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理科 中学生

(1)のbの求め方がわかりません💦答えは1.5です。

B 面 2 物体がもつエネルギーに興味をもったSさんは、エネルギーについて調べる実験を K先生と一緒に 行い、考察した。 次の問いに答えなさい。 ただし、 小球にはたらく摩擦や空気抵抗は考えないものと する。また、質量 100gの物体にはたらく重力の大きさは1N とする。 (1)図Iのように、質量 500gの荷物を台車にのせ、矢印 () の向きに 3.0Nの図 a に入れるの 力を加え続けて50cm 移動させた。このことについて述べた次の文中の に入れるのに適している語を漢字2字で書きなさい。また、⑥ に適している数を求めなさい。 台車に加えた力によって、台車と荷物が力の向きに移動したことから、台車に 図Ⅱ P 加えた力は台車と荷物に対してをしたといえ、その大きさは ⑥ J となる。 【実験1】 Sさんは、伸び縮みしない糸と小球を用いて、 図Ⅱのようなふり子をつくった。 ふり子の長さは30cm で、振れ幅が 45°となるAから静かに小球をはなしたとIS ころ、小球はAから最下点Bを通って、Aと同じ高さ のCまで達した後、Bを通って再びAまでもどり、こ の運動をくり返した。 主 es 81 #e (2)次のア~エのうち、小球がAから動き始めてBを通っ てCに達するまでのエネルギーの変化のようすを表し たグラフとして最も適しているものはどれか。一つ選 小球 A 荷物 台車 45° 45 30cm 届けるや について 記号 OB ていて、 00 組み えて静 てた。 た木片 II めた

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理科 中学生

この問題でそれぞれ A ショ糖 B ミョウバン C 塩化ナトリウム D 硝酸カリウム   であってますか?

5 硝酸カリウム、塩化ナトリウム、ミョウバン、ショ糖の4種類の物質の水へのとけ方を調べる ために、[実験] を行った。図1は、4種類の物質がそれぞれ100gの水にとける質量とそのときの 温度との関係を表したグラフである。 次の問いに答えなさい。 [実験] 4種類の物質をそれぞれ20gずつとり、別々のビー カーA~Dに入れたあと、 20℃の水25gを加えてよく混 ぜたところ、ビーカーAに入れた物質だけがすべてとけ た。 ビーカーB、C、Dをそれぞれ加熱して、 60℃に保ち ながらビーカーをよく混ぜたところ、 ビーカーDに入れ た物質だけがすべてとけた。 3 ビーカーA~Dをそれぞれ10℃まで冷却したところ、 ビーカーB、Dの中の液体からは結晶が出てきたが、ビー カーA、Cでは新たに出てくる結晶はほとんど見られな かった。 4 ビーカーB、Dの液体をろ過し、 とり出した結晶を薬 さじで少量とり、スライドガラスの上にのせ、ルーペや 顕微鏡で観察した。 図1 (g) 260 240ショ糖 191 ミョウバン 水 180 100 220 200 160 け 140 120 109 質100 硝酸カリウム 80 60 -57 38 40 22 39 20 T8 塩化ナトリウム 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 温度 (C)

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公民 中学生

模範解答の最後の、働いている若い世代の立候補者をふやすねらい は、どこから分かるのですか?

2 地方議会は、地域の多様な意見を集約し、 さまざまな立場から地域社会のあり方を議論することが求めら れている。 近年、地方議会議員選挙において、 立候補者数が定数を超えず、 無投票となることが増えている。 (表は、地方議会議員選挙が無投票となった市区町村の一部で行われている取り組みを示しているグラフは、 2019年の、 統一地方選挙 (全国で期日を統一して行う、地方公共団体の、 首長と議会の議員の選挙)を実施し た市区町村における、 議員報酬の平均月額別の無投票となった市区町村の割合を示している。グラフ2は、 2019年の、 統一地方選挙を実施した市区町村における、 議員の平均年齢別の、 無投票となった市区町村の割 合を示している。 地方議会議員選挙が無投票となることを防ぐ上での、 市区町村が表の取り組みを行うねら いを、グラフ1とグラフ2のそれぞれから読み取れることと、 地方議会議員にとっての表の取り組みの利点 に関連付けて、 70字程度で書きなさい。 表 取り組み 通年会期制 の導入 内容 数週間にわたる定例会を年4回開いて審 議を行っていたが、 1年を通して開会す る通年会期とし、予定が立てやすいように、 特定の曜日や時間に設定した定例日に審 議を行うようにした。 夜間・休日議会 の実施 平日の昼間に行っていた審議を、 会社員 などと兼業する議員が参加しやすい夜間 や休日に実施するようにした。 若増 注 総務省資料により作成。 (第33次地方制度調査会答申 R4.12.28/ 地方議会議員のあり方に関す る研究会報告書R2. 9月) グラフ1 高いと多無投票となった市区町村 40万円以上 30万円台 グラフ2 ・無投票となった市区町村 投票が行われた市区町村 65歳以上 60~64 歳代 20万円台 55~59歳代 20万円未満 55歳未満 投票が行われた市区町村 L T L 0 20 40 60 80 100(%) 若いと 0 20 40 60 80 100(%) 注 総務省資料により作成。 多い 注 総務省資料により作成。 2915

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