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政治・経済 高校生

政治経済 正答は2番です。 4番を選んだのですが、なぜダメなのかがわかりません。女性の割合から男性の割合を引いた数なら、8が0.2で最も小さいと思います。 (回答では、9が-4.9ポイントのため、ダメだそうです) 教えていただけると助かります。 よろしくお願い致します... 続きを読む

問3 持続可能な社会を維持していくことを目的として, SDGs(持続可能な開発 自標)について議論していく中で, SDGs への関心を男女別にまとめた次の資 料を見つけた生徒Yは,生徒X,生徒Zと発表に向けたグループ学習の進め方 ア に当てはまる記述として最も適 を話し合った。後の会話文中の空欄 当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。 23 40.0% 31.1% 39.2% 31.6% ■男性 女性 36.7% 33.4% 31.1% 30.1% 30.4% 29.3% 25.6% 24.7% 21.4% 23.20 21.6% 18.5% 29.3% 30.0% 27.1% 25.3% 24.9% 23.8% 23.2% 22.6% 21.9% 21.3% 20.0% 19.5% 18.4% 20.3% 19.7% H18.2%- 20.0% 10.0% 12.2% 13.5% 8.6%___ 14.2% 8.9% -8.1%- 1. 貧困をなくそう 0.0% 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 をゼロに 5.ジェンダー平等を実現しよう 6.安全な水とトイレを世界中に 19.産業と技術革新の基盤をつく 13. 気候変動に具体的な対策を ろう 14. 海の豊かさを守ろう あてはまる ものはない 10. 人や国の不平等をなくそう 15. 陸の豊かさも守ろう 11. 住み続けられるまちづくりを 2. 3. すべての人に健康と福祉を 4.質の高い教育をみんなに 7. エネルギーをみんなに そしてクリーンに 8. 働きがいも経済成長も 12. つくる責任 つかう責任 (出所) 朝日新聞 「SDGs 認知度調査 第6回報告」により作成。 16. 平和と公正をすべての人に 17. パートナーシップで目標を達成しよう Y: SDGsのことが知られてきているように感じるけれども,実際はどうなの かな。 Z:この資料を見ると,例えば ア といったことが読み取れるね。 X:なるほど,興味深い結果だね。この資料からはほかにもいろいろと面白い 特徴が読み取れそうだから,その背景にある理由を考えてみたいな。

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数学 高校生

この二問、問題の解き方と答えを教えてください。 明日テストなんですけど、それまでに教えてください!!

演習問題 日本とイギリスとの統治制度の違いを比較した次の記述 A~Dのうち適当なものを二つ選び、その 一組合せとして最も適当なものを,下の①~⑥のうちから一つ選べ。 A 日本では,首相が国会議員の中から国会の議決で指名されるが, イギリスでは,首相が国民の直接 選挙で選ばれる首相公選制を採用している。 B 日本は 「日本国憲法」 という成文の憲法典を持つが、イギリスは「連合王国憲法」というような国 としての憲法典を持たない。 C 日本では,通常裁判所が違憲立法審査権を行使するが, イギリスでは, 通常裁判所とは別個に設け られた憲法裁判所が違憲立法審査権を行使する。 D 日本の参議院は, 選挙により一般国民の中から議員が選ばれるが,イギリスの上院は, 貴族身分を 有する者により構成されている。 ① AとB ② AとC ③ AとD ④ BとC ⑤ BとD ⑥ CとD 2004年センター試験政治・経済 本試〉 以下の 「民主主義とは何か」の意見を元に生徒2人が議論をした。 W ア~エの記述が一つずつ, 一回だけ入る。 生徒Aの発言である 組合せとして最も適当なものを、下の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし、 てはまる記述の順序は問わないものとする。 W Z にはそれぞれ . Z に当てはまる記述の W Z に当 ●国政の重要な事項は国民全員に関わるものであるが,主権者である国民が決めるのであれ, 国民の 代表者が決めるのであれ、全員の意見が一致することはありえないのだから, 過半数の賛成によっ て決めるのが民主主義だ。 生徒A: 議会では, 議決を行う前に, 少数意見を尊重しながら十分に議論を行わなければいけないと 思うよ。 生徒B: でもちゃんと多数決で決めるのだから, 時間をかけて議論をしなくてもよいと思うなあ。 なぜ議論をしないといけないの? 生徒A: それは, W からじゃないかな。 生徒B : いや, X。それに Y 生徒A: 仮にそうだとしても、 Z それに、議論を尽くす中で,最終的な決定の理由が明らか 。 になり、記録に残すことで, 後からその決定の正しさを振り返ることができるんじゃないか な。 ア 時間をかけて議論をすることで人々の意見が変わる可能性がある イ決定すべき事項の中には、人種、信条、性別などによって根本的に意見の異なるものがある ウ 少数意見をもつ人たちも自分たちの意見を聴いてもらえたと感じたら, 最終的な決定を受け入れや すくなる エ 時間をかけて議論をしても人々の意見は変わらない ①アとイ ②アとウ ③アとエ ④ イとウ ⑤ イとエ ⑥ ウとエ 2018年大学入学共通テスト試行調査 政治経済〉 第5章 民主国家における基本原理 43

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現代文 高校生

リスク社会とは何か(大澤真幸)の問いで 再帰性が上昇するとなぜリスク社会がもたらさせるのか。「再帰性」と「リスク」がどのようなものかに触れながら130〜150字で説明せよ。 とあるのですがさっぱりわかりません、、 どなたか教えてください🙏🙇‍♀️

特定の経済政策は、経済学的な認識によって正当化されると考えてきた。あるいは、生 人と 死についての倫理的な決断は、医学的生理学的な知によって支持され得ると信じてき た。だが、リスク社会は、知と倫理的・政治的決定との間にある溝を、隠蔽し得ないも のとして露呈させざるを得ない。なぜか? 当たりと考えられてきた 科学に関して、長い間、当然のごとく自明視されてきたある想定が、 リスク社会では 成り立たないからだ。科学的な命題は、「真理」そのものではない。「真理の候補」、つま 仮説である。それゆえ、当然、科学者の間には、見解の相違やばらつきがある。だが、 我々は、十分な時間をかければ、すなわち知見の蓄積と科学者の間の十分な討論を経れ ば、見解の相違の幅は少しずつ小さくなり、一つの結論へと収束していく傾向があると 信じてきた。 収束していった見解が、いわゆる「通説」である。科学者共同体の見解が、 このように通説へと収束していくとき、我々は、その通説自体がいまだ真理ではな いにせよ真理へと漸近しているのではないかとの確信を持つことができる。そして、 このときには、有力な真理候補である通説と、政治的・倫理的な判断との間に、自然な 含意や推論の関係があると信ずることができたのである。だが、リスクに関しては、ご うしたことが成り立たない。 S 55 「科学に関して、長 い間、当然のごとく 自明視されてきたあ る想定」とは、どの ようなことか。 というのも、リスクをめぐる科学的な見解は、「通説」へと収束していかないいく しゅうえん 傾向すら見せないからである。たとえば、地球が本当に温暖化するのか、どの程度の期 間に何度くらい温暖化するのか、我々は通説を知らない。あるいは、人間の生殖系列の 遺伝子への操作が、大きな便益をもたらすのか、それとも「人間の終焉」にまで至る破 局に連なるのか、いかなる科学的な予想も確定的ではない。学者たちの時間をかけた討 論は、通説への収束の兆しを見せるどころか、全く逆である。時間をかけて討論をすれ ばするほど、見解はむしろ発散していくのだ。リスクをめぐる科学的な知の蓄積は、見 解の間の分散や悪隔を拡張していく傾向がある。このとき、人は、科学の展開が「真理」 への接近を意味しているとの幻想を、もはや、持つことができない。さらに、当然のこ とながら、こうした状況で下される政治的あるいは倫理的な決断が、科学的な知による 裏づけを持っているとの幻想も持つことができない。知から実践的な選択への移行は、 あからさまな飛躍によってしか成し遂げられないのだ。 八たり ↑ 国以上の考察は、 リスク社会をもたらした究極の要因が何であるかを示唆している。リ スク社会論を唱える論者はウルリヒ・ベックやギデンズ、ルーマンらは、二つ の要因をあげるのが通例である。第一に、つまり近代社会が、自然を固定的なものと見 なさずに、自然を制御することを選んだことそして、よりいっそう重要なこととして、B 第二に、依拠すべき伝統が崩壊したこと これらの要因があげられてきた。要するに、 評論 リスク社会とは何か 40

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世界史 高校生

教えてください💦

世界史探究 答えはすべて解答欄に書きなさい。 [1] 古代オリエントの統一, 古代ギリシアとヘレニズム世界について、 次の問いに答えなさい。 (教科書 PP.35~43 参照) (1) 次の文章を読み, 空欄 ①~⑤に適する語句を答えなさい。 A エジプトとメソポタミアにはさまれたシリアでは,前12世紀ごろから勢力をもつ民族があらわれ、フェニキア 人は(①)やティルスなどの港市国家を拠点に, 西地中海まで進出し, 北アフリカからイベリア半島にかけて 多くの(②)を建設した。 B 前6世紀のはじめ, アテネでは,(③)が貴族と平民の調停にのりだしたが,抗争はおさまらず,やがて独裁 政治を行う(④)があらわれた。前6世紀末には(④)の出現を防ぐため,クレイステネスが(⑤)の制 度を定めた (2) 古代オリエントの統一に関する次の文を読み,正しければ◯, 間違えていれば×をつけなさい。 I ユダヤ教は『創世記』 などの聖典を生み出し、それらはキリスト教だけでなく, イスラームにも受けつがれてい る。 Ⅱ アケメネス朝ペルシアにはさまざまな民族が住んでいたが,アッシリアと同じように, 服従した異民族に強制 移住や重税を課した。 (3)次の文章の空欄 ⑥ ⑦ に当てはまるものとして、正しい組み合わせを一つ選び, 記号で答えなさい。 フェニキア文字はアルファベットのもととなる(⑥) 文字で、(⑦)をあらわす文字しかなかった。 イ⑥表意 ⑦母音 ア⑥ 表意 ⑦ 子音 ウ⑥表音⑦ 子音 ⑥表音⑦母音 (4) 次の文章の次の空欄⑧に当てはまるものとして,正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。 「人物は万物の尺度である」というプロタゴラスの言葉は, (⑧)を唱えるものである。 ア 絶対主義 イ 相対主義 ウ 知徳の合一 理想国家論 (5)次のアテネの民主政に関する次の文を読み、正しければ〇,間違えていれば×をつけなさい。 アテネの民主政では,すべての成年市民が集まって議決した。

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世界史 高校生

世界史探求教えてください💦

世界史探究 No.1 PP.7~34 答えはすべて解答欄に書きなさい。 [I] 地球と人類の誕生について、 次の問いに答えなさい。 (PP.11~14参照) (1) 次の文章を読み, 空欄 ①〜⑤に適する語句を答えなさい。 A(①)とよばれる化石群があり、その出現はおそらく400万年前であった。アフリカ大陸で発見された彼ら は(②)とよばれている。 B (②)につづいて,(③)と総称されるホモ・エレクトゥスなどが出現した。 中国の周口店で出土した 60万 年前の(④)で、彼らは(⑤)を使用し、 会話の能力をもっていたと考えられている。 (2) 地球の誕生に関する次の文を読み,正しければ◯,間違えていれば×をつけなさい。 I 地球と地球上の生命がともに変化してきたという意味で, 「共生化」という言葉も使われるようになってきてい る。 Ⅱ 中生代末期に巨大隕石が中米に落下し, 気温が上昇したことで恐竜が絶滅したと考えられる。 100年ごろ (3) 次の文章の空欄⑥, ⑦に当てはまるものとして、正しい組み合わせを一つ選び, 記号で答えなさい。 人類の特徴は直立二足歩行できることである。 直立したまま頭部を背骨の上でバランスを保てば、両手を 自由に操って(⑥)を用いることができる。 さらに(⑦)の手段を得たことで,文化を発達させることになっ た。 ア⑥ 道具 ⑦ コミュニケーション イ ⑥ 言語 ⑦ コミュニケーション ウ⑥ 道具 ⑦ 移動 I ⑥ 言語 ⑦ 移動 (4) 次の文章の⑧に当てはまるものを一つ選び, 記号で答えなさい。 ネアンデルタール人は死者の埋葬を行っていた。このことは(⑧)のめばえと考えられる。 イ罪悪感 ウ 倫理観 エ 宗教意識 美意識 (5)次の新人の拡散に関する次の文を読み,正しければ◯, 間違えていれば×をつけなさい。 化石人骨の外形的特徴を比較した結果, アフリカを起源とした新人が, 世界中に拡散したと考えられている。 E

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作文 高校生

小論文が難しすぎてなにも書き出すことができません。これの要約の例文をどなたか書いていただけませんか💦🙏🏻🙏🏻🙏🏻

(中略) (中略) (中略) 3 社会科学系コース(法・経・商・社会・国際) 問題 次の文章を読んで、12の問いに答えなさい。 1表現の自由とその現状について、縦書き・二〇〇字以内でまとめなさい (「要約・小問解答欄」に記入)。 24表現の自由について、あなたの意見を縦書き・六〇〇字以内で述べなさい(「小論文解答欄」に記入)。 私たちの世界は、一人ひとりがさまざまな現実と向き合い、自分なりに消化しながら、コミュニケーションをつないでい くことによって成り立っています。私たちは、学校の中でも普段のくらしの中でも、意識せずに「表現の自由」のルールに 守られて、いろいろな表現をしています。 憲法二条第一項には「集会、結社、 言論、 出版、その他一切の表現の自由は、これを保障する」と書かれています。 この条文でいう「集会」とは、話し合いをしたり講演会を開いたりといった、いろいろな目的で、人が集まることです。「結 社」とは、会員を集めて「○○の会」といった団体を作ることです。政治政党もここでいう「結社」 です。 言論は、講演会 でスピーチをしたり、テレビやラジオで話をしたり、文章で意見を発表したりすることです。「出版」は新聞・雑誌・図書な と、印刷して発行するもののことです。それ以外にも、美術や音楽、演劇、インターネットへの投稿など、すべてのジャン ルの表現について、「自由」が保障されています。 ここで「自由」を「保障する」といっているのは、まずは、国や自治体に「No」といえる権利のことです。 国や自治体 のことを「公」といいます。 「公」が仕事をするとき (警察が仕事をするときや、 保健所が仕事をするときなど)には、人を 従わせる強い作用が生まれます。その強い作用を指して「公権力」といいます。憲法という法は、ほかの法律と違って、こ の公権力に対して、「国民のためにこういう仕事をしてください、ここは国民の自由に任せて手出しをしないでください」、 ということを命じている法です。 「表現の自由」も、そういうルールの一つです。 だから私たちは、このルールに基づいて、 国や自治体(公権力)が干渉してきたとき、「No」といえるのです。 だから、「表現の自由を保障する」ことの基本的な意味は、国や自治体が、一般の人同士の自発的な表現を妨害したり介入 したりしない、ということなのです。 民主主義の社会は、選挙の制度があるというだけでは足りず、情報や意見を自由に出し合える社会であることが必要です。 とくに、批判を含めた政治的表現や、公共性の高い情報を伝える報道などの自由がとくに守られる必要があります。 さて、このように大切な「表現の自由」 ですが、 これは同時に弱いものでもあります。 「口は災いのもと」とか「キジも鳴 かずば撃たれまいに」など、下手に「表現」をすると損をするよと戒めるようなことわざが世間にはいろいろありますね。 このことわざが示しているように、人は、罰などの不利益があると、それを覚悟してまで言いたいことを言う人は少なく、 表現することをやめてしまう人のほうが多いのです。こういう状態を「萎縮」と言います。「表現の自由」は萎縮しやすい、 弱い権利なので、萎縮しないようにその自由を手厚く支える必要があるのです。 そのため、表現に対する制限や禁止は必要 最小限にとどめ、みんなの表現が萎縮することのないように配慮することが、国や自治体に対して求められるのです。 (中略) SNSを含め、インターネットの世界では、私たち一人ひとりが簡単に表現を発信することができるようになりました。 そのために、昔は新聞や放送などのメディア関係者が知っておくべき 《プロのルール》だったものが、私たち一人ひとりが 知っておくべき 《一般人のルール》に変わってきたのです。表現に関するルールはそのように変化してきました。 このとき、「トラブルを起こしたくないから道路に出ることはしない」という選択をしてしまうと、社会に共有されるべき

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