4) 全求める接線は4本ある。 PRACTICE…97® 円(x-5°+y°=1と円x°+y=4 について E Eと回盤a |N

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物理 高校生

(4)波線部です。7.0秒後だと、+44mの高さになっちゃう気がしてしまうのですが、投げ上げて頂点に達し、屋上に戻るまでが逆の動きなので、いいと言うことでしょうか。後絶対値がわかりません。ーになったからつけるのはいいのですが、もし自分で解いたらこれ違うな、と思ってしまいます... 続きを読む

マ> 26,27 基本例題 8 鉛直投げ上げ あるビルの屋上から, 小球を鉛直上方に 29.4m/sの速さで投げ 上げた。重力加速度の大きさを 9.8m/s° とする。 (1)小球が最高点に達するまでの時間なは何秒か。 (2) 最高点の高さんは屋上から何mか。 (3) 投げてから小球が屋上にもどるまでの時間なは何秒か。 (4)投げてから7.0秒後に小球が地上に落下した。ビルの高さHは何mか。 29.4m/s H 指針 屋上を原点とし, 上向きを正とする。最高点は v=0。 7.0秒後の|yがビルの高さ。 解習(1) 最高点では速度かが0になるので, 鉛直投げ上げの式「ひ=vo-gt」 より 0=29.4-9.8×t 別解最高点を境に上り下りが対称的なので t2=2tt=2×3.0=6.0s (4) ビルの高さとは, 7.0秒後の|yである。 右=3.0s (2) 鉛直投げ上げの式 「y=vot- 1 -gt°」 より 1 ソ= Vot - 2 0-号 ー×9.8×3.0° =29.4×7.0--×9.8×7.0° h=29.4×3.0 =88.2-44.1=44.1=44m =-34.3=ー34m よって H=34m 1 (3)「y=vot-gt°」において y=0 だから POINT 鉛直投げ上げ 1 0=29.4×tな-×9.8×2 最高点 ひ=0 0=64- (ね-6)=0 tな>0 より な=6.0s 2 もとの高さ y=0

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数学 高校生

(2)の(ω³)²m+(ω³)m+1=3の途中式を教えてください🙇‍♀️

ふ次方程式 x= 1 の虚数解の1つをωとするとき (1))100+ の値を求めよ。 1の虚数の3乗根の 例題 49 を直接計算するのは大変。 (1) o1000 o 50 3次式→定数 w3%3D1 次数を下げる (に。 2次式 → 1次式 [x=D1 の解 Oば l0°+w+1=0より =--」 ((x-1)(x+x+1) = 0 の解 1年 虚数解 → これを用いると '+0 規則性を見つける 0? の 0° o10 の? 0° の の II 1 II II の? 0? の の の →0, の°, 1がくり返す。 Action》 o"の値は, nを3で割った余りで場合分けせよ 解(1) x°=1 より oは x° =1 の虚数解の1つであるから ° = 1, o°+w+1=0 このとき (x-1)(x°+x+1) = 0 以下, oの値を具体数に 求めていないことに湖 する。実際にはωは = (ω°)3.0=D1*.0=ω -1+/3 100 の または 2 0= (°)6.0° =D16.(一e-1) = -e-1 であるが,これらを場始 分けして考えるのは大葉 である。いずれの値の場 合でも 0100 + 0 = o+(lel1) = -1 (2)(7) n= 3m (mは正の整数)のとき P(o) = o(3m) +wm+1 = (°)om+ (ω)+13 1) n= 3m+1 (mは0以上の整数)のとき よって を満たすことに注目して |考える。 P(o) = o2(3m+1) + m+1 +1 o" = |(n:3で割って1余剤 {0°(n:3で割って2余る (n:3で割り切れる) = °+o+1=0 (ウ) n= 3m+2 (mは0以上の整数)のとき P(w) = 0 (3m+2) = (°)m . w.e+ (ω°)" . w% +1 =o+o°+1= 0 3m+2 {の+n = 0"" w" = のm Oを用いて計算する。 (ア)~(ウ)より P(ω) = (3 (nが3の倍数のとき) l0 (nが3の倍数でないとき) コ 49 方程式 x° =1 の虚数解の1つを ωとする。 自然教 ア,イ), ()をまとめる。 P(n) =D 1+w · 思考のプロセス

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数学 高校生

数Aの範囲です。(2)の、〜は偶数であるから、m-nとm+nの偶奇は一致するとありますが、(1)もn-m+n+m=2nで偶数で偶奇は一致しないのですか?違いを教えてください🙇🏻‍♀️

(1)n-35 = m とおく ロ→ n°-35 = m° となる自然数の組 (n, m) を考える。 247 Nn +aが整数となる条件 左 ここで, 1, mは自然数であり, nーm>0 より, n>m 「次の値が整数となるような自然数nをすべて求めよ。 (1) Vn-35 (2) +24 未知のものを文字でおく (@Action 不定方程式は, ( )=(整数)に変形せよ 例題 245 )-35 = mn (mは自然数) とおく。 両辺を2乗すると ガーm'= 35 より n-35 = m° (n-m)(n+m) = 35 4mS0 となる自然数nは 存在しないから、, mは自 然数としてよい。 26 であるから, nm, n+mも自然数であり n-m<n+m よって (n-m, n+m)= (1, 35), (5, 7) 1n-m, n+m はともに 35-5-7 の正の約数であ る。 (ア) n-m=1, n+m=35 のとき 2n = 36 より (n, m) = (18, 17) (イ) n-m=5, n+m=7 のとき 2n = 12 より (ア),(イ) より したがって n= 6, 18 = m (mは自然数)とおく。 2+24 = m° 両辺を2乗すると m-nパ= 24 より ここで,m, n は自然数であり, m"-n">0 より m>n であるから, m-n, m+nも自然数であり (m-n)(m+n) = 24 m-n<m+n また,(m-n)+ (m+n) =D 2m は偶数であるから, m-n と m+nの偶奇は一致する。 日和が偶数である2数は 偶奇が一致する。 この考えを用いない場合 (m-n, m+n) よって (m-n, m+n)= (2, 12), (4, 6) (ア) m-n=2, m+n=12のとき 2m = 14 より も候補となるが、 m, nが 整数にならないから不適 となる。 (n, m) = (5, 7) イ) m-n=4, m+n=6のとき 2m = 10 より n= 1,5 ア, (イ)より のNロセス

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