数学
高校生
解決済み
最後の解答について上から4行目の正のtになる理由がわからないですT_T
の最小値は
A, B, C があり、
問題 5
ェの関数 f(x) = 8 - 7.4 +2 +3 を考える。以下の各問に答えよ。
(1) t = 2 とおいてf(x) をtの関数として表すと
となる。
ワピーヲt + t
(2)の方程式 f(x)=-16 を解くと, x= あである。
(3)k を実数の定数として, 方程式 f(x)=kが異なる3つの実数解をもつためのkの
とり得る値の範囲は
うえ
い <k<
おか
一般B方式
数学
である。
(4) (3)の3つの実数解のうち、最も小さいものをα とするとき, αがとり得る値の範
囲は
である。ただし,
α < き-10g2
きとくの最大公約数は1であるものとする。
LO
5
解答
12
+
3100
+
25
=
6-
5
→レ・ロ
S+x
(1) ワ.1 ヲ. 7 ン. 8 (2) 2
(3)0
《3次方程式の実数解の個数》
(1) t=2* (t>0) とおくと
だから
うえ. 68 おか. 27 (4)き. 1
解説
++
4x=(22) x=22x=(2x)=t2
8*=(2)x=23x=(2x)=t
2x+3=2x.23=8t
(18-24
f(x) =t-7t2+8t →ワ~シーズ)(x)
10=15
8=2
(2) (1)
式をg(t) とおくと g(t)=-16
ピー7t2+8t + 16 = 0
(t+1)(t-4)²=0
>0より t=4
2=22 x=2 あ
--5-5-5
東京薬科大 -
|2|3
解答
73
4
0882
68
27
I
0
+
△ - 16>
(3) g'(t)=3t²-14t+8
=(3t-2) (t-4)
g(t) の増減は右の表のようになる。
正の1つで実数xが1つ求まるから
f(x)=k が異なる3つの実数解をもつ
t
g'(t)
g(t)
(0)
+
K
12/3
条件は,g(t)=kが異なる3つの正の解
をもつことである。
68
27
右図より y=g(t) (t>0) とy=kが
0
3交点をもつ条件は
68
0<k<
→いか
27
16
y=g(t)
y=k
4:
2024年度
一般B方式
+0.H+10M
OH+.00HSVR
0+0 HS OHS d
<1-log23 きく
(4)(3)のとき. 02/22 であり
a<log23
米
X
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